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別にHが怖いというわけではなかったんですが、友達の話を聞くたびに、そんな軽い気持ちのHでいいの?と疑問符がちらついていました。
そして、ついに、私にあの瞬間が訪れたのです。
同僚の紹介でコンパに参加し、一人の男性と知り合いました。
私から見て、とても素敵な方だったので、声を掛けられて緊張しました。
「2次会、もう決めてるの?」
「ううん、まだ」
「よかったら一緒にどう?」
「あ、いいですよ。遅くならなきゃ」
という具合に、2次会に行くことになりました。
ところが、同僚たちは、知らぬうちに少しずつ消えてゆき、気が付いたら私、一人が残っていました。
私は、そんなに酔ってなかったので、何か変な様子なら、いつでも逃げる用意はできていましたが、彼が
「本当にいっしょにきてくれるんだね。ありがとう。」と言い、わたしも少し気分がよかったので、
「いいよぉ」と返事をして、次なる場所へ歩いていきました。
しかし、徐々に、人並みの中の関係者は、私と彼だけになり、居酒屋で二人で飲んで終わりと思ったら、彼が、
「あなたに光を感じて声をかけました。他の人とは僕は違います。」
雷が直撃するような刺激でした。
私は、もう何も拒むものなく、彼の言葉に酔いしれていました。
「少し、休もうよ。」と言われ、目の前のホテルのネオンを見ても、これから何が起こるか判っていながらも、足が勝手に向かっていきました。
初めてのH。初めてのラブホテル。初めての男の人。
喚起に浸っている場合ではありませんでした。
それからの記憶もないまま、私は彼を受け入れ、26年の封印を解きました。
出血はなかったです。
どうしてでしょうか。
練習していた分けではないのですが一人でしているときに、アソコを指で広げるクセが、膜まで広げてしまったのでしょうか。
彼は、私に、
「あなたのような人と出会いたいと思っていた」
「ずっと大事にするから」と言い、私は涙にあふれました。
彼が、いつイッたのかわからなかったのですが、上に覆いかぶさり、息を荒げている彼の姿を見て、全部受け入れてもいいとおもいました。
彼は今でもとても大事にしてくれます。
私も、結婚を望んでいるので、避妊もしていません。
徐々に、彼のイクときがわかってきました。アソコの奥で、当たるんです。
いまでは、それが最大の快感です。
まだ、彼の子供を宿してはませんが、早く、そうなりたいです。
私の最初で最後の旦那様にになる方へ・・・・・・。
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