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「悪いんだけど今日で別れて欲しいの!」妻から行き成り切り出された。
意味が判らずに問いただすと、その男性との2年前からの不倫と現在妊娠2ヶ月だと告げられた。
私とのセックスが最近無かったから、その男性との間の妊娠は確実で私と離婚し男性と結婚したいと考えていると言った。
「もう貴方の事は愛していないの!だから離婚して!」と半笑いの妻に告げられた。
そして男性が分厚い封筒を差出し
「と云う訳で慰謝料として1500万円を持ってきました、裁判をして少ない金額で折り合うよりも、これを素直に受け取って離婚届にサインする方が貴方も得だと思いますよ!」
これまた半笑いで告げられた。
妊娠した事実よりも2人の「半笑い」と云う私を馬鹿にした行為が私のプライドを傷つけたが、それ以上に「どうして・・・」と云う疑問が湧きたち妻に不倫の理由を聞いた。
「だって貴方と居ても面白くないから!真面目なのは判るけど、それだけじゃない!それに金田(男)さんのセックスは最高に良いのよ!貴方の子供騙しのセックスとは大違いだわ!」
「子供騙しって・・・僕は一生懸命に働いて・・・ただ真希と幸せに暮らしていければ・・・」
「そういうところが嫌なの!一生懸命でも金田さん比べたら貧乏だから!なに、その汚れた作業服は!」
「お義父さんとお義母さんは、この事を知っているのか?」
「勿論よ!だって金田さんが、お義父さんの会社の元請会社の社長さんだから賛成してたわ!」
愕然とした・・・義両親も知っていたなんて・・・
「あのさ、お前は俺に男として負けたんだよ!さっさとサインしろ!時間が勿体ないんだよ!」
と金田が馬鹿にした口調で言った。
ガタガタと震える手で離婚届にサインした、そうするしか方法がないと思った。
「共有財産とかは貴方の好きにして良いから!いらないから!」と妻が詰る様に言った。
「たった1500万円で自分の女を売り渡したか!」と笑いながら金田が言った。
「本当に情けない男ね!1人でオナってろよ!」汚物を見る様な目で妻が言った。
「まぁそう言うな!俺がコイツの代わりに可愛がってやるから機嫌を直せ!」
上から目線で妻のスカートの中に手を入れながら金田が私に見せつけるように言った。
そして金田が妻のスカートを捲り上げ、紫色の紐パンツの横紐を解きクリトリスを弄りながら
「どうだ!最後によく見ておけ!」妻は恥毛を剃られパイパンにされていた・・・
「真希言ってやれ!元亭主に別れの挨拶だ!」
「もうここは・・・貴方の使うオマンコじゃないの!金田さんのオマンコなの!」
うっとりした目で体を捩りながら妻は私に別れの挨拶をした・・・
家から金田と腕を組んで笑いながら出ていく妻を改めて見ると30歳で超ミニスカート、派手な化粧、露出の多い派手な服装、売春婦のような姿だと気付いた・・・
今更だが金田の好みの女に変えられていた事に気が付いた・・・
ドン!と扉が閉まる音がして、妻を寝取られ身寄りのない私が1人ぼっちになってしまった現実に涙した。
それから1年間、私は精神内科に通院した、妻を寝取られた現実と2人の笑い声が常に聞こえるような気がして精神が崩壊しそうになったからだ。
そして会社に行く事も出来なくなり上司に相談の上、依願退職した。
何もかも終ってしまったと思い自殺をする事まで考えるようになっていた。
ある日、ふとテーブルの上に分厚い封筒があるのに気が付いた、金田が持ってきた1500万円だった。
すっかり忘れていたが封筒を見て
「この金と現在ある財産で人生をやり直そう!このまま終わって堪るか!」との気持ちになった。
車や家具等を売り払い、必要最低限の物を残しワンルームマンションに引っ越しパソコンを2台を購入してFXや株式に投資してみた。
すると自分に才能があったのか面白いように財産が増えていき、2年も経つと高級マンション住まいになっていた。
そして自分自身に自信も付いたのか精神内科に通院する必要もなくなり、あの2人の事など記憶の奥深くになるほどに忘れてしまった自分がいた。
