中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.62
投稿者 昭太郎 (男)
掲載日 2002年7月16日
私は某女子大学がやっているカルチャースクールでパソコンを習っている。
生徒の大半は年配の方々であるが、高校出たての18歳女子大生も年配者の中に混じって参加している。
授業にわざと遅れていって、若い子の隣に座る。
遅刻していた間に何を習ったのかをその子に聞く。これがキッカケである。
後でお礼と言ってスタバをオゴる。

そして次の授業では夕食をオゴる。
家まで送ると「お茶でも飲んでく?」と誘われる。
中に入ってすぐさまディープキス。
自分の唇を耳へ、そして首筋へ這わせると、まだ男のこうした攻撃に慣れていない彼女はちょっとくすぐったがる。
夏の夜はまだ明るいが、そんなことはお構いなし。
ブラウスを脱がせては二の腕や指の間を愛撫し、ソックスを脱がしてはかかとをちょっと噛む。
ブラとパンティーが残ったら、一気に剥ぎ取る。
乳首の周りを、渦巻きを描くように舌を這わせ、乳首にむしゃぶりつくと、彼女の反応は最高潮に達し、最後に残されたかわいいクレバスからは、とくとくと透明な液体があふれている。
クレバスに顔を近づけると、彼女は「ヤメテ…」と小さな声を出すが、お構いなしに愛撫する。
今まで小さな声で感じていた彼女だが、今までとは比べ物にならないほどの声で感じる。
そして私の頭を手で抑え、体を硬直させ、1分ほどの震えと共に、イッてしまった。

しばらくの休憩の後、彼女は小さな声で私に「初めてだ」と言う。
そう、彼女のクレバスは男をまだ知らなかったのである。
今度は彼女の髪を手で鋤き、眉間にキス、まぶたにキス、唇にはそっと触れるようなキス、乳首も、そしてクレバスにもキス。すると先ほどの余韻が残っているせいか、また彼女のクレバスからは液体が濡れ出してきた。
そして私のモノを彼女のクレバスに少しずつ、少しずつ挿入する。
痛さのために顔が歪むが、それも最初だけ。
最初は5ミリずつの運動だったのが、1センチ、2センチ、そしてだんだん慣れてきて奥まで挿入できるようになる。
子猫のような喘ぎ声が、だんだんだんだん大きくなる。
5分ほどたった時、体は硬直、極度の震えが来て、彼女は「アァァァァッ!!」という大きな声と共にイッてしまった。
私自身もかなり感じていたため、彼女のこの声でイッた。
本来は外で出す私だが、今度ばかりはあまりの気持ち良さに、中で出してしまった。

その後、彼女とは会っていない。
しかし、私の隣の席には、高校を卒業したての、新しい彼女が座っている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)