- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
多くのコメントをいただきました事は点数以上に励ましになりました。紙上を借りて御礼申し上げます。
若師匠、由佳莉とのその後のお付き合いは順調で月2~3回のペース(お互いに忙しく週一まではむりがあります)で快楽を共有しております。
夏場は浴衣に透けないよう薄手の腰巻を付けノーパンで来てくれます。
南房にドライブに出かけた時は人気のない岩場に身をあずけ浴衣の裾をめくりあげて少し恥ずかしがる由佳莉の純生のオマン○に口付けし滲み出るお汁を飲み込んでから片脚を抱えて差込ます。
波の砕ける音に彼女のあえぐ声が重なりワイルドな交尾を楽しみました。
今はピルで避妊していますので生中出しです。
で、今回の投稿は彼女と行った玉造温泉での話です。
以前から一度海外に連れて行く約束をしていましたがなかなか都合が噛み合わずちょっとした時間を利用して息抜きに玉造温泉に行きました。
由佳莉は初めての玉造に大喜び出雲空港からタクシーで出雲大社に御参り、そして玉造温泉へ。
車中、由佳莉はもうルンルンです。
時々唇を寄せてきますがタクシー・ドライバーに見えるのでこちらが恥ずかしく軽めにと諭す。
旅館に着くとなる程これは落ち着いた歴史のある旅館と言われていただけの事はある構え。
ロビーでは女将以下従業員が並んでおで迎えです。
部屋係に案内された部屋は広い踏み込みにやや大きめの次の間付きです。
部屋の隣は予約したとおりゆったりとした部屋付き露天風呂です。
もう由佳莉は飛び跳ね状態。
部屋係が気を利かせて「お食事はお風呂のお後にいたしましょうか!」と1時間半後にセット。
早速露天風呂に入る。
脱衣場は青畳に専用籠が付いた落ち着いた部屋になっている。
由佳莉の洋服を脱がせてやるとだまってされるがままにしてた。
しゃがみ込むとハイレグのショーツが目の前、恥骨がモッコリと膨らみを見せている。
紐を解くとパラリと小さな布が落ち、綺麗に手入れされた艶のある陰毛が現れた。
ほのかな女の臭いが広がる。
堪らず割れ目を開くと由佳莉は恥ずかしそうに腰を捻る。
そのまま尻を押さえて割れ目に舌先を入れる。
ほのかな臭いと何とも言えない熟した甘さと少しの酸っぱさが入り混じった由佳莉の1日の味に興奮する。
由香莉は「ううっ、あああーっ」と言うと畳に座り込んだ。
ガツガツ慌てることはない手を取り立たせると全裸にして露天に出た。
あのお茶の師匠が惜しげもなく長身の全裸を曝け出している姿は見事と言うしかない。
露天から専用の庭が目の前に広がり萩の花が咲き、すすきの穂が風情を誘う。金木犀の花の香が庭中に漂う。
由佳莉「ああーなんて優雅な気分でしょう、これ以上はないわ!」と感激。
自分は花より団子とばかりに由香莉を後ろ向きにして大きな丸い桃の尻を抱いて手は張り出してるおっぱいを揉む。
こりこりした乳首が膨れ出す。
「うう~ん、いいわぁー」と白いうなじ越しに由佳莉の吐息が・・・。
「最高の風呂に最高の眺めだね、他人を気にすることもない露天で思い出を作ろうよ」
薄ピンクに染まった長身の由香莉を檜の長椅子に寝かすと由香莉は自分からM字開脚した。
割れ目から湯の滴が垂れ綺麗なピンクの小陰唇が口を開けている。
恥底の尿口から口を閉ざしている膣口までが曝け出されている。
陰核を撫でるとたちまち陰茎が膨れ陰核が半分ほど頭を露出してきた。
割れ目を開くとアナルに向かって愛液が流れ出す。
口を付けると下から攻め始めた。
ヌルヌルした愛液が口の中に広がる。
クリを吸い出す、膣穴に舌先を入れる。
「あああぁーっ、変変、もうダメ逝きそう」と由香莉は悶え始めた。
「うううーぅーんっ、おねがいもうダメ、きてきて、おねがい入れてー」
と漏らすように言う。
「何処に入れて欲しい?」
「由香莉のオマンコに入れてちょうだいぃ~」と懇願するように言う。
まだ10分位しか経っていないのに。
「何処から入れてほしい?」
「バックからお尻からおねがいよぉー」と言うと長椅子に手をついて見事な尻を突き出してきた。
ピンクの桃、が二つに割れた感じで目の前にある。
見慣れた桃だが露天で眺める尻は一味違ったワイルドさが有る。
「○○さん、おねがい、早く来て」と尻を振りながらの催促。
あああーっあの茶会の席での和服姿の師匠がこんなスケベ姿で尻を振る姿は想像だにしなかったよ。
