- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
仕事振りは今いちだと自覚もしています。
そんな私ですが、おかげ様で職場環境には恵まれ、これまで、どこの営業所でも、可愛い女性と巡り会う御縁がありました。
そして、今週も、とてもラッキーな事がありました。
接待を終えて一旦営業所に戻り、帰宅の途についたエレベーターの前で、
「なんだか、お疲れのようですね。」
と、ショートヘアの若い女性に声を掛けられました。
同じビルに入居している会社のOLさんで、時々顔を合わせるK美さんでした。
ちなみに、つい最近までロングヘアでしたが、顔は上戸彩似と評判でした。
「うん。ずっと休んでないしね。疲れた。」
と返事をしたら、彼女に手をつかまれ、仮眠室と表示された部屋へと導かれて、耳元で
「誰もいないよ、何して欲しい?」
と聞かれました。
突然の事で、私は思考停止状態でした。
すると、彼女は、あっという間に、上着を脱ぎ、上半身裸になりました。
綺麗なお椀形のオッパイ、日焼けによる水着の跡は白く、エロかったです。
そして、
「(地元の)プールで焼け過ぎちゃったの。」
といいながら、ゆっくりとお尻の水着の跡を見せつけるようにパンティを脱ぎ、下半身もスッポンポンになりました。
もちろん、私は彼女を抱き寄せ、全身を指で愛撫。
肌触りはツルツル、スベスベでした。(ちなみに26歳との事です。)
彼女は息を弾ませながら、私を脱がせベッドで横になるように促し、私の腿にオマンコを擦りつけてきました。
既に、湿った感触でした。
私が上になり舌での愛撫を加え始めると、彼女は身体をヒクヒクさせながら、すぐに「オチンポ~、」と、顔に似合わず卑猥な言葉を発し出しました。
わざと、じらすように息子をアソコの入り口に擦りつけていると、
「ア~、オチンポ~、私のオマンコに、オチンポ~」
と叫び声を上げながら、腰を上下に激しく動かします。
当然、何も装着しないまま、息子はズッポリと彼女のアソコに入ってしまいました。
彼女は、
「ア~、オチンポが、私のオマンコに~、オチンポ、このままでいて~、気持ちいい~」
と声を発するのですが、私は我慢できず、まるで中学生だった頃ように、あっという間にアソコの奥へ発射してしまいました。
このところ御無沙汰でしたから・・・。
少し落ち着いてからの彼女の言葉、「私って、淫乱なのかなぁ~。」
いやいや、こちらこそ気分がスッキリして、明日への活力をいただきました。
それに「今度は、ゆっくりできる時に会って欲しいな。」と、おじさんを悦ばす言葉。
という事で、ありがとうございました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる