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※投稿No.5259の者です。
■10年前に5歳年上の女上司とセフレの関係に。
Fカップ巨乳。
付き合い始めた当初、女上司は独身。私は既婚。
2年間の関係の後、女上司が結婚して終焉。
■2年前から11歳年下の独身女と肉体関係開始。
現在進行形。
■昨年の初夏、前出の女上司と縒りが戻って性活再開。
現在進行形。
という不倫経歴を持つ私ですが、現在妻を含めて「4人」の女性と関係を持っています。
あれ?妻+女上司+独身女=3人。計算が合わない!?!?
どうもこの歳にしてモテサイクルにはまったらしく、昨年の秋からもう一人の女が私の前に出現したのです。
相手は同じ会社の総務部の女の子。
秘書課に所属していますが特定の役員の秘書を務めている訳ではなく、庶務全般やお客様が来社した時の世話係を担当しています。
その子と知り合ったのは私が新しい事務所に勤務地変更になってからです。
仕事柄、私は取引先を呼んで会議をする機会が多いのですが、ある日海外から取引先が来た時に応接室への案内やお茶出しなどを担当してくれたのが彼女との初見でした。
私が英語でディスカスしている時にお茶を運んできてくれて、その光景を見た瞬間から私に対して憧れを抱いたそうです。(私、英語が得意なんです)
長丁場の会議で、何度となくお茶を運んでくれたりランチ会場への案内やら、彼女が色々と面倒を見てくれたので正直とても助かりました。
その日は特に何事も起きなかったのですが、それ以降、私が総務を訪れると他の人を差し置いて私の依頼を受けてくれたり、私が一人で応接室に籠って仕事をしてるとこっそりコーヒーを差し入れしてくれたりする様になりました。
(本来、会議目的以外の応接室の使用は禁止。でも一人だと仕事に没頭できるのでこっそり使ってた。コーヒーも来訪者以外には出してはダメな規則)
初めの頃はコーヒーを置いたら応接室から出ていったのですが、その内コーヒーを2ケ持ってきて応接室に暫く居座る様になりました。
「お邪魔でなければご一緒してもよろしいですか?」と。
彼女は何をする訳でもなく、椅子を2ケくらいあけたところに座ってコーヒーを飲みながら、応接室に持ち込んだPCに向かって仕事している私の姿を眺めています。
人に見られながら仕事をするのに慣れているので私の仕事に支障が出る事はありませんでした。
時々「何かして欲しい事があったら言って下さいね♪」とか「肩こってませんか?揉みましょうか?」など声をかけてきます。
ちょっと休憩と、外を向いて目を休めていると、世間話しをしてきます。
ある日の夕方、仕事を終えて帰宅しようと会社を出たところ、その子と正門で鉢合わせになりました。
彼女も帰宅するところでしたので、「車で来てるので駅まで送りましょうか?」と声をかけたら二つ返事!
私の車は左ハンドルの輸入車。それを見ただけでキャッキャッはしゃぐ秘書課の女の子。
助手席のドアを開けてあげて中にエスコート。
レディファースト扱いを喜んでくれました。
車内に入っても日本車とは異なる空間にワクワクしてるのが伝わってきます。
…ポイントを稼げたなv
それまでの行動から少なからずとも私に好意を寄せているのは分かっていましたので食事に誘ってみました。
もちろんこちらも二つ返事でOK!
家がどこかかを聞いて、その方面に向けて車を走らせました。
高速道路も走るのでちょっとしたサンセットドライブ。
私が選んだのは豆腐懐石のお店。
ちょっとお高いのですが、和室で足を伸ばして座れますし個室なのでしっぽりした雰囲気が良しです。
静かで落ち着いた空間でコース料理を食べながら大人の会話。
プライベートな会話はこの時が初めてで、歳を聞くと27歳とな。
うひょーー! 二十歳代であるのは間違いないと思っていたけど、改めて年齢を聞くと実感が湧くってもんです。
いつもの制服姿も良いが、私服になった姿も新鮮でよろし。
季節は初秋でまだまだ残暑が厳しく、タンクトップを着ていたので胸の大きさも手に取る様に分かりました。
小柄な身長の割に良いバストサイズだ。
顔、体型ともに元日テレの西尾由佳理アナをショートカットにした感じです。
(バストはもうちょっとありそう)
ゆっくりと時間をかけた食事。
全てを食べ終えた頃には彼女の緊張もほぐれ、気持ちが和んだせいか心なしか体も開いたというか力が抜けた様に見えました。
さて、これからどうするか?
