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投稿No.5642
投稿者 のぶお (57歳 男)
掲載日 2013年8月14日
もう35年位前の事。
一応当時の大企業へ就職しました。
試用期間も過ぎて配属が決まったが家が遠いので借り上げで家を借りました。

8月のある日、支店若い者企画の納涼会で2泊のキャンプ兼海水浴をもようしました。
テントを幾つか張り準備などして、思い思い遊び、夜はバーベキュウをし騒ぐ。
何人もの人間が参加し、途中からの参加もあり、初日は男女20名近くのにぎやかな納涼会に成りました。
テントは適当に決めて潜り込む事にしておきました。

翌日も替りの人たちが来て、遊び、食べ、飲み、泊まって行きました。
そんな中に私の支店の一つ先輩の事務の女子がいました。
良く話もしていましたので、気楽に付き合う事も出来ていました。
テントから着替えて出て来た彼女は白のセパレーツ水着でスタイルも良く、私はゴックン。
制服からは判らなかったバストもヒップも後ろ姿のヒップの揺れも。
他の女子たちもそれぞれイカシタ水着でした。
私はこの子から目が離れません。
昼の時、自然な形で今日はどうするのか聞いたら、夜には帰ると言う返事でした。

夜のバーベキュウが済んで帰ると言うので、私も帰ると言って、送るからと他に帰る女子を車で送りがてら帰ることにしました。
この頃は飲酒運転もざらだった。
女子は飲んでいたけれど私は控えていました。

一人一人と降ろし彼女が最後に成り、横に座った彼女の太もも辺りを触って、そこで前方に赤いネオンが見える頃、
「よってかない?」
と言ってみた。
彼女の返事はなかなか来なかった。
またネオンが見えてきました。
「ええ」
と言う返事でした。
即、入る。

ベッドとピンクの照明、丸見えの風呂場、身体を洗ったらと言って風呂へ行かせました。
裸の彼女が丸見えでした。
タオルを巻いて出て来た彼女に替わって私も入るが、当然私の裸も彼女は見て居る事に成ります。

腰にタオルを巻いて出てベッドに腰掛けている彼女の横に座り、
「綺麗だね」
と言って、そっとキッスしました。
黙っています、
もう一度、今度は顔を向けて唇を吸いました。
目を閉じて受けた顔がトロンとしています。
巻いたバスタオルをそっと外したら、形のいいバストが現れ、膝の上で止まりました。
バストへ顔を付け、口に含み、そっと舌で舐めて軽く吸いしばらくいました。
じっとしています。
タオルを取ってゆっくり寝かせて、横に並んで寝ました。
手で身体をさすり腰からデルタ地帯のジャングルをかき分けて谷間を探り、突起を摩りました。
小さな突起は固くなっていました。
口を吸い、バストを揉み吸いしながら谷間を摩り、奥へと進みました。
暖かくじんわり濡れた谷間に指を這わせて曲げると、先が谷間に没入していきます。
指を曲げたり伸ばしたりしていると、さらにじわっとして、彼女の腰が動いていました。
小さな声が漏れています。
ゆっくり股を開き身体を合わせて上に成りました。
そっと口を吸って合わせた身体を押し上げると、私の股間の物が彼女の股間に当たりました。
ハットした様な反応に一休みして、今度は指で谷間を探り広げて押し当てました。
先端に暖かい感触が有って入口が閉じた穴に無理やり侵入する感触がしています。
一度引いてなおも押し当てていきました。
彼女のうめき声が悲鳴に近くなっていましたが、勢いよく押し当てた私の股間の物が彼女の悲鳴とともに元まで彼女の中へ侵入して行きました。
後は発射が有って、抜いて洗って、何とも言えない雰囲気で終わりました。

私の体験は彼女が3度目。
前2回は飲み屋の従業員で、そっちの方が出来る女でした。
彼女は、処女。
私も処女は初めてでした。
彼女とした時の赤く濡れたシーツの汚れは、私が最初に遣った処女だったと今も思い出します。
昔の思い出です。
彼女は今は良いおばさんで、子供も3人、孫4人だそうです。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5630
投稿者 としお (32歳 男)
掲載日 2013年8月02日
熱い週末金曜日、会社同僚男女8人ほどで暑気払いだとビヤガーデンに飲みに行った。
ワイワイ盛り上がり良いペースでジョッキも空いていき、気が付くと10時近い。
そろそろお開きだと皆で店を出て、これからどうすると言う誰かの言葉に、もう一軒行くかと言う事に成ってぞろぞろ歩きだしたら、幸恵と言う子がふらふらしている。
皆は先へ行ってしまうので、俺、幸恵を観てやれよと酔っぱらった同僚の女子に声をかけたけれど、やーよと言って行ってしまう。
仕方ないので幸恵の介抱する事にした。
だいぶ酔っぱらっているので意外と手こずる。
大丈夫かと声かけたら、家に帰るんだから、もー、と歩き出すが足元が危なそう。
仕方ない、タクシー拾って送ろう。

何とかタクシー拾って幸恵の家まで送って行く。
タクシーの中で幸恵は俺にしなだれかかってきて起こすのが大変だ。
途中で気分悪いと言うので、運転手に適当なとこで止めてと頼んだら、気を利かせてホテルの前で止めた。
しばらくそこで休んでから送ればいいかとホテルへ入った。

ベッドへ寝かせてやると絡みつてくる。
はだけた胸元からむっちりバストがのぞくしスカートがめくれ下着が丸見えに成っている。
なおも絡みつてきて、とし、すきよもーなどと言う。
俺も幸恵の事はまんざらでも無かったので聞いてやる。
そして成り行き上から幸恵の身体を楽しむことになった。

服を脱がせ、横にさせて俺も裸に成り、幸恵の身体を抱いて股間をさするともうじっとりしているので、あまり前儀も要らない様だ。
早々に股を開き突き込む。
幸恵は待っていたかのように腰を振り、好きよ、好きよ、と声あげている。
やがて締りが来て俺の息子を締め付けてくる。
耐えていたが、幸恵のウーンと言う声に幸恵の中にドバ、ドバッと射精した。
気持ちよかった!!

後で身体を洗い何とか幸恵を部屋まで送ると、また幸恵が抱きついて離れない。
そのまま幸恵のベッドへ倒れ込んでしまい、放さない。
ここでも成り行き上、幸恵を抱き、中で果てるまで腰を使う事に成ってしまった。
汚れを始末して拭いてやり、ベッドに押し込んで添い寝の形になる。

かなり経って幸恵が寝た様なので、明るくなった部屋を出た。
起きた時幸恵は俺とした事を覚えているか判らないが、聞かれたらどう答えるか。
幸恵に生で中だしした事は確か。2発も。

週明け昼に幸恵が恥ずかしそうに声かけて来て、ごめんでもありがとうと言ってきた。
やった事は言わずに。 

その後1週間たったが、まだ無い。
こんど誘ってみるか。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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