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結婚したいとのことで田舎へ帰ってしまいました。
今まではいつでも会えて、SEXできる都合のいい女だったのですが、少し寂しいものですね。
生理の周期がわかっているので、先日の出張の帰りに途中下車して彼女を呼び出し、久しぶりにホテルへ行ったのですが、お見合いしたのでしたくないと拒まれてしまいました。
これで最後の約束をしてやっとできることになったのですが、どうしてもゴムを付けて欲しいと言い出します。
今までは生理直前は中出しを許してくれていたのですが。
しかたなく、一応付けてSEXを始めました。
しかし、最後なら当然中出しをしたくなり、6年も付き合っているとタイミングは熟知できています。
彼女が行きそうになると動きを止めてやります。
当然行けなくなるので
「お願い、やめないで!」となります。
また少し動いて、止めてを繰り返してると、突然彼女自身が抜いてゴムをはずし
「お願い、いかせて!」です。
こうなればこちらのものですね。
俺「お見合いしたのにこんなことしてていいのか?」
女「お願い、じらさないで!」
俺「やっぱり、止めようよ」
女「ダメー!奥まで入れて、奥に一杯欲しいの!」
彼女は我慢できなくなり、私の上に乗って自分で入れて、腰を振っています。
今までに無い様な腰の振り方でそのまま彼女の中へドクドクっと出してしまいました。一杯出たのでしょうか、彼女のマ○○から白い液体が流れ出て来ます。
今度は、そのマ○○を俺の胸にこすり付けてくるので、胸は○○汁と精液でベトベトになり、彼女の胸にそれをこすりつけ、二人は○○汁と精液でベトベトになってしまいました。
そんなことをしている内に、また俺のものはギンギンになってしまい、今度はバックでぶち込みます。
入れるとグチュグチュといやらしい音を立てて俺のを飲み込みます。
精子と○○汁が混ざってなんともいえない感じがペ○○に伝わってきます。
一度抜いて彼女の口で綺麗にさせ、またマ○○へぶち込み、彼女は腰を上げていられなくなる程です。
「いく~!」の声と同時にまた放出、30秒ほど脈打っていました。
しばらく休憩をして、シャワーを浴び、帰り支度をしていたのですが、彼女がショーツとブラで洗面で髪の毛を整えている姿を見ていると、またまたしたくなってしまいました。
これが最後と思うと、何故かギンギンになってしまい、今度はショーツは脱がさずにと決め、洗面に立っている彼女の後ろから抱きつきました。
また、キスをしてショーツの上から愛撫、すでに十分濡れています。
洗面台に手をつかせてショーツを横にずらせて、ズブリと入れてやりました。
崩れそうになる彼女を立たせながら、気が狂いそうになるほど、腰を前後に動かし、またまた中に一杯出してしまいました。
彼女との6年でこのようなSEXは初めてです。
帰りにショーツが汚れたので、一緒に新しいのを買ってあげ、駅まで見送ってもらったのですが、なんと彼女から
「また、来てネ!」とおねだりされてしまいました。
電車代はかかりますが、毎月通えばできると思うと、またワクワクしています。
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