まがいなりにも職場では仕事ができるサラリーマンという姿を見せている訳ですから、ここでストレートにホテルに行こうなんて言いたくありません。
という事でもう一軒。
最寄りのホテルの上層階にあるバーに連れて行きました。
店員は私達をカップルと判断したのか、半円球のソファー席に案内しました。
となると向かい合ってではなく、並んで座る事になります。(これを目論んでた)
彼女を先にとおしてソファーに座らせる。
続いて私がある程度の距離を置いて座る。
すると先に座った彼女が位置を調整し、私との距離を縮めてきました。
彼女には私が見立てたカクテルを頼んであげました。
私は車なのでノンアルコール。
お酒が進むにつれさらに距離が縮まり、2杯目のグラスを開ける頃には私の左腕に彼女の肩が触れ合う程になっていました。
これはもうOKのサインです。
さぁー、それではホテルへGo! ってここはホテルです(笑)
実はこのホテルは宿泊や買い物で良く利用してまして、フロントとも面識があって名前も通ります。
会計の前に彼女がトイレに行ったので、その隙にフロントに電話を掛けてダブルを一部屋キープv
まだ誘ってもないのに断られたらどうするの?そん時はそん時です。一人で泊まります(泣;;)
それ以前にこの雰囲気で断る女は居ません。
会計を済ませてバーをあとにした二人。
彼女の方から私の腕に掴まり、私は彼女をエスコートして店を出ました。
入店の時点では店員の推測はハズレで、ただの男女二人連れでしたが、店を出る時にはカップルが成立してました。
ある意味店員の読みはあたってたのかも(笑)
上層階から1Fのロビーに舞い降りた二人。
彼女をエスコートしたまま、何も説明せずにフロントへ。
「先ほど電話した○○(私)です。」
「お待ちしておりました。」
ってな会話をして鍵を受け取り、そこで初めて彼女に説明。
「このまま帰るのも勿体ないし、せっかくだからここの部屋でもう一杯飲みませんか?私も飲みたいですし」と。
彼女は驚いた顔を5秒。その先はニッコリ(笑)
せっかくホテルのバーでいい雰囲気になったのに、そこからランクを下げてラブホに行ったら彼女はもちろん、私もテンション下がります。
徹底的に、完膚無きまでに彼女を私の虜にさせようという訳です。
…締めは私のマグナム砲で虜にしてやる(笑)
再びエレベータに乗って客室の階層へ。
ドアを開けて部屋の中へ。
ここはビジネスホテルではなくシティホテル。
同じダブルでもベッドの大きさも部屋の広さも比べ物になりません。
高層階にあるので眼下に広がる夜景も奇麗です。
そして目の前の女性も奇麗です。
部屋に入ってすぐガバッと彼女に襲い掛かりたりところではあるのですが、ここは大人の余裕を見せてあげなければなりません。
これから行われるであろう行為は彼女も当然認識。
しかし初めての相手ですから緊張しています。
まずは和ませてあげなければなりません。
それにせっかく良いホテルをキープしたのですから少しはリッチな気分を味合わないとです。
まだまだ時間も早いですし。
という事でルームサービスでシャンパンをオーダー。
夜景が見える窓際に行き、グラスを持って乾杯。チ~ン♪
…まさに二人の夜に乾杯♪って気分でした。
私はシャンパンを片手に、もう片方の手を彼女の二の腕に回して軽く抱き寄せました。フワッという感じで。
すると彼女は私の肩に頭を載せてくる。。
しばしこの体勢で夜景を見つつ、彼女をチラ見しながらシャンパンを飲む。
最後の一口を二人一緒に飲み干し、空いたグラスから手を離したと同時にキスvv
間髪いれず舌をねじ込むと、待ってましたとばかりに彼女も舌を絡ませてきました。
すぐに彼女の胸に手を伸ばし、タンクトップの上からバストを揉みました。
いったん唇を離して彼女が感じる姿を観察。
「もうだめっ。。。早くっ。。。」
と囁いた彼女。
そのまま彼女を後ろから抱き締める様にして、背後から両手で両胸を揉みました。
すぐに甘い声が漏れ始め。。。
タンクトップを捲り上げてブラの上からモミモミ。
続けざまにブラのホックを外して生乳とご対面!
おお!こやつは着痩せするタイプか!想像以上に胸が大きい。Dカップはあるぞ!(ラッキー!)
彼女を窓際に座らせたまま、正面から両手で胸を揉み、突き出したチクビを左右交互に舐め上げました。
あんあんと喘ぎ声を上げながら、後ろに反って感じる姿が絶妙です。
「お願い。。。下も脱がせて。。。」
「もうですか?」
「下着が。。。。」
それ以上は聞きますまい。
ビチョビチョなんですね。
タンクトップを完全に脱がせ、ブラも取り去って上半身を裸にさせました。
彼女を立たせたまま私は彼女の前に立ち膝し、デニムのショートパンツを脱がせてパンティとご対面。
上を見上げると両腕で胸を隠す彼女。
その恥じらう姿が猛烈にいいじゃないですか!
