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投稿No.5382
投稿者 クイックサンド (55歳 男)
掲載日 2012年7月03日
友子は少し変わった女だった。
ある夏の午後、私の事務所にアパートを探しに来た。
私の店は駅から遠目なので客は多くない。
しかし、メインは土地の売買なので部屋の紹介は半分趣味なのだ。
だから客も量より質が重要である。

その意味で友子は上客であった。
160cm・55kg・Cカップくらいか・・・
髪は短め少し茶色、ブスではないが女を磨いていない。
色白なのはいいが、Tシャツにジーンズの普段着で、セクシーな感じは全然ない。

始めは興味がわかず、適当にパンフレットだけ見せてすぐ帰すつもりだった。
受付用紙に簡単なプロフィールを書かせる。
どこの不動産屋でも同じだが、客の求める物件を的確に紹介する為だ。
だが実は家主の希望する入居者の条件に合うか同かを判断する為でもある。
普通はアパート経営は家賃収入が目的だが、入居する女が目的のスケベじじいも居る。
いい女が入ると必ず中出しするとんでもない大家の話はいつかするとして、今日は友子に中出しした話を書く。

今のマンションの家賃が高いので、安いアパートに引っ越したいらしい。
一人暮らしの女が引っ越しする理由は男か金である。95%これ。
27歳、直感では1年くらい男がいない感じ。
つまり、そろそろおチンチンが欲しくなっている頃だ。
よく見ると顔も悪くない。
ほのかにシャンプーの香も漂ってくる。

図面を見せながら色々話を聞く。
軽い冗談を言いながら緊張をほぐすと、かなり深い話もし始めた。
こちらも段々この女に興味が沸いて来る。
相性がいいというのか、特別な雰囲気を互いに感じ始めているようだった。

1時間くらい話して3件くらいに絞り込み、内見に出る段に成った。
3つくらい離れた駅がいい、と言うので車で行く。
いつもの軽自動車ではなく、足に乗っているBMWを使う。

まず助手席のドアを開けて友子を乗せる。
それから回り込んで自分は運転席に。
出発・・・おっと、ベルトしてね、と言って手伝う。
引き出そうとすると私の顔が女の股のあたりに近ずく。
友子は一瞬腰を引いて座り直すような動作をした。
男に、敏感に反応したか?
ヌルリとしたその部分の感触を指で味わいたいという衝動をおさえ、目的地に車を向けた。

この業界には達人とも呼べる凄腕営業がいて、客の女と内見に出ると3件ほど案内して部屋を決め、その場で下半身も決めて、中出までして帰って来る奴を何人か知っている。
部屋をきめるのとオマンコを決めるのは同じなのだと言う。
そう言われるとそんな気もする。
私もヤッタ女はみんな部屋を決めた女だ。

3件目でめでたく決まり、気が付くともう5時すぎに成っていた。
地元の居酒屋に誘うと「いいよ」と即答。
エダマメ、焼き鳥、中ジョッキで乾杯。
から揚げ、チューハイ、ポテトサラダを頼む頃には狭い店内は満員、並んで座る体が触れ合う。
そして決めの一品、レバ刺し。
これを女が食えば間違いない。
イタダキだ。

「カクテルでも飲もうか?」と言って居酒屋を出る。
近くの、ちょっと洒落た店に入る。
ここのマスターは馴染みで、私が女を連れてゆくと口当たりが良い強めの酒を出してくれるのだ。
そして私には薄めで作ってくれる。
オリジナルのキラーカクテルの3杯目を飲み終わる頃には友子の目がトロンと成ってきた。

「社長、そろそろ送ってあげたら?」マスターがきっかけを作ってくれた。
社長と言っても私と事務の女性の二人しか居ない。
40代の人妻。プロポーションが良く、若く見える。愛想もいい。
便利なので気が向いた時は中出ししてやっている。
こちらは若い男の客を食っている。
この間も23歳のフリーターに食事に誘われたと言っていた。
分かっている。ヤルつもりだ。
1発めは口に出されたザーメンを飲み干し、
2発めはオマンコに中出し。
3発目はケツの穴にぶち込まれて逝きまくる淫乱女だ・・・