そんなある日、服でも買おうと繁華街に行くと質素な格好をした元妻が歩いていた。
どことなく暗い表情が気になり、こっそり後を付けるとボロボロのアパートの一室に入って行った。
何故こんなアパートに?金田と暮らしているはずなのに?と疑問が湧いた。
気になり探偵を雇い調べて貰うと事実が判明した。
調査資料によると金田は親の代から続いた建設会社を経営していたが1年前に倒産し多額の負債を抱え破産したとの事。
当然ながら元妻の実家も連鎖倒産しており、現在はボロボロのアパートに金田・元妻・2歳の娘・元妻両親で暮らしている事が判った。
そして探偵の好意なのか、頼んでいなかった金田の前妻と娘の写真と資料も添付されていた。
前妻:莉莎子:43歳、お弁当屋さんでパート勤務、少しポッチャリとした体型の顔立ちが綺麗な女性。
娘 :多江 :20歳、某100円ショップアルバイト、身体に張りがある母親似の女性。
2人は私と元妻が離婚したすぐ後に金田に捨てられ現在は2人でアパート暮らしらしい。
そして金田と元妻から無一文で追い出され、多江に至っては大学進学も出来ずにフリーターをしている事実が判った。
この2人も私と同じく金田と元妻に人生を無茶苦茶にされたんだと思うと哀れに思えてきた。
すぐに2人に連絡をとり自分の素性を明かし金田から貰った同等金額の1500万円を提示して
「もう僕には必要のない金です、ですから多江さんの進学の費用に使って貰えませんか?」と告げた。
2人は驚いていたが、すぐに拒否して
「あの男の金なんて受け取れません!」と言った。
この高潔な精神を持つ2人が金田の前妻と金田と血の繋がった娘とは信じられなくなってきたが2人の為に改めて条件を提示してみた。
「では僕が差し上げると考えて貰えませんか?僕も貴方達と同じくあの2人に人生を無茶苦茶にされた 人間です、その人間の頼みだと思って受け取って貰えませんか?」
2人は悩んでいたが金を受け取る代わりに条件を出してきた。
お金のない自分達には私の好意に対して何も出来ないから、せめて私の身の回りの世話をさせて欲しいと言ってきたのだ。
要は無給で「家政婦」をさせて欲しいと言うのだ。
元妻と別れ、男1人の不自由な生活、身の回りの事に難儀していたから家政婦でも雇おうかと思っていただけに、それで2人が納得するならと思い了承した。
それに私のマンションは4LDKで部屋は余っていたから家賃と光熱費・食費だけでも2人の出費が軽減されるだろうと思い2人にも同居して貰う事にした。
莉莎子と多江との同居生活が始まると月並みだが2人と肉体関係になった。
まずは莉莎子からだった・・・
同居して気が付いたが男1人女2人の生活、女の存在が気になって仕方のない自分がいた。
ずっと女の肌に接していない私が敏感になってしまっていたのだ。
今考えれば風俗とかに頼れば良かったが元妻を金田に寝取られた事を思い出し行為に自信が無かった為、自分の部屋に籠り自慰に頼って欲求を処理していた。
どうしても「子供騙し」との言葉が頭に響く、セックスが怖かったのだ。
同居して3ヶ月が過ぎた頃、自室でパソコンのアダルト動画を見て自慰に耽っていた時
「食事の用意が出来ました、どうぞ!」
と莉莎子が私の部屋のドアを開けたのだ。
ノックしていたそうだがヘッドホンを装着していた為、気が付かなかった。
「あわわああ・・・」慌てて下半身を隠そうとする私。
「あ・・・ご、ごめんなさい!」慌てて後ろを向く莉莎子。
中学生が母親にオナニーをしているところを見つかったような、いや、そのままの気まずい空気が私と莉莎子を覆っていた。
そんな時に限って多江がアルバイト先の人達と懇親会でいない為2人きりの空間・・・・
気まずい2人だけの食事が始まった・・・
「あの~」
「は・・・はい・・・」
「私・・見てませんから・・・気にしないで下さい・・・」
莉莎子は気を使っているのだろうが恥ずかしさを通り越し自分自身が情けなくなって涙ぐんでしまった。
「ごめんなさい、見てませんから!本当に・・・」