でも、目の前にある一枚を下ろせばもっと恥ずかしいところを私に見られてしまうんですよ~(笑)
という事でパンティの両脇に指を滑りこませて引きずり降ろして差し上げました。
「恥ずかしい。。。」
と小声で囁く彼女。
オー!!!堪らん。
そのまま彼女を抱き上げてベッドに寝せました。
ベッドに横たわる裸体を見ながら、ゆっくりと私も服を脱ぎ始めました。
恥ずかしがり屋の癖して、私が服を脱ぐ光景をじ~っと観察しています。
上半身を脱ぎ終えたところで
「凄いからだ。。。」
と、うっとり顔。
見た目ガリガリだけど脱ぐと凄い私です。
…下も凄いんだからなー!今脱ぐから待ってろよー!!(笑)
そしてビキニパンツ一枚になると彼女の視線は明らかに局部に向けられてました。
最後の一枚が脱ぎ棄てられ、我がジュニアが登場するのを今や遅しと待ち構えているかの様でした。
満を持してビキパンを脱ぐと「素敵vv」と囁く彼女。
…こいつ。。。大人しい癖してチンポ好きだなぁー、きっと。
ならば、そのチンポをオマンコで被験して頂く前に、いかなる形・大きさ・固さであるか予め把握して頂こうと、お口に頬張ってもらう事にしました。
私はベットに乗って彼女の口元にジュニアを運び、フェラする様に促しました。
彼女も嫌がる事なく「カポッ」っと口に含んでフェラ開始。
でも、2,3回スライドさせたところでジュニアを口から出してしまいました。
あれれ?もうお終い??と思いきや、
「こんなに大きくて固いの初めてvv」
「口を広げるだけでも大変。。。」
とな。
はいはい、それを言いたかったのですね、ありがとう。
お分かり頂けた様で何よりです。
「これが××さんの中に入るんですよ」
「こんなに大きいの入るのかしら。。。」
と、その大きさと形を一つ一つ確認するかの様に手に取ったペニスを見つめ、不安気な様相を浮かべつつも、ギンギンに脈打つイチモツにうっとりする彼女でした。
そして再び口に含んでフェラ続行。
決して上手くはないのですが、フェラ慣れしてない感じが妙に新鮮で良かったです。
…今はこれでいいのです。調教すればいいのですから。
それよりも何よりも、女子アナ的美形女子が私のジュニアを頬張ってるその口がめちゃくちゃエロくて視覚的に最高でした。
それでは改めて彼女の体を満喫するとしましょう。
口からジュニアを抜いて、今度は私が彼女を可愛がってあげる番です。
推定Dカップのバストを揉みながら突き出したチクビを口に含んでレロレロ。
すぐに「ふぅ~ん。。。」という甘い声が漏れます。
チクビを舐めると足を閉じてモジモジと腰をくねらせています。
「チクビを舐められるとアソコがジンジンするのぉ。。。」などと、可愛い顔してエッチな言葉を連発してきました。
こりゃー、全身の性感帯がオマンコと直結してるタイプだな。
こういう女はどこを攻めても感じます。
上半身の愛撫を終えてゆっくりと攻め処を下に移動。
足を堅く閉じて身を捩じらせていましたが、太ももを割って秘部を開き、グチョグチョに濡れたオマンコとご対面!
小振りな割れ目がぱっくりと唇を開き、愛液が流れ出ています。
その唇に問答無用でむしゃぶりつき、クリからオマンコの入口まで舌を行ったりきたりさせました。
女「いやっ。。。汚れてるからダメぇ。。。」
私の頭を押し退けて止めさせようとしますが、それでもお構いなしにビチャビチャと音を立てて舐め回しました。
私「××さんのオマンコ美味しいですよ」
女「いやん。。。恥ずかしい。。。汚いぃ。。。止めてぇ。。。」
それでも止めません。止める訳がありません。
拒否していた彼女も、ものの10秒ほどで、「気持ちいぃ。。。vv」と手の平返し。
でしょ~舐めてもらうと気持ちいいでしょ♪
私を押し退けようとしていた手は、逆に引き寄せる様になり、舐める力をさらに強めようとしていました。
「あぁ。。。気持ちいいvv」
「私も○○さんの舐めたいvv」
と、自らフェラを求めてきました。
好きですよ、率先してフェラをしてくれる女性。
彼女が上、私が下の構図でシックスナインを楽しみました。
さぁ、こうなると我慢比べです。どっちが先に「入れて!or入れたい!」と切り出すか?
