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出張先で悪友との出会いがラッキーな展開になり、自分自身驚いてしまった。
N子との密会を楽しみに、その後はアパートに帰ってからは一歩も出ず、ひたすらNの電話連絡を待つ毎日。
だが、5日一週間10日過ぎてもNからの電話が来なかった。
しかし、別れてから確か12日目に「ごめんなさ~い、連絡遅れちゃって!」Nからやっと電話が入った。
「平気、平気!」いらだっていた気持ちを抑え逢う約束に・・。
N「Y雄は休みの日はあちこちうろつくから、私たちバレちゃうかも?平日に休み取れない?」と、誘って来た。
こんなチャンスもうないかもと思い「大丈夫、休みとるよ!」の返事をした。
Yの焼もちをNは結構気にしている様で、待合場所も以前より10分程度遠い駅前を指定して来た。
Nの要求をすべてOKし電話を切った。
逢う当日、田舎へ急用との理由で休暇を取りレンタカーで(マイカーは家に置いて来た為)Nの指定所へ急ぐ事に。
もう3月の半ばその日は暖かい陽射し、普通電車の停車駅で人も少なく駅前の木の寄り添う様にN子が待っていた。
「ごめん!遅くなった!」
N「私も今来たところヨ」笑顔の返事に、今までのイライラが吹っ飛んだ気分だった。
気温も以前より上がって、彼女もミニスカートにブラウス胸の膨らみに視線を向け出発。
助手席のNのミニがさらに上がって白い太股をチラッと横目に
「今日は何処に行こうか?」
N「この前の遊園地でゆっくり遊びた~い!」と・・。
N子の事は未だ年齢も勤めも不明だった。
直ぐにでも聞きたかったが、遊園地について聞きそびれてしまった。
園内で2人共子供に返った様に色々の乗り物に乗りはしゃいでいた。
園内のレストランで昼食、会計時に
N「私今日少し持って来ているから!」彼女がおごってくれた。
「ごちそうさん」その後は恋人気分で手を握り少し園内を散歩。
小中学は未だ春休み前の平日で、園内人はまばら。
観覧車に乗りゴンドラ内で
N「逢えてよかった!ごめんね連絡遅くなっちゃって!」と、又誤りの言葉に
「いいよ、仕事忙しかったんだろう」の私の返答にキョトンとして、
N「いやだ~!テストや卒業式で休めなかったの~、そんなに私年食って見える!!」と、少し膨れ気味。
N子が学生だった。
「どこの大学?」と聞き返すと
N「モォー!」と言いながら、バッグの中から学生証を出し
「Y雄から聞いてなかったの?」と、私に渡した。
私立高校名に私驚き見直す程、しかもまだ2年生だった。
見事な肉体と平気で裸になったり3Pもした、チンポも平気で吸う女が高2。
まだ信じられない気持ちでいると、ゴンドラが最上部に近づいた時、
N「ウワー!やってる~!」と、3~4個下のゴンドラを指差し立ち上がって見ると、中年男と若い女が抱き合い激しいキッスの最中。
Nも興奮気味、手を握って「ねぇ~」と、誘って来た。
左手をNの背中に回し引き寄せてキス、一旦離した唇を更にNが抱きつき「もっと!」と身を寄せて来た。
「僕らも見られるよ」
N「平気!」に、私Nのブラウスの上からの盛り上がりを右手で揉み回す。
「う・う・う~ん」たっぷりNの唇を吸わせてもらった。
ゴンドラを降り、建物に隠れ中年カップルが降りるのを観て、不細工な女にNと笑い私「勝った!」とガッツポーズ。
遊園地を出ても時間はまだ2時を回った頃。
股間の疼きもあり思い切って
「どっかで休んで帰ろうか?」に、
N「うふふ!運転つかかれたの~?」と笑いながらも拒否しなかった。
以前とは別の国道を帰路に、やがてラブホテルが見え中へ向かった。
N「高そうね?いいの?」
