- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
くも膜下出血だった。
家族には医師から「覚悟して下さい」と伝えられたと後日聞いた。
私が目を覚ましたのは倒れて10日後だった。
あまりに突然の出来事で本人は何が何だか訳が分からぬ状態だったが、早く退院したかったことだけは覚えている。
体には麻痺が残っていたのでリハビリ病院に転院し半年間の入院生活を送った。
まさに人生初の手術と入院を経験した。
生きる目標を見失い、きつい後遺症に悩まされ、社会復帰のためとはいえリハビリは心身ともに苦痛でしかなかった。
退院後もしばらくは通院のみの外出で、移動手段も車イスとタクシーだった。
こんな生活を一年以上続けているうちに食欲はおろか性欲も他の欲望もいつの間にか消滅してしまったようだった。
こんなんじゃ生きているとは言えないと一念発起し、毎日毎日、杖での歩行訓練に明け暮れた。
そして、今まで普通にやっていたことを一つずつやってみることにした。
手初めに買い物をした。できた。
次はパチンコだ。少し楽しかった。
じゃあ次はセックスしてみたい。
しかし彼女とは別れたし、どうしよう・・・。
風俗にいくにしても店には行けないのでデリヘルを利用することにした。
電話で30代の優しい女性をお願いした。
ホテルに入ると彼女に事情を説明し、一緒にお風呂に入ることにした。
久しぶりに女性の柔肌に触れヌードを目の当たりにしたが、発情するような興奮はなく彼女に全身を洗ってもらった。
特にチンポは念入りに擦り洗いをされたが反応は薄く、風呂に浸かってフェラチオしてもらった。
頭の中で可能な限りスケベなことを想像しているうちにだんだん気持ち良くなってきて勃起した。
すると彼女も喜んでくれて普段のテクニックを使われると、楽しむ余裕すらなく瞬く間に口の中で射精してしまった。
中学生かよと思ったが射精できたことが嬉しかった。
ベッドに戻り彼女にまだできると聞かれたので二回戦目をお願いした。
体力的に無理とは思ったがチャレンジしようと欲が出てきていた。
彼女を上に乗せて密着していたら再び勃起してきたのでフェラチオしてもらうと、今度はコントロールできたので充分に快感を味わうことができた。
彼女からスマタを提案されたので騎乗位でしてもらうことに。
すでに汁だくのオマンコにチンポを這わせると、彼女は亀頭をクリトリスに擦り付けて腰を動かしてきた。
興奮している彼女の声とヨガリ顔、上下に揺れるお碗型のきれいなオッパイ、そしてピチャピチャと卑猥な摩擦音が脳みそを刺激して、さっきよりチンポが大きく硬くなった気がした。
彼女が「おチンポちょうだい」と小声で言ったので亀頭を割れ目に押し当てた。
すると次の瞬間、チンポはオマンコに飲み込まれていて私は彼女の細い腰に手を添えて自ら腰を突き上げていた。
熱く濡れた肉ヒダの感触が過去の女たちとのセックスを思い出させてくれた。
その後、彼女は向きを変えたり69で淫らなフェラチオをしたりと懸命にご奉仕を続けた。
すると再び射精感がこみ上げてきたので彼女にイキそうだと伝えると、彼女は一緒にいこうと言って激しく小刻みに腰をグラインドするので、私も一緒になって「セックス(オマンコ)最高」と心の中で叫んで中出しして果てた。
それ以来、リハビリにも意欲的に取り組み社会復帰を果たすことができた。
この時の彼女こそ今のセックスフレンドであり、私の女神であるといっても過言でない。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる