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千代は、小柄で貧乳でおとなしく、かわいい子でしたが、セクハラといわれるといけないので、業務以外の話はしたことがありませんでした。
会社は結構そういう点でうるさい会社でした。
飲み屋に行き、いろいろ話をしました。
もっと、みんなと話をしたかったといっていました。
そこで29才ということも知りました。
私は離婚しており、そんな話をしているうちに、前の妻とはセックスレスの状態が続いていたと話をしたら、千代も最近彼氏と別れて、その彼と旅行に行ったが、何もされず悶々としたということを聞きました。
それなら、お互い慰めようかと切り出したところ、
「そんなのダメでしょ」
と言っていましたが、飲みを切り上げ、店を出ました。
エレベーターは、2人きりだったので、顎を持ちキスしようとしたら、逃げなかったので、1Fにつくまで舌を絡ませました。
そのまま、腕を組み、ホテルへ向かいました。
ホテル街近くになると、
「ちょっと」
と言っていましたが、部屋に入るのは拒まなかったのでそのまま近くのホテルへ入りました。
部屋に入ると、キスをしながら、ブラウス、スカートを脱がし、ブラを外し、乳首を口に含みました。
千代の胸はとても小さくAカップという感じでしたが、乳首が立ち敏感で、
「ああ」
と声をあげました。
パンツの上から、クリをさすると、また、喘ぎ声をだし、
「もうこんなに濡れているよ、すけべだね」と言うと、
「本当はすごいスケベで、毎日オナニーしているんです。もっと気持ちよくしてください」と急に淫乱になっていました。
「どうして欲しんだ」と聞くと
「おマンコなめてください」というので、パンツを脱がし、あふれる淫汁をからめ「ぴちゃぴちゃ」音をたてたっぷりなめてやりました。
「気持ちいい、ああ、おマンコ気持ちいい」
と時々震えながら、感じていました。
「今度は俺のちんぽを咥えて、気持ちよくしろ」
と命じ、仁王立ちでフェラさせました。
フェラはあまり上手ではなく、軽く咥えている感じだったので、こうやるんだといい、頭をおさえて、喉奥へつきたててやりました。
むせて、涙を流していましたが、一生懸命咥えていました。
イラマを楽しみ、いれたくなったので、後ろ向きにさせ、
「入れてほしいか?」
「はい」
「どこに?」
すると手で開いて
「千代のスケベオおマンコに、かたいちんぽを下さい」
ということで、生で後ろから挿入しました。
「もっと突いて、おマンコ突いて」
と淫語を発し、そのあと、騎乗位にし、ここでも、
「おマンコ気持ちいい、ずぶずぶされて気持ちいい」
と叫び続けました。
こちらも、そろそろ放出したくなったので、正常位にし、射精感が高まったので、
「中に出すぞ」
「いっぱい千代のおマンコに下さい」
といわれ、たっぷり放出しました。
おマンコからぬき、流れ出る白液を見ながら、ちんぽをなめ掃除させました。
「精子大好きです」
というので、すくって飲ませてやり、次は直接口に出し飲ませてやりました。
「妊娠大丈夫かな」と聞くと
「いつも中に出しても妊娠したことはない」
とのことなので、そうゆう体質の娘なのでしょう。
それから、会社を辞めるまで1週間ほどありましたが、会社では、今まで通りおとなしい娘のままでした。
だれも、この子がそんなに淫乱とは知りません。
その後、定期的に会い、中出しを楽しんでいます。
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いいなあ、羨ましすぎる・・・