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投稿No.5001
投稿者 俊介 (20歳 男)
掲載日 2010年12月23日
僕の父は高3の時くも膜下出血で他界し、現在看護師の母(43)と高2の妹の3人家族で小さい頃から家族全員で御風呂に入っていたので現在でも3人でよく入っていますが、入浴時母と妹を女性と意識する様な事は全く抵抗なく入っています。
父が他界してから小さな会社を経営している、子供いない4才年上の伯母さん夫婦に良く面倒をみてもらっています。

先日バイトが休みで母が深夜勤務で妹が友達の家に泊まりでいない日に母から
「姉ちゃんから今日俊介に泊まり来たらと電話が有ったよ」
言うので
「行っても良いの」
と母に言うと
「行って来たら」
と言うので、伯母さんに電話をして夕方から御邪魔する事にした。

伯母さんの家に着くと、伯母は夕飯の準備をしていた。
「俊ちゃん、御風呂が沸いているからご飯の前に入ったら」
「伯父さんの後で入ります」
「主人は、大事な取引先で不幸が有って急遽東京に飛んで行ったので今日は戻ってこないの」
「そうなんだ、それなら先に入ります」

風呂から戻るとテーブルに夕飯が既に準備されていた。
「俊ちゃん、飲み物は何が良いかな」
「伯母さんと同じで良いです」
「美味しい白ワインが有るのでそれにしようか」
「はい」
美味しい白ワインとこれまた旨い料理を頂きながら伯母は大学生活やバイトの事を色々聞いてくれた。
1時間半位で食事を終え、食器等を洗い終えた伯母さんは
「御風呂に入って来るので、テレビでも見て楽にしてて」
「有難う」
「冷蔵庫にビールが有るからね」
と言って浴室の方に行った。
母も伯母さんも175cmの細身でバストが大きい(90位有ると思う)です。

40分位してから伯母さんがパジャマ姿で御風呂から戻って来て
「俊ちゃんもパジャマに着替えたら楽だよ」
「はい」
と答えパジャマに着替える事にした。
「ビールでも飲もうか」
と言って伯母さんが冷蔵庫に向かう時背中を見るとブラジャーの留めが見当たらないのでノーブラかなと思った。
ソファに腰かけて二人でビールを飲みながらテレビを見ていると
「小さい頃、俊ちゃんとよく一緒に御風呂に入ったね」
「六年生頃まで入っていたと思う」
「彼女はいるの」
「女友達はいるが、彼女はいないよ」
「孝枝が俊介は毎日オナニーをしているみたいと言っていたよ」
「お母さん、そんな事言っていた」
「恥ずかしい事なんかないからね」
答えに躊躇していると
「セックスの経験はどうなの」
「セックス・・・・・」
「孝枝に内緒にするから、女性経験は有るの」
「未だないよ」
「童貞なの」
「うん」
「してみたいと思う事はないの」
「有るけど、チャンスがない」
「伯母さん少し酔ってけどしてみる」
「伯母さんと・・・・」
「冗談だよ、でも俊ちゃんの顔はしたと言っているよ」
「でも、伯母さんに悪いよ」
「初めての女が伯母さんでは嫌だよね」
「そんな事ないけで」
「伯母さんが色々教えてあげるよ」
僕のシンボルは痛い位に完全に硬直し我慢汁が出ている様に思えた。
「真面でしても良いも」
「主人や孝枝には内緒だよ」
「分かっているよ」

伯母がパジャマを脱ぎ始めると
「俊ちゃんも脱ぎない」
「でも」
「したいんでしょう、勃起してのは分かっているから」
僕も脱ぎ二人とも全裸になると、伯母さんは女性器の事を色々教えてくれて、自分の性感帯はクリ、Gスポ、両乳首と耳たぶと教えてくれた。
「俊ちゃん立ってみて」
伯母が跪き僕のシンボルを掴み
「立派になったね」
と言って咥えフェラを始めてた。
僕は気持良く
「伯母さん気持ち良いよ」
「伯母さんでなく、絵美と言って」
「絵美、最高に気持ち良いよ」
「射精しそうかい」
「未だ我慢出来るよ」
「我慢出来なかったら、口の中に出して良いからね」
「分かっているよ、でも・・・」
「膣に入れたいの」
「うん」
「もう暫く我慢しなさい」
と言われフェラのスピードが早くなり我慢出来なくなり
「絵美もう駄目だ、出る」
と言うのが精一杯で大量の精液を口内に放出すと伯母は一気に呑みこんで
「沢山出たね」
「うん」

「今度は絵美を気持ち良くして、その後に俊ちゃんの童貞を頂くからね」
「分かった」
伯母さんに言われるままに舌でクリ、乳首を舐め、指でGスポを責めると
「アア、気持良い」
と伯母はこれまで出した事のない喘ぎ声を出し
「俊ちゃんの好きな様にして良いよ」
「絵美、気持ち良いのか」
「俊ちゃんの責め方が良いので気持い良いよ」
「絵美の言った様にしてるだけだよ」
「俊ちゃんどうしたい」
僕のシンボルは完全に元に戻り
「絵美の中に入れたい」
「若いからもう元気になってるね、俊ちゃんが絵美のオマンコに入れるか、絵美が上になって入れる」
「絵美が上で良いよ」
「入るところを見れる様にするね」
仰臥している僕の背中にクッションを当てて
「これなら見える」
「見えるよ」
伯母さんが跨りシンボル握り膣口に当て
「童貞を頂くよ」
と言って腰を少し降ろすと僕の亀頭部が見えなくなりヌルヌルで温かい感触有り
「俊ちゃん見える」
「見えるよ、亀頭部が見えなくなったよ」
「絵美も入ったのが分かるよ、根元まで入れるからね」
と言って深く腰を降ろされと完全に膣に呑みこまれ、固い物に当たった様に感じた時
「子宮口に当たり気持ち良いよ、上下運動をするからね」
速さと深さを変えて腰を振られ、時々深く腰を降ろしたまま前後運動をして
「俊ちゃんに犯されて気持ち良いよ」
「絵美の膣は気持ち良いよ」
伯母さんの膣は締り良くザラザラした部分と襞が脈打つ部分が有りオナニーと比べ物にならない位気持ち良く、時々意識的に締めて
「気持良い」
と聞くので
「オナニーと比べ物にならないよ」
「1回出しているから未だ大丈夫かな」
「気持ち良いので何時出るか分かんないよ」
「絵美の体で喜んでもらえて嬉しいよ」
「ゴムを付けてないけど、外に出せば良いの」
「そうだね・・・」
と言って伯母さんは自分も感じるよに深さ上下前後の調整しながら僕の様子を見て
「俊ちゃんと一緒に逝こうかな、気持ち良いみたいね」
「絵美もう直ぐ逝きそうだよ、外に出すよ」
と言うと子宮口当たる様に深く挿入したまま激しく前後運動をして
「絵美も逝くよ、来て、そのまま来て」
と言うのと同時に膣が収縮して膣内に精液を出してしました。

僕のシンボルが萎縮し始めると絵美が立ち上がりテッシュを敷いてオマンコを拡げ精液の出てくるの見せて
「これが俊ちゃんが今出した精液よ、今度も沢山出たね」
「膣内に直接出したけど大丈夫なの」
「分かんないよ・・・・」
「困ったな」
僕の困った顔をみながら
「出来たら俊ちゃんの子として産むよ、冗談だよ、もう直ぐ生理だから今日は安全日で大丈夫だよ」
「そうなんだ」
「今度は俊ちゃんの好きな体位で中出しで絵美を犯して」
「バックからでも良い」
「良いよ、その前に御風呂に入り綺麗にしようか」

浴室で伯母さんは壁に両手を付きバックから生でさせてくれた。
寝室で2回中出した。

翌朝、朝食の準備している伯母さんに
「おはようございます」
と声を掛けると、昨晩何もなかったの事く
「良く眠れたかね」
「良く寝れたよ」
と答えると
「もう直ぐご飯だからね」
と言われ朝食を共にした。

朝食を終え帰宅準備をしていたが、股間が疼きもう一度伯母さんを抱きたい気持ちだった。
洗い物をしながら僕を見て
「どうかしたの」
「別に何もないよ」
「セックスがしたいと顔に書いてあるよ」
「そんな事ないよ」
「テッシュを持ってこっちに来なさい」
伯母さんはスカートを腰まで捲り上げショーツを脱ぎシンクに手を付き
「時間が無いから前戯無しでバックか入れなさ」
「良いの」
「挿入したいのでしょう」
「中に出して良いの」
「好きな様に出しなさい」
「膣内で気持ち良く出すね」
と言って挿入しピストンを始め暫くすると伯母さんが喘ぎ声を出し
「気持ち良いもっと深く突いて、中に沢山出して」
と言われ10分位経ってから射精した。

帰り際に
「主人と孝枝には絶対言わないで、俊ちゃんがしたい時、絵美で良いなら何時でも言ってね、安全日は生で良いからね」
「また生でしたいよ」
と答えて家路に着いた。
僕の童貞は伯母さんに奪われました。

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投稿No.5000
投稿者 離婚寸前 (38歳 男)
掲載日 2010年12月22日
妻に愛想が尽き、離婚寸前。
一年以上妻とは合体していない。
他に女がいる訳ではないので、しばらく右手で我慢していた。
しかしやはり私も男。我慢の限界がある…

不仲後にできた新しいパートナーは慰謝料の対象外とは言え、ばれたら面倒なのは変わりない。
新しいパートナーを探しても良いが、不倫と疑われて面倒に巻き込まれ、妥協して離婚条件が不利になっては、私も新しいパートナーもかわいそう。
しょうがないので風俗に行くが、当然、本番は無しか、あってもどこもゴム付き。
やっぱり我慢の限界だ…

Google先生に助けてもらって、中出しできる風俗を探し、その筋では有名らしい某ソープでできるらしいとわかった。
もう我慢できん、嘘情報でも最悪、ソープだからゴム付きでできるだろうと意を決して入店した。
受付でゴニョゴニョってそれらしい合言葉を伝えた。

通された姫は20代後半か30代前半。
ブスでもデブでも無い、及第点は取れる容姿だ。
他店の変なゴム付きソープ嬢より、全然問題ないくらい美人だ。
本当にこれだけの入浴料で中出しできるのか?やっぱりガセネタか?まぁ、それでも発射できればいいや!!

さて、マットプレイに突入し、マッサージしまくり。
溜まってるから敏感だよ~と弱音を吐くと
「じゃぁ、もったいないね。入れようか。」
と一言だけ言って、スルッと当たり前のように生挿入!!

おーーー!!!本当だったのかーーー!!!ああ、なんて久しぶりの感覚なんだ!!!

久しぶりの感動で超早漏、あぁ、もったいない…嬉しいやら悲しいやら…

ベッドに移動し、少し休憩して二回戦目。
フェラで元気にしてくれて、やっぱり当たり前のように何も聞かずに騎乗位で生挿入!!
世の中にはゴム付きで一回戦のみの所もあるのに、なんて素晴らしいんだ!!
今までどんだけハズレを引かされていたんだ…

その後、座位となり、正常位とするため一回抜いて嬢を寝かせる。
世の中にはフェラのときにお口でゴムを被せ、気付かせないテクを持った嬢もいるが、愚息を確認すると、やっぱり生だった。
そして正常位でグッと生挿入。
二回目なので少しは持ったが、ゴム付きとは全然違う感覚、久しぶりの快感を味わうべく、スピードを調節。
嬢の乳首を舐めると嬢がビクビクッと反応し、息が荒くなる。
「アー!気持ちいい!」
と嬢が言う。
例え演技でも構わない。
こっちも「最高だよ、久しぶりだよ、気持ちいいよ!」と気分を高める。
そして二回目の中出し!!

抜こうとしても嬢が足をからめて抜かせない。
余韻にしばらく浸っていた。
膣の中で愚息がビクビクとまだ脈打っている。

また行きたい。

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投稿No.4999
投稿者 わるもの (34歳 男)
掲載日 2010年12月20日
俺の趣味はキャバ嬢を騙してハメることだ。
そのためにバイトをしているといっても過言ではない。
それこそ爪に火を灯すようにして金をため、その金でキャバクラへ行く。
銀座や六本木のような一流どころはダメだ。
あいつら世に擦れているから簡単にこちらの正体を見破ってしまう。
そこそこの店がいい。
そこそこの店でもNo1ともなれば、そこそこいい女はいる。
そういう奴らは決まって「自分はこんなところで終わる女じゃない」と思っている。
チャンスさえあればもっと上に行ける、そう思っている勘違い女を騙すのは簡単だ。

今回俺が目をつけたのは入店間もない20歳の新人T美だ。
A○Bの篠○に似ている。
長身でスタイルもいい。
尻はキュッと持ち上がっていて、カクテルドレスのスリットから覘く生脚が驚くほど長い。
後で聞くと高校を中退して地元のキャバクラに暫くいたらしい。
そこでずっとNo1を張っていたのだが、そこでスカウトされて、一旗上げようと上京して来たらしい。
いくいくは銀座で勝負がしたいそうだ。
なるほど、それくらいの美貌があれば地元の高校やキャバクラでは1番だろうが、東京はそれほど甘いものじゃない。
こういう勘違い女には厳しく現実を教えてやる必要がある。
挨拶もそこそこに俺は、煙草を頼んでサイフを取り出した。
毎回使用している小道具だ。
質流れの汚いブランドの財布は札束でパンパンに膨らんでいる。
もちろん本物は一部で殆どは見せ金だが、そのつもりでみれば良く使い込んだ金持ちの財布に見えないこともない。
途端に彼女の目の色が変わるのが判る。
「あら~すごい。お金持ち~」
「一応社長やってるからね」
「うっそ~。何の?」
「新興のITだよ。まだ立ち上げたばかりだけどね」
「ふ~ん」
予定通りの会話。
彼女は頷きながら無遠慮にこちらの品定めを始めた。
昔程ではないにしろ、まだまだ彼女のような田舎者にはITの名前は通りがいい。
服装に気を使わない点も便利だ。
その代わり時計と靴には思い切り金をつぎ込んである。
女の子はこいうところに目ざといものだ。
「かっこいい」
とか言いながらT美はスリット越しに股を開いてきた。
わかりやすい女だ。
俺はそ知らぬ顔をしながら白い太腿の間に手を伸ばす。
すべすべした冷たい手触りが心地よい。
俺が股に手を入れるや否や、彼女はぴったり股を閉じる。
お陰で彼女の接待を受ける間、俺の掌は彼女の股に挟まれたままだ。
彼女なりにこれをチャンスと受け止めたのだろうが、俺にしてみればこんなにやりやすい女も珍しい。

アフターに誘うと案の定、嬉々として付いて来た。
スクエアネックのカットソーにアイガールの超ミニ。
長いおみ足を強調するようなニイハイブーツ。
店に居た時とはまるで印象が違う。
これが20歳の彼女の素なのだろうか。
それとも男を誑かす擬態なのだろうか。
いずれにしても俺の下半身はすでにギンギンだった。

いつものようにシティホテルの最上階ラウンジで夜景を観ながらワインをあける。
程よく廻ってきたところで顔を寄せると意外と簡単に唇を許した。
ふんわりとした感触。
チェリーの味がした。
ところが胸に手を延ばしながら舌を入れようとすると、「ウッ」と呻いて顔を背ける。
ギリギリのところで嫌悪感が先にたったようだ。
唇に手を当て
「これ以上は、またあとで」
と微笑むのが精一杯とみた。
「ホテルに部屋を取っているんだけど」
と畳み掛ける俺。
「ごめんなさい、送迎待たせてあるから。でも、おじさんのこと好きよ。またお店に来てね」
簡単に落ちると思われたが、さすがにそこまでは甘くない。
彼女も一応はプロなのだ。
しかしこちらもハイそうですかと引き下がる訳にはいかない。
この日のために一年間も我慢してきたのだ。
それよりなにより、いまの俺は目の前の女とやりたくて仕方がないのだ。
そこで俺ははやる気持ちを抑えて、わざとそっけなくそっぽを向いた。
「そうか残念だな・・明日から商談で中国へ出張なんだ。しばらく会えそうもない」
語尾にもうこれきりという雰囲気を滲ませてやった。
思った通りT美の脚が停まった。
俺の背中を眺めながら暫く考え込んでいるようだった。
「ねえ、さっきのあれ本当?」
「さっきのあれってマンションのこと?」
T美が今いるアパートからもっと便利な都心に近いマンションに引っ越したいというので、俺はマンションを買ってやると言ったのだ。
彼女は半分ほど冗談のつもりだったらしいが、もちろん俺にとっては100%冗談だ。
「・・・ああ、もちろん本当だよ。部屋でその話をするかい?」
「わかったわ」
T美は真剣な眼で俺を見やりながら携帯を取り出した。
その顔を見ながら俺は改めていい女だと思った。
彼女なら本当に銀座でのし上がるかも知れない。
ただ残念なことはここで俺と出会ってしまったことだ。

部屋へ入るや否や、俺はT美を壁に押し付け、激しく唇を奪った。
口をこじ開け舌を入れる。
今度は拒否しなかった。
舌先で口蓋をなぞり、タップリと唾液を注いでやった。
思い切り舌を出させ、自分の舌を重ねる。
細くて長い舌先をしゃぶり、糸が引くほど激しい口づけを繰り返した。
もちろん濃厚なキスの間、俺の両手が休んでいたわけではない。
片手はブラウスの隙間から胸をまさぐり、片手はミニ越しに丸い尻を嬲った。
胸も尻も同じ弾力を俺は楽しんだ。
「待って、待って。・・・お願い、シャワー使わせて・・」
嵐のような口づけの合間を縫って、T美は息も絶え絶えに懇願する。
彼女のもっともな提案に俺は賛成した。
「いいよ。その代わり俺も入る。いっしょに洗おう」
「そ、それは、ちょっと・・・」
ここで考える時間を与えてはいけない。
俺はT美の耳に例の殺し文句を囁いた。
「都内のマンションに引越したいんだろ」
もはやそれは彼女にとっては抗え様のない言葉となったようだ。
俺は胸をときめかせながら彼女の下着を脱がし、自分も一糸纏わぬ裸になった。
T美の裸体は想像以上に素晴らしいものだった。
胸は大きく、バラ色の乳首はツンと上を向いている。
下から撫で上げると蕩けそうに柔らかかった乳房は、次第に硬さを増していく。
固く立ち上がった乳首に舌を這わす。
「ああっ」
とT美が声をあげる。
感じているのだ。
キュッと締まった腰周りに手を這わせ、固く引き締まった尻を撫で擦る。
ヒンヤリとした感触とプリンとした若い弾力が手に心地よい。
ウエストは細くしまり、ヒップが上がっているので、普通に手を廻しただけで指先が穴に届いてしまう。
なんといいケツをしているのだろう。
細っそりとしたウエストに唇を這わせ、冷たい尻からしなやかな太腿を舐め上げる。
俺は脚フチだ。
しなやかで長い、モデルのようなT美の脚を心いくまで嬲り続ける。
くるぶしから太腿まで丁寧に舐め上げ、柔らかい内股からアソコまで舌先を擦り付ける。
T美は声を挙げて悶えている。
感じているのだ。
感じないわけがない。
もう我慢の限界だった。
俺のイチモツは先程口にしたバイヤグラのお陰で張ち切れんばかりに猛り狂っているのだ。

シャワーの前の鏡にT美の裸体を押し付け、俺は猛ったイチモツを尻の中に押し込もうとした。
「ちょ、ちょっと待って。生はダメ」
彼女が悲鳴にも似た声を挙げるが、もはや抑えが効かなくなった俺は、引き締まったヒップを抱えながら秘穴に固くなったそれを押し入れた。
T美は悲鳴を挙げて激しく腰を振るが、俺は彼女の腰を掴み外れぬように動きに併せながら、次第に大きく抜き差しを銜えていった。
皮肉なことに嫌がる彼女の動きが、逆にふたりの結合を深くしていったのだ。
いつの間にか嫌がるT美の声に変化がみられた。
甘くすすり泣くようなあえぎ声に変わったのだ。
彼女のあそこは蕩けるように柔らかく暖かかった。
そして吸い込まれるような締まりの良さは、彼女の経験が殆どないことを物語っていた。
「やっぱり生は気持ちがいい。チンコの熱さが直に伝わるだろう?」
「ああん、熱い。熱いわ」
「生は初めてかい?」
「はじめて、初めてよ。・・ああん、すごい、すごい・・」
T美は嫌がりながらも、かってない快感に耐え切れず、夢中になって腰を振る。
その吸い込まれるような締め付けに、俺のモノは急速に高まっていく。
「くう~、たまらん。もう出る。・・・中で出すぞ」
「イヤ。中はダメ。中はだめよ」
T美は必死に抵抗したが、最初から中出し以外考えてなかった俺は、彼女の一番深い部分で激しく射精した。

「いや、いや。ダメって言ったのに。赤ちゃん出来たらどうするの?」
「大丈夫だよ。もし妊娠したら俺が責任を持つ」
泣きじゃくるT美をやさしく抱きしめて、俺は囁いた。
「本当に?」
何かを思いついたらしく、彼女は急に笑顔になった。
嘘泣きだろうことは最初から分かっていたことだが、この急変ぶりにはさすがに引くものがある。
まあ、彼女が何を企んでいても俺には関係がない。
それより機嫌が直ったことはこれ幸いと、俺はピチピチと弾むような20歳の美少女の裸体を朝までかけてたっぷりと堪能した。
つごう5~6回はイッただろうか、それもすべて生ハメ中出しだ。

その後、T美がどうなったかは俺は知らない。
願わくば俺の子供を孕んでいてほしいのだが、それを確かめる術はない。
二度と店の近くには立ち寄る気はないからだ。
もちろん彼女に渡した名刺の名前もホテルのフロントで記載した名前も偽名だし、連絡先もデタレメであることは言うまでもない。
そして俺は一年後の宿願にむけ、今日もバイトに精を出すのであった。

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投稿No.4998
投稿者 可奈 (34歳 女)
掲載日 2010年12月19日
主人の浮気が原因で調停離婚後、先週末、実家に戻り就職活動中に夕飯に入ったファミレスで偶然相席になり、悲壮な顔をしていた私に声を掛けて頂き相談に乗ってくれた男性と成り行きで4年振りにセックスしました。

ファミレスを出る時私から声を掛けて時間を取って頂き近くのホテルのラウンジでカクテルを頂きながら、これまでの経緯と現在就職活動中で10数社面接に行ったが全部駄目で、今日面接に行った会社も駄目だった事を話すと、前向きな答えが返って来て少し気分が晴れた。
▲本と自己紹介され男性の会社の事業内容、給料、賞与や将来の業績予想を簡単に説明してくれて、最後に
「小さな会社だが可奈さんが、弊社に興味が有るなら面接を受けてみたら」
と薦めてくれた。
私の希望する語学(英語、独語)が活かせれるので
「お願いします」
と答えると
「事務方に話しておくので、電話をしてから必要書類を持参して来社して下さい」
「分かりました」
「今日は遅いのでこれ位にしようか」
「はい、有難うございました」
▲本さんが立ちあがろうするので、この人なら安心だという気持ちとカクテルでほろ酔いになってた勢いもあり
「今晩泊めて下さい」
と言うと
「えー」
と当惑した顔で私をみて
「ご両親が心配されるよ」
「両親はハワイに旅行に行って留守です」
と答えると、ボーイを呼び
「シングルが空いてないかフロントに確認して」
暫くするとボーイが戻り
「社長、今週は忘年会のお客様で満室で、ツインのスーイトが空いていますのでシングルユースでどうぞ」
と言うのが聞こえ
「それで頼むよ」
と▲本さんが答え
「可奈さんチェックインをして、部屋まで送るよ」
「ご迷惑を掛けて済みません」
「社用でよく使うので気にしなくて良いよ」

部屋に入ると
「僕は一度も泊まった事が無いのでどんな部屋か分からないんだ」
「本当に良い部屋ですよ」
「可奈さんシャワーだけ浴びて良いかな」
「どうぞ」
暫くすると▲本さんバスロブで部屋に戻り
「汗が出なくなったら着替えてかえるから」
「私もシャワーを浴びて来ます」
と言うと
「11時がチェックアウトだから、朝はゆっくり食事をして気付けて帰ってね」
「有難うございます」
と答えてバスルーム向かった。

