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彼女は独身の40代で、私とは10歳ほど離れている。
体型はぽっちゃりしていて、顔も美人という訳ではないが、話が合い、最初に会った時にすんなり私のペニスが勃ったので、関係は切れることがなかった。
私自身それほど女性経験がある訳ではなく、Cと知り合う以前にセフレのような女性がいたことはあるが半年で終わったので、実際に最初Cとベッドインするまで、セックスのテクニックには自信が持てなかった。
しかしCはすぐ濡れる女性だ。
私と会うまでは1年ほど空き家だったらしい。
最初の乱れっぷりはよく覚えている。
しかも、会ってすぐの相手である私に中出しを許した。
それで私も気持ち良いセックスだと感じた。
今日も、ラブホの部屋に入るなり、上着を脱ぐのももどかしくディープキスをして、口の中でお互いの舌を絡ませながら、相手の服を脱がしあった。
「久しぶりだからすぐほしいの」と言ったCの秘所は、すでに濡れていた。
「僕も日久しぶりだから、すぐに出ちゃうかもしれないよ」
「いいわ、中で出して」
という彼女は、私のペニスをしごきながら自ら股を広げた。
汗をかき始めているのも構わず、私は一気に彼女に挿入した。
「う…」
途端にCは上り詰めた。
嘘ではなく、彼女は行為を開始してほんの2~3分でいってしまったのだ。
「入口に、貴方のがあたっただけで、気持ち良すぎて…」
そう言われたらこちらも興奮して激しく腰を使うしかない。
ただ、すぐに出すのはもったいないと思い、彼女が3度目くらいの絶頂の様子を示した後、バスタブにつかった。
豊満な胸を、そして秘所を、ソープで洗ってやると、すぐにCは声を震わせ、感じ始めた。
秘所をまさぐっていた私の手に、ソープでもお湯でもない液体が付き始めた。
「お返しするわ」
そう言うと、彼女はソープを手に付け、私の胸や脇、そしてペニスをしごくように洗い始めた。
「ソープを流したら、お口で綺麗にしてくれないか?」
と注文すると、
「勿論よ」
と言って、彼女はバスタブの淵に私を腰かけさせ、ペニスにむしゃぶりついた。
のぼせる一歩手前まで、彼女のフェラチオを味わい、二人で仲良くベッドインした。
キスを交わして胸にキスしてのしかかり、ぐちょぐちょに濡れている秘所に一気に私のペニスを挿入した。
「合わない間に誰かとエッチしたのか?」
「そんなことしてたら、こんなに感じないわよ」
「でも君は独身だ。相手を作ってもいいんだよ」
「こんなに気持ちよくなるペニスはほかにないわ」
お世辞だろうが嬉しい言葉がCの口から出た。
すぐさま腰を振る。そして徐々に律動を速めていく。
彼女がそのあと3回いって、私は中に放出した。
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