「いや、見られたからじゃなくて・・・」
初めて莉莎子に金田と元妻との事を話した。
元妻に「子供騙しのセックス」と詰られ、金田に「1500万円で女を売った」と詰られた事を話した。
元妻を露出の多い派手な服装で売春婦のような女そして金田の好みの女に変えられた事も話した。
何よりも、あれからセックスが怖い・・・男として負けたと金田に言われてから・・・
だから自慰に頼っていると話した。
何故、莉莎子に話すのか自分でも判らなかった・・・
すると莉莎子も金田と元妻の事を話し出した。
金田の両親が亡くなった頃からDVを受け、変態的なセックスばかりを求められだし玩具にされた事。
金田は莉莎子に飽きを見せ始めると、実娘の多江に興味を示しセックスの道具にしようとした事。
徹底的に莉莎子と多江が抵抗するようになると別に女を作り、その女が元妻である事。
2人に莉莎子と多江は無一文で追い出され、慰謝料請求しようとすると金田が弁護士を寄越し莉莎子が浮気をしたとでっち上げ、有責で離婚に追い込まれたと話した。
「私達、人生を滅茶苦茶されたわね・・・あの2人も破産して危ないところの借金もあって大変らしいけど・・・」
「きっとバチがあったんですよ・・・」
「そうね・・・」
「風呂に入って来ます・・・」
気まずい空気に耐えられず風呂に逃げた・・・
風呂に入って10分程すると莉莎子が声を掛けてきた。
「お背中を流しましょうか?」
恥ずかしいが私の自慰行為を見てしまった事に対しての贖罪の意味もあり気を使ているのだろうと思い好意に甘える事にした。
長い髪を束ねた莉莎子がバスタオル一枚を巻いただけの姿で入って来たことに驚いたが、莉莎子は変わった様子もなく背中を洗ってきた。
「貴方は私達を助けてくれた優しい人です、そんな貴方が金田に男として負けているはずがないわ!」
「・・・僕は怖いんです・・・子供騙しだって詰られた事が・・・」
莉莎子が私の後ろからそっと抱き付いてきた。
「女は見せかけのテクニックなんかよりも想われる気持ちで抱かれる方が感じるんだから!」
背中に対しての莉莎子のオッパイの圧力で勃起していく。
「こっちを向いて下さい!」
振り向くとバスタオルのない裸の莉莎子がいた。
「莉莎子さん・・・」
「私は金田に玩具にされた女です、そんな私で良かったら・・・」どこか寂しそうに言った・・・
そういうと莉莎子は私の勃起していくチンコを優しく上下に扱くと口に含んでいった。
「莉莎子さん・・・」
「身を任せて楽にして・・・」
金田に仕込まれていたのだろうか、莉莎子のフェラチオはネットリと絡みつき一つ一つの舌の動きが無駄なく刺激していく。
「あぁぁ~莉莎子さん・・・」
「貴方は、こんな立派なモノを持ってるじゃない!自信を持って!」
3年以上、女性との行為が無かったから早々に莉莎子の口の中に逝ってしまった・・・
莉莎子は精液で汚れたチンコを舌で掃除すると
「行きましょう・・・」
と私の手を取り莉莎子の部屋に私を連れて行った。
「私で貴方の男としての自信を取り戻して!」優しい目をしながら莉莎子は布団の上で言った。
40歳を越えた女として熟れた体、そして風呂から出て少し汗ばむ莉莎子の体に飛びつき貪った・・・
キスをしてから張りのある乳房に吸い付くと体を捩り反応する莉莎子。
濃く生い茂った恥毛を掻き分け舌で愛撫すると優しく私の頭を撫でながら
「は、はぁ、あ~、とっても上手よ!貴方は金田なんかに負けていないわ!」
演技なのかもしれない・・・でも、そんな莉莎子の優しさが嬉しかった。
莉莎子が束ねていた髪を解き私の上に乗り腰を振った。
長い髪が腰の動きに連動するように揺ら揺らと振り子の様に揺れ私を絶頂に導いた。
「莉莎子さん・・・逝く・・・」
「逝って~、私の中で貴方の自信を取り戻して~」
「逝く・・・・」
莉莎子の中に射精した、少しずつ男としての自信を取り戻していく気がした。
「良かったわ!素敵よ!」莉莎子がキスをしながら言ってきた。
キスをされながら「まだ女が欲しい!」と思った。
射精したばかりだったが、すぐに莉莎子のオマンコに挿入し腰を振った!