小用も済ませ入念に体を洗いバスロブで部屋に戻ると、既に着替えをされており
「帰るからゆっくり休んでね」
恥ずかしかったが
「私って色気がないですか」
と誘うと、驚いた顔をして
「魅力的だよ」
と答えが返り、俯いて
「お願いできますか」
と聞くと
「良いのか」
と私の右側に座り
「ここラブホじゃないからゴムはないよ、生挿入、外出し良いかな」
恥ずかして俯いたまま頷くと軽くキスをされ、首筋、背筋、バスロブの上から乳首を愛撫され、私の性感帯を入念に探している様で、暫くすると
「可奈さは左の乳首が弱点だね」
とズバリ言われ頷いて答えた。
バスロブの紐が解かれバストが露わになり左の乳首を特に攻められ我慢していた喘ぎ声が出てしまい
「遠慮なく声を出しなさ」
「はい」
と答える限界で恥ずかし位大きな声で喘いでいた。
バスロが剥ぎ取られ手が下に移動しよとした時、恥ずかし位の愛汁が流れ出ているのが分かり大腿部に力を入れると
「力を抜きなさい」
と言われM字開脚にされ
「我慢してたんだね」
と言われ更に恥ずかしくなつたが、指でGスポを攻められアッという間に逝ってしまった。
「気持良かったみただね、今度はクリを舐めるよ」
と言われ上手にクリを攻められ悶え苦しんでいると、恥ずかしがお漏らしをしてしまったが
「感じてる証拠だから恥ずかし事なんかないよ」
と言われ少し安心した。

私が余韻から覚めるを待って
「可奈さんにフェラをして頂こうかな」
「はい」
と答えると私の口元にシンボル出され見てビックリした。
これまで経験した人(6人)より太く長く、特に亀頭部は非常に大きく「ゲボゲボ」言ってフェラをしていると
「大丈夫かな」
と聞かれ、咥えたまま頷きピストンをしていると
「気持良くなって来たので、可奈さんの中で気持ち良くしてもらおうかな」
「はい、お願いします」
M字開脚にされ恥ずかしくら濡れている膣口に当てられ
「入れるよ」
無言で頷くと太のが入り始めた瞬間
「痛い」
と声をだすと
「処女みたいに入口が狭いよ、我慢できる」
頷くと
「処女を犯す時と同じ様にゆっくり根元まで入れるよ」
「はい」
と答えるとゆっくり挿入されるのが分かり、でも痛いので
「痛い、痛い」
と小さな声を出すと
「ゴメンナ、ゆっくり入れてるよ」
と言われ少しずつ入って来てるのが分かり激痛が走ったその時
「可奈さんの体に亀頭部が完全に飲みこまれたよ」
と言われ
「はい」
と答えると
「根元まで一気に入れる」
と言われグイと挿入され子宮口に当たり
「アー気持ち良い当たってる」
「ピストンをするから遠慮なく声を出し、逝っても良いからね」
と言われわたしの感じているのを見ながらスピード変えて奥まで突かれの当時にクリを刺激され、我慢出来なくなり
「逝きそうです」
「僕も気持良いよ、逝って良いよ」
と言われのと同時に昇天してしまった。

我に帰ると
「久し振りのセックスで良かったみたいだね、今度は可奈さんが上になって自分で感度を調整してごらん」
「恥ずかしいです」
「何を言っての上に乗って」
と言われ▲さんに跨る時、シンボルを見る白濁の粘液で袋まで糊付けされた様になっており
「可奈さんの汁だよ」
と言われ恥ずかしく思ったが、シンボルを掴み膣口に当て深く腰を降ろすと子宮口当たり内臓が飛び出す位の感覚有りそのまま前後に移動するとクリが刺激され脳天まで電気が走り、隣の部屋まで聞こえていると思われ位の喘ぎ声を出して上下、前後の運動で限界に近ずいて来たので
「もう駄目逝きそうです」
と言うと
「僕も逝きそうだよ、外に出すから抜いてね」
と言われた様な気がするが、気持良く錯乱状態近く必死になって激しく上下運度繰り返し深く腰を降ろした時膣が収縮して逝ってしまい▲本さんに抱きついたと時、体の奥の方でシンボルが膨れるの感じドコドクと射精されているのが夢見ごこちで感じられた。
余韻を楽しんだ後にシンボルを抜いて立つと、先程膣内に出された精液が腹部にポタポタと落ちるの放心状態で見ていると
「可奈さん大丈夫かな」
と声を掛けられ我に返り慌てて膣口を押さえてバスルーム走り込んだ。

