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オランダ・スペインへの夏休み旅行の為に久しぶりの投稿で、今日はこの報告をする。
8月5日の朝10時25分に成田を出発し、アムステルダムのスキポール空港に着いたのが15時10分。
そこから約100km東のズーウェルに移動。
人間の数より牛の数の方が多いという田舎である。
ここから50km程東へ行けばドイツという立地であり、2日間日頃の喧噪から離れ女抜きでのんびりと過ごした。
3日目にアムステルダムに戻り、今回の目的の一つである「飾り窓」へ探索に出かけた。
ホテルからタクシーでダム広場まで行き、200m程歩くと運河に出て左へ曲がると「飾り窓」が連なる。
幅70cm、高さ2m程の窓(扉になってる)があり、その中で色んなポーズをする女がいて、殆どが白色のブラジャーと最小限のショーツを着けているだけで、スポットライトに照らされた下着は蛍光色に発光しなかなかエロい。
赤いカーテンの掛かっている窓は現在お仕事中という訳である。
カーテンの奥にベッドが見える部屋もある。
人種・国籍、体型も多種多様で、SMから同性愛、デブ専等まで取り揃えている。
レズの女が出てきたのも見かけたし、夫婦と思しき高齢者が手をつないで入っていったのも見かけた。
要は何でも有りである。
オランダは平均身長が世界一で、男は179cm・体重79kg、女167cm・体重66.6kgという。
飾り窓の女も大柄でワシの好みであるが、その中で可愛く小柄でセクシーな娘と目が合った。
「飾り窓」ではアイコンタクトが必須で、女の方に選択権があり、OKなら扉を開け値段交渉をする。
最低価格は20分で50ユーロ(約7000円)だが35ユーロ(5000円)位まで下がるそうだ。
ワシのアイコンタクトが成功し、値段交渉。
値切らず交渉成立し招き入れられた。
20分では面白くないので取り敢えず1時間で100ユーロになった。
カーテンが閉められ、奥の扉を開けるとシングルベッドとナイトテーブルがあり、その上には扇風機と数個のバイブが置かれている。
もう一つの扉の奥はシャワー室があり、時間が少ないので速攻で服を脱ぎ一緒にシャワー室に入ると、両手にボディソープを付けワシの股間を中心にゆっくりと優しく洗ってくれ、我が砲がビンビンになるのを見て
「固い。オランダ人はこんなに固くない。日本人初めて。ウタマロすごい」と言う。
攻守変わってワシがボディソープを付けDカップ程のロケット形の胸からゆっくりと洗い始め初体験のオランダオメコを洗い出した。
毛はTバック状態の下着を着けて窓際に立つ為に綺麗に手入れがしてあり殆どパイパン状態。
申し訳程度に一握り程しかない。
いよいよクリから穴だが、後ろに回って後ろからクリをゆっくり時間をかけてコリコリしてやると小さな声で呻きだした。
暫く声を楽しんだ後、密壺に指を差し込むと熱く沸騰しておりドロドロ状態。
1本指で抜き差しをしてから2本、3本と増やし、手のひらでクリも攻めると喘ぎ声をだす。
最初は小さかった呻き声の大きさもトーンも時間とともに大きくなりだし、始めからギャーギャーわめくより、ワシはこのようなタイプが好きだ。
壁に手を付いて挿入を求めてきたが、かなり上付きで穴の位置に菊門があるような感じで挿入しづらい。
そこで彼女に誘導してもらったのだがゴムを着けないと病気が心配だったのでゴムを要求すると今日検査をしてきたから大丈夫という。
それではと生挿入したが、奥まで突っ込んでも膣が深く、普通は6cmは余るのに3cm程しか余らない。
その分ストロークするとぴったり感とからみつき感が未体験の心地よさで、ストロークを堪能した。
10分も抜き差し、グラインドに強弱をつけていると急激に締め付けてきて壁に付いていた手を床に付けて逝ってしまい、床に手を付いたことで角度が変わりワシも動きやすくなり、ラストスパートでオランダオメコの最深部に生放出した。
結合を解くと、向きを変えしゃがんでまだピクピクしている巨砲を綺麗に舐め取ってくれた。
しゃがんでいる床には種汁がポタポタと塊になって落ちていてエロい。
シャワーで再度洗いっこをしてベッドに戻り5分程四方山話をしてからフェラをしてくれ、ワシが下の69になってテーブルからバイブを取りクリを舐めながら左手でバイブを穴に突っ込み右手に唾を付けてアナルに突っ込み抜き差しをし、バイブを右手に持ち替えてアナルに突っ込み抜き差しをすると、逝きそうだから入れてと要求してくる。
自分で入れるように言うと対面騎乗位で挿入し、対面座位に体勢を変えた後、正上位になったところでアナルに突っ込んでやった。
そして、バイブをオメコに差し込み抜き差しをするとワシにも振動が加わってきてこれまた最高で、お互い逝きそうになり「このまま逝くよ」と伝えアナルに生だしした。
シャワーで又洗いっこをすると、ディープキスをしてきて、
「私は仕事だからイクこともキスもしないの。今日は特別」と嬉しいことを言う。
例えウソでもいい気分である。
オランダ滞在中に又喜ばせてと言うので再会を約束して1時間少しのアバンチュールを楽しんだ。
他の女にも興味があったが、前にも話したが元来ワシは女とは長続きするタイプで、翌日から4日間連続で彼女(キャロル=キャロライン)の元に通ってやった。
やはりキャロルも嬉しそうで、ワシが歩いてくるのを見かけると笑顔でワシの名前を呼びながら扉を開けるのがいじらしい思いもした。
旅の疲れもあり、さすがに還暦で5日連続で2連チャンは厳しいものがあったがキャロルは自分のテクニックを駆使して満足させてくれ、ワシも一生懸命頑張り、タマ袋がスッカラカンになった状態でスペインに向かった。
スペインではオランダのような公娼制度がなく、ウオーターフロントや市内の繁華街にそれらしい立ちん坊が誘ってくるが、いずれも食指を延ばそうかという娘はいなかったのでスペインではおとなしくタマ袋に精子を補給をしてオランダに戻り、キャロルの元へ。
もう日本へ帰国していると思っていたようだが再来にビックリしており、2日間通ってやると帰国の前々日には月に一度の休みを取ってくれて、内緒でワシのホテルで朝まで無料サービスもしてくれ日中は運河クルーズ等の市内も案内してもらい又泊まってくれ、最後の情をぶつけあった。
60歳まで買春をしたことがないと前にも話したが、こんな出会いならまたしてもいいなと思いながら帰国の途に付いた。
有名芸能人のヒント:最近TVのバラエティー番組でよく見かける
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楽しく拝読しました。遊び方が情があってとても素敵だなと思いました。彼女にとっても忘れがたいお客さんになったんではないでしょうか。情を交わした(と、自分では思ってる)商売女はなんだかいつまでもどうしてるかな?と思い出しますね。