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だめもとで、社内メールを使い、女性を食事に誘ってみた。
女性は、私が、気になっていたらしく、アポを取ることに成功した。
女性は道子といい、色白で胸が大きく、お尻が大きく、肉感的な女性であった。
私は、会社から少し離れたステーキ屋を予約し、2人で食事をする事にした。
私 「はじめまして、道子さん、実は、ずっと、気になっていたんですよ。」
道子「またまた、タケさん、背が高くてエリートだから、私ずっと、狙っていたんですよ。」
私 「本当ですか?もう知らないですよ、完全に勘違いしますからね。」
会話を進めるうち、食事はすすみ、お開きの時間になった。
私 「道子さんのこともっと知りたいんですが」
道子「お任せします。」
私は、道子を抱き寄せ、キスをした。
2人は、私の車に乗り込み、ホテルに向かった。
ホテルに到着し、部屋に入ると、道子は、シャワー浴びた。
シャワーを浴び、少し時間が経ったところで、私は、シャワールームに入ってみた。
そこには、全裸の道子がいた。
道子「びっくりした。はずかしいわ。」
私 「こんな日を、夢に見てました。」
私は、道子の体を洗い、自分の体も洗うと、興奮してきて、勃起してしまった。
チンチンは興奮のため、お腹につきそうな感じで、勃起していた。
道子「触っていいですか?」
私 「どうぞ、どうぞ」
道子「固くて、太いですね。」
私 「入れていいですか。」
道子「・・・」
私は、道子は、黙っていたが、乳首から徐々に下半身の方に舌を這わせ、クリトリス、マンコを丹念に舐め、人差し指と中指をマンコに挿入し、素早く出し入れし、Gスポットを刺激し続けた。
5分くらいして、
道子は「あ~、いっっちゃう。恥ずかしい。」といい、多めの愛液を放出した。
愛液たっぷりになったので、マンコにチンコをあてがい、一気に根元まで挿入した。
道子 「すごい。こんなの、初めて。」
私は、道子の胸を眺めながら、射精したかったので、正常位でピストン運動を行った。
道子「さっきより、硬くなってない?」
私 「気持ちいいからかな。」
5分過ぎた頃、私は「道子の奥に出していいの?」
道子は「結婚してくれるんでしょ。」
私は欲望には勝てず、程なく、膣奥に大量の精子を放出した。
私は、この胸とケツが毎日、自分のものになるならいいかなと、納得しながら家路についた。
コメント
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タケ 殿
数多くの力作を読ませてもらい感謝しています。
道子と言う女性は持てないオメコ好きの様に思える尻軽だろう。
中には居るらしいけど小生には無縁だった。
貴殿だけでなく誰でもさせる女性ではないかと疑えるね。
当時何度抱いたか分からないけど、やらせマンコでも気持ち良い。
結婚する気は無くただの遊びの彼女だったのだネ。
コメントありがとうございます。
道子のことを悪く言われているような、気がして、あまり、いい気分はしません。
実際、道子とは、結婚できなかったので、貴方の言うとおりなのかもしれない。
今でもいい思い出です。
タケ 殿
小生は道子さんと貴殿が結婚していないので、上記のレスを正直に書いたけど、結婚していたら道子さんを卑下した事を書かないですよ…
恥ずかしいが小生は最初の行為で1発に出来ちゃって好き、嫌関係なく結婚で責任を問うたのだから…
貴殿も理解されてるようだけど、気分を悪くされて御免。
心優しい男性のイメージは理解できます。