口座から金をおろし持っていたので
「心配するな!」と言い、Nに初めて良い格好した。
気持ちは「いい型の乳、若いオメコが又見られる」もう、ワクワク気分で室内へ・・。
N「ワッー、素敵~!」前のラブホより遥かに広い部屋、大きな浴槽そしてベットは円形の回転式さらに上には豪華なシャンデリアが・・。
溜まった分全部抜く気持ちでウキウキ。
「お茶入れるネ!」と、N膝間着くとミニから白い太股が大胆に見え、もうチンポはムックリ。
シャワーを前にお互い服を脱ぎ下着だけになると
「ブラジャー外ずさして!」と頼む。
N「うん、お願いネ」学生らしくブラもパンテイも白だった。
当時私はブリーフだった。
N「今度は私が・、大きくなって引っかかっちゃう~」に笑いながらお互い全裸で・・。
シャワーの取り合いで始めはふざけていたが、やがて両手で抱き合いキッス、チンポはどんどん大きく硬くなりキッスを終えた時は、ピーンと45度に「大きい~!」Nも嬉しそうバスタオルを巻きベットへ。
直ぐ抱き合いキッス、お互いのタオルを外し合いNの口に舌を入れると吸い返して繰る程Nも燃え上がっていた。
もう直ぐにでもチンポを入れたかったが、Nを攻めることに・・。
「あ~ん、あ・あ・あ・いいわ~」指でピラピラを広げ張りのある乳をチュウチュウ吸いNを責めた。
N「ねえ~、早く~う」もう、オメコはビショビショ私のチンポ先はヌルヌルついに乳を揉みながらオメコにジワ~と差し込んだ。
「あ・あ・い・いいわ~!」この感触もう病みつき、ピラピラを押し広げ小さめのオメコ若い女ならのこの感触。
ピストンを徐々に早めると、N「いいわ~いいわ~」の連発、やがて私に快感が・・
「う・う・ううう、Nちゃん気持ちいいよ~」
N「私もよ~!」
「Nちゃ~ん、いきそう~ゴム持ってない?」
N「中でも平気よ~、今日安全日だから!」何とラッキー、それを聞いた私最高にチンポも反応し
「いいわ、いいわ~、来て~~!」とNも叫ぶ。ドックンドックンNの子宮に大量のチン汁を流し込んだ。
荒い息の彼女も満足顔。
「多分こんな事になると思って、あなたに逢う日生理が終わる迄連絡しなかったの、ごめんネ!」Nがそう言って笑った。
終わった後も向かい合いY雄の出会い等の話をした。
N子Y以外の男私が始めてだった事や、チンポは皆同じ物と思っていたらしくYより少し大きい私のチンポにすっかり惚れ込んだ事も告白した。
腰を撫ぜ乳を揉むとNも手を伸ばしチンポを握って来た。
これが本当に高2の女か?と疑いたくなる行為。
さらに「もう一回しよう!」と言いチンポを握り締めて来た。
「うふふっ!又大きくなってる」Nがチンポを見つめていた。
「おいで~!」私が足を伸ばしNの腰上に引き込んだ。
「え~っ!そんなの~!」Nが恥ずかしそうにピ~ンと立ったチンポを跨ぎ再び両手で乳を揉むと
「あ、あ~~ん」Nが体を重ねてきた。
Nが両足を広げ大きく跨ぐとチンポを持ちオメコに差込ゆっくり腰を下ろして来た。
「あっー・ああああ~ん!」私もNも同時に同じ喘ぎ声を出す。
乳が揺れる程Nが腰を動かして来て
「いい~・いいわ~・大きい~硬い~・すご~い!」
Nが体をクネクネさせ私も動きに合わせ下から腰を突き上げる様に動かすと、後ろ手に反り返り
「いい~わ~、あ・あ~ん~!」Nの腰を両手でつかみ激しく突き上げ、乳が揺れると言うより踊っていた。
「もう~、だめ~~っ!、気持ち良くて続けられな~い~!」N私の胸にドッと倒れ込んで荒い息。
「変わってやるヨ!」今度は私が上に、チンポを入れたままNの腰を持ち半回転。
Nの両足を肩に掛けさらにチンポを深く入れピストン再開。
「だめ!だめ!も~だめ~~!あそこ裂けちゃう~!」Nが絶叫!