翌朝目を覚ますと▲本さんは着替えも済み帰る準備をされていたので
「昨夜は恥ずかし事お願いして済みません」
「中出ししたがしたが大丈夫かな」
「もう直ぐ生理で安全日ですから心配しないで下さい」
と答えと
「有難う、下着を汚したと思うのでこれで新しいの買って」
とホテルのメモ用紙に包んでお金を渡されたが
「受け取れません」
と言うと
「気持だか受け取って」
と言われ頂く事にした。
私のアソコにはまだ異物が入っている感触で、あの亀頭部の虜になりそうで、昨晩言われていた
「可奈さんをパイパンにしてバックから犯した」
というのを思い出し
「剃って下さい」
と言うと
「真面で言っているの、可奈さの締りの良さの虜になりそうだよ」
「はい、剃ってからバックから可奈を中出しで犯して下さい」
▲さん嬉しそな顔をして
「剃らしてもらうよ」
と言われ全裸になると左右のバスト、御臍の下、大腿部の内側にキスマークがうっ血状態で残っていた。
パイパンにされてからバックで中出しされティシュを当ててショーツを付けて朝食向かい部屋に戻ってから騎乗位で再度中出しされた。
私の好きな正常位、騎乗位、バックを▲さんは知っているのだろうか。
来年から会社に御世話になる事になり、ピルを服用する事にしました。

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投稿No.4997
投稿者 しんちゃん (55歳 男)
掲載日 2010年12月17日
いつも皆さんのお話を拝見していまして私の体験を書いてみようと思い、5000番ねらいで書いてみました。

5年ほど前、大阪南にMと言うホテルヘルスがあり現在は閉店して有りません。
2度ほど行って3度目に店に行ったときにいつもの店長が留守で40歳くらいの女性が店番をしており、
「今でしたらこの3名がすぐにいけます」
と言いながら写真を提示してくれました。
「後5分ほどすればこのゆ○こさんが戻ります」
その写真を見せられてバストは大きいし若いしこの子にしょうかなと思ったときにもういち枚写真が出ました。
写真をよく見ると目の前に居る受付の女性で
「これあなたですね」
と言いますと、こくりとうなずきます。
「それならあなたにするからいいですか?」
と答えますと
「5分ほど待ってくれますか?」
と言われ、5分後に一緒にすぐ近くのラブホへインしました。

彼女はゆき○と名乗り39歳と歳をあかしました。
複数まいの写真からじぶんを指名してくれたのがうれしかったのか、気分良くベットでのサービスをこなし、ヘルスプレイを堪能し、指入れでおめこのなかをかき回し二度ほど行ったようで、私も素股で1度発射し、お風呂で流そうと二人でお風呂に行きました。

浴槽に二人で入り、立って頂戴と言われ立ち上がると、私のちんちんをつかみ一生懸命自分のおめこに入れようとするでは無いですか!
まさか本番が出来る店ではないので
「いいの?」
と問いかけますと
「さっき指ですごく気持ちよくしてもらったからいいの」
と言うではありませんか。
「入れてもいいならここでなく時間は後10分足らずですがベットでしょう」
と急いでベットに戻り、いきなりまた立ち上がったペニスをつっこみました。
さっきと違いナマでいきなりがんがんつついたので
「ああああーきもちいいいー」
の声を張り上げてのひさいぶりの気持ちのいいピストンで
「もう出る!どこに出す?」
と聞きますと
「今日は安全日だから中にだしてー」
と叫ぶのを聞いて、思い切りなかだしをしました!
「ああー友達としているようだわ」
と言ってくれ、時間ぎりぎりでフニッシュを迎えることが出来ました。

5年生の子供が居る人妻さんで、これから大急ぎでかえって夕食の準備をしなければと話しておりました。
「また今度指名で入るからね」
とドアの前でデープキスを交わしホテルを後にしました。

過去にホテヘルでこちらからお願いしてゴム付デした経験はありましたが、女性の方からナマ中だしデ誘われたのは初めてでした。
再度2週間後に訪れたお話は次回に投稿致します。

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