「尻にあてがうとヌルッとした膣穴に滑り込むようにカリが沈む。
う~ん、いつもの膣穴の締め付け感がカリの根元に・・・。
カリだけ沈んだ状態でピストンすると流れ出した露が真っ白な粘液のようになって陰茎にまとわり付く。
由香莉は必死に長椅子をつかんで尻を振る。
「あああ~ん、いじ悪しないで全部沈めてぇ~」と懇願する。
最奥壁にカリが沈むと「あああーぁーん、もうイクよ!、由香莉の子宮に一杯出してね!」
倅も我慢できず「由佳莉のオマンコに出すぞー」
「ああーん、イクイクイク~~ゥッ」と言うと腹が波打ってそのまま固まり失神してしまった。
同時に私の精子も勢いよく子宮に向かって飛び出して言った。
もうこの女とは知り合って11回ほどやっているがそのたびに成長し?、色んな感じ方いろんな姿を見せてくれるので飽きずに続けて来られた。
初も良かったが肌のぬめりや艶やかさが増して毎回どうなってるか楽しめる女だ。
第一回戦はTKOで私の勝ちで、その後は部屋でのカニ尽くしの料理に舌鼓を・・・。
食事後はマッサージをたのんでしっかりと揉み解してもらい部屋での第二戦を展開した。
69スタイルで飽きもせず舐めあいそのまま口内発射でゴックンしてもらい由佳莉のオマンコに指入れしたまま眠り込みました。
師匠とのその後についてお誘いのコメントを沢山いただきましたので正直にありのままにお伝えさせていただきました。
又新たな彼女ができましたら投稿させていただきます。
コメント
はるよし へ返信する コメントをキャンセル
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
>マッケンジー 殿
早速の投稿拝読させていただきました。
遅くなりましたがお早うございます。
先日より但馬地方も冷え込みが厳しく、枕元で(6時)14℃措置で8℃となりました。
小生の地より約5時間程離れた玉造、出雲に来られたのですか。
思い出しますが亡妻と新婚旅行で玉造が初夜だったことを思い出します。
詳しく言えば結婚初夜でそれ以前に抱き出来ちゃいましたから…
次回は夢千代日記(吉永小百合映画)の里、湯村温泉に来られると会いにゆきますよ、1時間以内の距離ですから。
和服姿の似合うお茶会の由佳莉先生を何故洋服で?
時間も1時間半程度ですから和服で連れ歩いてほしかったですよ。
オメコから流れ出る愛液も多くチンポも易と簡単に飲みこまれたようですが、元気な秘訣はバイア等も飲んでいるのですか。
同年齢の小生の場合は薬無しで勃起しても、オメコの締め付けの強い女性には、挿入前に抵抗で曲がる事もあります。
ですからデリヘルに出かけるときは必ずバイアグラ等の薬の世話になっています。
それでも90分で2射は難しいのが現状です、27回遊びに行き2回だけ2射出来ました。
最近は部屋に入ると直ぐにシャワーして軽い愛撫で挿入すると、入室後20~25分で射精しますが、残り時間は1時間でも丁寧なフェラされても半立ちが限度で、15分前にはシャワーを終え時間以内に出るための時間ですし。
結論は45分程度では完全回復出来ないのです。
先日26日(土)昼過ぎから29歳のデリさんと1戦を交えた時の報告でした。
「年齢の割に元気で硬いです…60代近いなどでも90分で2回と意気込んでいます、口先だけて2回出される方は少ないですよ…」と笑っていました。
この言葉は事実かも知れません、TVのあるコマーシャルで「やる気はあるが体が付いてこん(こない)」の当てはまります。
そこで貴殿は由佳莉さんのオメコに1度出して、何分の休憩で再勃起挿入可能になるのですかな?
由香莉さんが「オメコの中に一杯出してね」、この言葉がたまらなく良いです。
デリヘルは「ゴム付きで一杯出してね…」ですから大違いですよ。
出雲旅行の投稿は昨年秋から今年の春までの蟹解禁時期の実話だと信じます。
別の彼女が出来なくとも、由香莉さんとの行為などを詳しく、お二人の陰部紹介などでも結構ですよ。
読めば手ほどきを受けている様に詳しくお頼み申しやす…
毎度の誤字脱字変換ミスとうはお許しください。
体験談のタイトルで、マッケンジー殿と確信しリンクを開きました。
今回の武勇伝も頭に絵が浮かぶが如く読ませて戴きました。
思わず、舌が舐め上げそうでした(^^;
これからも、武勇伝を楽しみにして居ります。