「女の子は生まれた時から、あそこは裂けてんの~!」と、私が笑いながら言うと
N「意地悪っ!」乳の揺れてるで笑った。
やがて2人に快感が・・
「あ~!いいよ最高っ~!」
N「私もよ~!」
そして「あ・あ・あああ~ん、気持ちイ~!」と。
黄色い声の絶叫、初めて若い女の快感声を聞き2度目で少々時間が掛かったのが幸いしほとんどNと同時にイッタ。
先と同じくオメコ奥に大量に汁が出た様だった。
チンポをゆっくり引き抜くと同時に白いチン汁がドローと吹き出てきた。
Nまったく動かず大の字のまま、乳首を触っても耳を吸っても反応なし。
どうやら失神した様、こんなチャンス最初で最後かもと思った私ベットに降り女高生のオメコ観賞する事に・・・。
乳が大きくベットに降りるとNの顔も見えない位。
閉じたピラピラを指で拡げると残りのちん汁がチョロと出てきた。
10分位オメコ観賞を終え、ベットに上がり今度は張りのある乳と乳首を見つめた。
乳を揉んでもNは未だ放心状態、脇から盛り上がった位置も良く片手では足りない大きさと柔らか過ぎない硬さに思わず惚れ込み乳首を吸った。
「は~ん」やっとN意識戻った様で
「よかったっ!」笑って抱きついてきたので、すばやく唇を吸ってやった。
「こんなに気持ち良かったの初めてヨ!ありがとう!」今度はNが吸い付いて来た。
互いの舌を入れ合う程の激しいDキス。
子猫のように可愛く思い私、力を入れ抱きしめた。
「好き!」Nの言葉に嬉しくなり「痛い~!骨折れちゃう~!」と言うぐらい、若い女体のすべての穴から生汁が出るほど長く強く抱いた。
再びシャワーへ。
「すごく多かったのネ」Nはオメコに指少し入れて言った。
互いに洗い合いバスタオルでNが拭いてくれる時、
「吸ってほしい?」と言って来たので
「ああ、頼むヨ」ング~、ング~Nに吸われたチンポまたまた大きく硬くなった。
「すご~イ!元気いいワ、やっぱりY雄より逞しい~!」
「まだまだ出来る見たいネ」Nチンポを握り乳をこすって来た。
足拭きマットを浴室床に敷き私あぐら座りしてNを引き寄せた。
「今度はどうすんの~?」Nをまたがせての座位。
N尻から手を回しチンポをつかみ、オメコに引き入れた。
「あ・あは~ん・まだまだ硬い~!」N気持ち良さそうに体を上下左右に動かし再び
「気持ちい~い~っ!」の声に下から突き上げた。
目の前で喘ぎ声に悶えた顔、揺れる美乳の女高生とのセックス、まさに絶景の一言。
Nを四つんばいにし、マットを敷いてやりNの腰やプリンプリン尻を撫ぜながら赤身の見えるオメコに後ろから入れてやった。
バックで突くとN初めての体位にメロメロ。
「あ~ん、ああ~ん!」から
「ヒィ~!グゥ~!」と喘ぎ声まで変るほど、さらに結合部からビチャビチャ、グチュグチュの大量のマン汁。
「これが、高校生か?」と、又疑いたくなるほど。
私も満足の3発目をバックで流し込んだ。
シャワーを終えたらもうここを出るつもりだった。
私の背中を拭きながらN子「ねえ~、お願いおちんちんから白いの出る処を観たいのぉ~!」女高生がこんな事を言うなんて少しビックリ。
「もう3回も出たんだ、無理だよ!」と断ってもNチンポを強く握り扱いて来る。
Nの動作に負け「思い切り吸ってみて!」の私の言葉にNは前にきてしゃがみ込むと、私の太股に乳を擦りながらウグンウグンと吸い込んだ。
チンポは硬く大きくなり