自分でも判らなかったが、本能的に求めていたのだろうか強く激しく腰を振った!
私と莉莎子の陰毛の間で精液と愛液が混ざり合い白い泡となっていた。
激しい腰の動きに反応したのか、それとも何年も男に抱かれていなかった莉莎子の熟れた体が反応したのか判らないがピクピクッと動き喘ぎだした。
「うぐ、ぐ、あぁ~、いい、ああ・・・も、もっと、もっと~」と真っ赤な顔をして莉莎子が喘いだ。
「莉莎子さん・・・莉莎子さん・・・」
「あぐ・・あぁぁ~、いい、あ、ああ、はぁ~、もっと、もっと・・奥に・・・奥へ・・・」
「あぁ~莉莎子・・・逝く・・・逝くよ・・・」
「いいわ、いいわ・・・逝っていいわ・・・奥に・・奥に出して~」
「逝く~」
莉莎子の奥に届くように私の腰がビクビクと震えるように射精すると莉莎子の腰もピクピクと震えていた。
「あぁ~、貴方の熱いのが奥に届いているのが判る、いっぱい来るのが判る~」
それから莉莎子に求められて激しく後背位で射精した後、莉莎子に礼を言った。
「莉莎子さん、ありがとう!男として自信が出てきたよ!」
「私もありがとう!本当に気持ち良かったわ!」と笑顔で言った。
この莉莎子の笑顔を見て感謝と同時に一つの感情が芽生え始めた・・・
それは、この時まで感じた事のない、そして想像した事のない感情だった・・・
「こんなに優しい莉莎子を不幸にした2人に復讐してやる・・・そして僕のプライドをズタズタにした復讐もしてやる!」と心の中でグズグズと復讐心が芽生え始めた・・・
たがその時、私と莉莎子の情事を帰宅していた多江に見られていたとは気が付いてなかった・・・
続く
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続編をまってます(^◇^)
こんばんは。
どの程度の時間経過か判りませんが、本気でやる気なのであれば、弁護士と相談して裁判所です。
いきなり訴訟は出来ず、はじめは「調停」ですが、この段階では本人でも出来ます。数千円程度の収入印紙で済むと思います。
相手の収入と資産次第ですが、紗江子さんははDVの違法行為として(証拠があれは)「慰謝料」&「財産分与」正確な年月は忘れましたが、財産分与は3年前位までで遡れます。資産を売却しそうであれば、処分停止の審判をもらうこともできます。
婚姻中に出来た子供は、相手が認知または遺伝子鑑定しなければ配偶者の親権。最初の子供は貴方が親権者ですか?
多江さん「養育費」は代理で請求できます。ー3年前まで遡って。養育費は「子供の福祉」のためという大義があるので、給料もしくは資産の凍結を含めて強制執行が出来ます。養育費は債権者より優先して取れます。
法的以外の復習は他で探して下さい。
素晴らしい2人の関係と続く新たな展開に期待大です☆」
続きを期待します。
続き期待してま〜す(*^◯^*)