店を出た時には、友子はもう千鳥足だった。
肩を抱いて支えてやる。
「ごめん・・・」
若い女の体温と柔らかい体重がじかに伝わってくる。
甘い体臭もたまらない。
息子はもちろん勃起している。

マンションに到着する頃にはビンビンになってしまった。
玄関先でチャックを下ろして握らせるか?ーーーぐっと我慢。

部屋に入ると倒れるようにベッドに寝かせた。
すぐにジーンズをずり下ろすと、友子は自分から腰を浮かせ体をよじった。
青の水玉だ!
勝負パンツではない。
まぁ、普段着。
それも色あせている。
息子はちょっと萎える。

乱暴に脱がせると2本の真っ白な脚が目に飛び込んでくる。
瞬間的に勃起アゲイン。
膝をつかみ大きく脚を開かせる。
自分も服を脱ぎ、ブリーフだけになって友子の股ぐらに腰を当てる。
寝ているのか寝たふりなのか、目を閉じたままだ。
かまわず硬直した肉棒を女の柔らかい部分にこすり付ける。
金玉が布越にオマンコを感じると、すれる度活力がみなぎり腰を振るスピードがどんどん激しくなってくる。

「ブラジャー外して」友子が鳴くような声で言った。
Tシャツを脱がせ、ブラジャーを引きちぎると、二つの形の良い胸が露出した。
雪のような肌に薄いピンクの乳首。
軽く指先で触れただけできゅっと固くなり
「ウンッ・・・」甘い声が洩れる。
意外に男の経験が少ないのか・・・?
早く下半身の使い込み具合を確かめたい衝動を抑え、まずは唇を吸い始める。
待ちわびた様に舌が絡んでくる。
体をぎゅっと抱きしめると、背中に廻した友子の腕にも力が入った。
ひとしきりキスしたら、首すじから、肩、胸、腹、腕、指先まで舐め回す。
うっすらと汗ばんだ女の体は私にとって最高のご馳走である。

そしていよいよメインディッシュだ。
まず自分のブリーフを脱ぎ捨てる。
次に興ざめな水玉に退場してもらう。
! 思ったとおりだ。
陰毛はうすく、そこの色もピンクで大陰唇もはみ出していない。
ヌルヌルした粘液で光り、美しささえ感じさせる女の局部。
さらに中心部は素晴らしい芳香を放っている。

もう我慢できない。
観察するのは後回し、引き寄せられるまま花園に飛び込む!
「きゃあんッ!」
舌が敏感な部分に触れた瞬間、友子は叫ぶような声をあげた。
「きゃっ」「あン」「はあん」「あああ・・・」
夢中で舐めまくる。
皮をかぶったままのクリトリスに吸い付き、その先端をむき出しにしてやる。
べろべろと舌を振るように舐めつけると
「!X%*&!#”@@@!」
もう何だか分からない叫びを発している。
指を入れる。ヌルヌルだがきつくてはいらない!
ぐいっと無理に指を押し込み、指を激しく出し入れしながらクリトリスを舐めていると2分もしないうちに腰を浮かせて痙攣しながら逝ってしまった。

すかさず姿勢を変えさらに大きく股を開かせて、極度に硬直した肉棒を入り口にあてがう。
やはりきつい。
だが行くしかないーーまだ痙攣を続ける友子のオマンコにむりやり押し込んだ!
「ああああああああああああああーーーーーーーーーーん」
女の絶叫。
構わず腰を打ちつける。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン
アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン・・・・・

「もうだめ、逝っていい?」
「おれも逝くよ、一緒だ」
「はあっ」
「おおっ」
女のからだに腕を廻し、互いに激しく抱きあいながら絶頂をむかえた。

ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ・・・・

友子の子宮の奥深くで、肉棒が力強く脈打った。
1週間くらいは溜まっていただろうか、自分でも感じられるほど粘度の強い、特農の精液を最後の一滴まで女の局部に放出した。

射精が一段落すると体の力が抜け、私は上体を起こした。
女は私にペニスを抜かせないように腕を伸ばしてきた。
無言で見詰め合う。
小鹿のような瞳にはうっすらと光るものが有った。
「ごめんね」馬鹿な一言だ。
「ありがとう」友子が搾り出すように答えた。

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