N「ねぇ~気持ちいい?」
「ああっ、いいよ~」
Nが再び後ろへ回りチンポを扱いた。
「ああ・あ~~っイキそう~!」
N「出して~出して!」
じーとチンポを見つめたまま。
遂に4回目が、1・5m先へ少量だが出た。
「うわーっ!出た~すごい!」Nは大喜びで一滴残らず口で吸い取った。
このN子スケベ女高生には、ただ驚くばかりベットで2人共裸でダウン。
ラブホを出る頃もう夕刻になっていた。
3時間の大性宴に満足顔のN子と私。
Y雄にも知れずNとの密会は大成功で朝の待ち合わせ場所へと・・・。
100m手前でNが降りると言い出し、止めてライトを消すと
「よかった!ありがとう」両手を肩に掛けて来てキッス、舌も入れて来た。
「又逢えるネ?早い日に電話するネ!」私の返事も聞かず降り手を振りながら駅構内へ走って行った。
4日後N子の「又、逢いたい!」の電話が入った。
高校も春休みになり私の休日に合わせて逢う約束。
ブルーのミニで駅前で待つNを乗せ出発。
「Yに見つかったらまずくない?」
N「もう平気ヨ!あんな人もう逢いたくないもん」どうやらYと、縁を切り私と・・
「海が見たい~!」Nの希望通り少し距離もあるが向かった。
潮の臭いに波の音、靴を脱ぎ素足で手をつなぎながら波打ち際迄走った。
海水をかけ合って子供の様にはしゃいだ。
ミニからピンクのパンチィもチラチラ。
車に戻り荒い息が治まると、お互い抱き合い濃厚キッス。
シートを倒し乳も揉んでやった。
「あ~ん、う~ん」Nも気分を出した来たので、ミニの中へ手を入れパンチィの上からオメコの辺りを突いたり擦ったり、Nも私の膨らみを撫ぜ回す。
辺りには誰も居ないのを確認し、カーセックスを試みよう様と更にパンチィの中へ。
指を滑り込ませると、Nもう湿っている。
「だめーっ!人に見られるもん!」初めて抵抗し
「じゃあ~、見られない処だったらいいね」に、
N「この前の様な、ホ・テ・ル・うふふ~!」と笑う。
新鮮な魚を昼食にと、海岸端の食堂へ入った。
「おいしいネ!精付くわよ」と、N薄笑い。
2人でラブホを探し食後直ぐから・・。
下が駐車場で階段を上がる時又、Nのパンチラが見えた。
Nも激しく求めてスケベ丸出しの女高生。
正上位、座位、バック更には駅弁スタイルも・・。
「気持ちイ~イ~、もっと~、イっちゃう~、早く入れてえ~」と、女高生が絶叫!
気持ちいい顔を見ながらのNを2度失神させた。
今日も4回のオメコ奥に生出し。
「後は大丈夫かなあ~!」妊娠が気になる、でも
N「薬飲んであるから、平気ヨ!」にヤレヤレ!。
「最後にあれ、飲んであげるネ」とチンポに吸い付き
「出るまで~、話さないわヨ!」N何と手漕ぎフェラ迄。
5回目をNの口に出すと
「うふふ!飲んじゃった!」と平然、お返しにと今度はオメコに私が吸い付き
「ダメ~!もういいわよ~」と、嫌がった。
でも、ヌルヌルのマン汁を音を立て吸い続けた。
4~50分の仮眠後ラブホを出て帰路に。
さすがのN子殆ど頭をウインドに寝入っていた。
当地での出張も残り少ない日をNに告げると、涙ぐんで
「大阪に来たら又逢ってね!」Nは電話番号をメモって渡してくれたが、私の自宅番号は告げず名刺のみ。
出張も終わり地元に戻った。
その後はまた投稿します。
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