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投稿No.6047
投稿者 平田総菜店 (41歳 男)
掲載日 2014年10月17日
投稿No.6025の続き
沢山の「いいね」ありがとうございます。
駄文で恐縮ですがお付き合い頂けると幸いです。

まずは美里の情報を。
身長168センチ、細身、バスト80センチのAカップ。
似ているタレントは松下奈緒。

偶然の出会いから1週間位過ぎたある日、電話が鳴った。
電話は美里だった。
先日の約束をしたいと電話してきたのだ。
「酔っ払いの戯言だから気にしなくて良いよ」と言うと
「じゃあ食事でもいかがですか?」と言われたので予定も無いのでOKした。

仕事が終わり 待ち合わせ場所に向かうと美里が待っていた。
昔仕事で会っていた時と違いお姉様ルックで待っていた。

そのままイタリアン料理店に入り軽く飲みながら食事をした。
たわいも無い会話をして2時間位で退店。
「それでは」と伝え別れようとすると
「飲みに行きませんか?」と声をかけられ行きつけのバーに移動。
そこは昔 夕樹と美里3人でよく行った店である。

美里「夕樹ちゃんとは何で終わったんですか?」
自分「まぁ色々あってさ。詳しくは・・・ごめん」
夕樹の事を悪くは言いたくなかったのだ。

自分「美里さんは寿退社と聞いていたけど結婚されたの?」
美里「あれは辞めるための口実です」
自分「そうなんだ。まぁ人それぞれだからね」
美里「実は夕樹ちゃんから平田さんとの事を相談されていたんですよ」
自分「知らなかった」

美里は暫く黙り込んで話を続けた。

美里「実は私も平田さんの事が好きだったんですよ。でも夕樹ちゃんから相談を受けて言い出しにくくなって・・・。夕樹ちゃん妹の様に可愛いくて。付き合う事が出来たと聞いた時は嬉しい反面、悲しくなって。それで寿と言う事で辞めたんです」
自分「そうだったんだ。それはすまなかったね」
美里「だから夕樹ちゃんと別れたと聞いてショックですよ」
自分「まぁお互いに無理をしてきた所もあってね・・・」   
美里「それなら私が交際申し込んでも良いですよね」
自分「お世辞でも嬉しいよ(笑)」

そんなやりとりをしつつ時計を見ると終電が迫っている。
店を出てタクシーを拾い美里を乗せる。
そして運ちゃんにタクシーチケットを渡し出発させた。
自分はそのまま駅に歩くと後ろから美里が駆け寄る。
そして思いっきりビンタをされた。
「えぇ!?」「なになに?」とオロオロしていると美里から
「何で付き合おうと言ってくれないのよ」と泣きながら言われた。
先程の美里の言葉は本当だったのか・・・。

周りがこちらを見ている。
美里に「ここじゃあ何だから移動しよう」と言って近くのラブホテルに入った。

ベッドに座らせてミネラルウォーターを渡した。
そして暫く無言になり美里から話かけてきた。

美里「私って魅力無いですか?」
自分「そんな事無いよ」
美里「やはりまだ夕樹ちゃんの事好きなんですか?忘れられませんか?」
自分「正直まだ分からないや。でも一人は寂しいよね」
美里「私じゃダメですか?」
自分「聞いて良いかな?何でコンパニオンの仕事していたの?」
美里「仕事のストレスを発散するのに買い物ばかり続けて・・・。気がついたらカードが利用出来ない位の額の借金が出来ていて。会社を辞めて派遣で仕事をしているけど返済が追いつかなくて」
自分「そうなんだ。ちなみにいくらあるの?」
美里「150万円です」
自分「明日一緒に銀行に行こう。自分が150万円立て替えるから返済しよう。そして二度とコンパニオンの仕事をしない事。約束できる?」
美里「哀れみならばいりません」
自分「美里は自分の大切な人になるんだからこれ位はするよ。それに仕事とはいえ他の男に抱かれるのは辛いさ」
美里「えっ?それって・・・」

私は美里を押し倒しキスをした。
そして「辛い思いをさせてゴメン。これからは宜しくね」と言って抱きしめた。
その後は男と女の関係へ・・・。

美里の服を脱がすとAカップの胸が露わになる。
正直バストが大きい女の子が好みの自分だが息子は元気になっている。
下も脱がそうとすると
「ここは汚いから」
と制止されるが構わず脱がす。
前回はジャングル状態のヘアが綺麗にされていた。
「手入れしたの?」と聞くと
「こうなるんじゃないかと思ってエステで処理して貰ったの」と嬉しそうに言った。
私は無我夢中で美里の大事な部分をしゃぶった。

お返しにとフェラをしてくれた。
が・・・やはり気持ち良くない。むしろ痛い。
それに気づいたのか
「フェラダメですか?」と聞かれ
「ゴメンね。ちょっと痛いかな」と言うと
「実はフェラの経験もSEXの経験もほとんど無いんです」と言ってきた。
コンパニオン事務所に入る時に事務所の人間に処女を渡したらしく前回自分としたのが2回目だったらしい。意外だった。
「そうなんだ。じゃあこれから2人で勉強していこう」と言うと
「うん」と言った。

お互いに触りっこをしていると
「入れて欲しいな」
と言ってきた。
美里は処女に近いのでローションを塗って挿入をした。
彼女の顔は辛そうだ。
「止めようか?」と言うと
「いったん抜いて」と言われ息子を抜く。
すると
「ゴムを付けないで来て」
と嬉しい一言が。
そのまま美里に入れると
「あぁ~」
と声が漏れる。
暫くすると美里から愛液が漏れ出し動きが良くなる。
それと同時に
「気持ち良い~。もっとついて~」
と叫び出す。
清楚な雰囲気の美里とのギャップに興奮しつきまくる。
体位をバックにすると美里は発狂し仕舞にはお漏らしをする始末。
息子も限界に達し
「そろそろ出そうだよ」と伝えると
「お願い中に出して」と言うじゃないですか。
そのまま出すのも良いが興奮したい。
美里に言葉でお願いしてご覧と言うと
「平田さん中に出して下さい。私を彼女にして下さい。赤ちゃんが欲しい。あぁ~もうダメ。沢山出して下さい」
と言われフィニッシュ。

美里の中から大量の精液が音を立てて出てきた。
それを手に取り美里の口に持って行くと舐めてくれた。
「精液ってしょっぱいね。夕樹ちゃんも舐めてた?」と聞くので
「内緒」と言うと
「夕樹ちゃんが平田さんにしてきた事を教えて。私も覚えるから」と言われたが
夕樹と同じになったらまたダメになる。
でも自分が女に育てられると思ったらこれからの人生が楽しみだ。

美里とは続くのですが、この続きはまたの機会に書ければと思います。

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コメント

  1. TAKA

    何もしらない女性を「女」として育てるのを楽しみですね。
    続きおねがいします。

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