そりゃ、そこは大人の男たる私が我慢すべしです。
入れたい気持ちを抑えつつ、彼女から「入れて!!」と言わせないと気が済みません。
しかし、よっぽど我ジュニアが気に入ったのか、はたまた根っからのフェラ好きなのか、私のものをしゃぶり続けて離そうとする気配がありません。
クリを舐められてあえぎ声を出しながらもチンポを咥え続けます。
ならばと、クリを舐める速度を上げるとさすがにを咥えられなくなった様で、
「ダメぇ。。。イクぅー!」
と、あっという間にイってしまいまいた。
絶頂を迎えた彼女は私の上で体を痙攣させながら
「早く。。早く。。。入れて。。。」
と息を切らしながら懇願してきます。
「ビクビクしている内に入れて。お願い、早くぅ。。。」
とお願いするのです。
…あのぉ?早く入れてもらいたい余り、避妊するの忘れてませんか?
もっとも、ここはラブホじゃないのでコンドームなんか置いてません。
まさか彼女もこんな事になるなんて予想して仕事に出てないでしょうから持ってる訳もないでしょう。
当然、私も持ってません。
という状況を彼女も理解して「コンドームを着けて」なんてお願いはせず、私のペニスを生で受け入れたのかも知れません。
この彼女、クリでイかされた直後に速効で挿入されるのが大好きなんですって。
ならばと、急いで体勢を入れ替えて正常位になり、亀頭を入口にあてがって取り急ぎカリまでオマンコに納めました。
この子の体は触った感触も引き締まった感じなのですが、入口の唇が狭くてさらにオマンコの中も引き締まっているのでカリまで納めるのもきついくらいでした。
などとこの子の初マンコを味わう暇もなく、
「お願い。。。すぐに一番奥まで入れて。。。」
クリでイかされたらすぐに挿入。
しかも一突きで一番奥まで入れて欲しいと言うのです。
前後させながら進軍させるのではなく、一直線に奥に進んで欲しいと要求してくるのです。
小刻みに前後させる事もせず、リクエストとおりチンポを進ませました。
メリメリという感触を伴いながら彼女の中を進む我イチモツ。
女「あっ! あっ! あっ! ひゃん!!」
女「すっ、凄い! 太い!!」
女「待って!!」
私「抜きましょうか?」
女「だめぇ。。。止めないで。もっと進んで。。。」
初めて経験する太さに一旦は躊躇したものの、未知の快感を得たいという好奇心が勝った様で進軍を許可した模様です。
はい、それならば進めますよ。覚悟して下さいね。
奥に行けば行くほどメリメリという感覚が強くなります。
そしてメリっ!という度に彼女は体をのけ反らせています。
しかし、決して苦痛な表情を浮かべる事はなく、淫らな顔になっているところを見ると気持ち良いみたいです。
少しずつペニスを進めると再び「待って!」の掛け声が。
女「ダメぇ。。。もの凄い奥まで入ってる。。。」
女「どのくらい入ってます?」
私「まだ残ってますよ」
女「えっ!? もう一番奥に届いてるのにぃ。。。」
女「凄いぃ。。。こんなに太くて長いの初めてぇ。。。」
亀頭が子宮口を通過した感覚があったので、確かに一番奥に到達していてもおかしくありません。
かといって、進軍を止めてここをリミットに前後させるだけでは私は満足できません。
私「力を抜いてごらん。ゆっくり進めるから大丈夫ですよ」
と、未開の地を分け入り、残りの部分を全て埋め込んでやりました。
女「ひやん!お腹にあたるぅ!!」
女「お腹がえぐられてるみたい!!」
私「全部入りましたよ」
女「ほんと? もう感覚がなくなっちゃって分からないぃ。。。」
ならば本当に全部入ったか教えてあげましょうと、私の下腹部を彼女の股間に強く押しつけてオマンコの最奥をグリグリしてあげました。
女「はうっ!」
私「ほら、体が密着してますよね。全部入った証拠ですよ」
初めて受ける快感をオマンコでは受け止め切れず、その快感を全身に分散させようとペニスを咥えたオマンコを支点にビクビク・ウネウネと体を捩じらせていました。
さぁ、全部入ったから自信が持てましたよね?
ここから先は遠慮しませんよ。
ピストン開始しますよ。
ゆっくりとペニスのスライドを開始。
ペニスの先端がかろうじてオマンコの入口に残る程度まで引き、そこからゆっくりと最奥まで挿しこむ。
これを何度も繰り返す内に彼女も少しは余裕が出てきたのか、頭を上げて二人の結合部を観察し始めました。
「ほんと。。。全部入ってるぅ。。。」
「こんなに太いのが出たり入ったりしてる。。。信じられない。。。」
と、観察を怠らない好奇心旺盛な女の子です。
そしてセリフの一つ一つがエッチです(笑)
スローなピストンでしたが、ほどなく彼女は一回目の絶頂を迎えました。
たったこれしきでイってしまうなんて、イき易い体質なのね。
暫く全身がビクビクし、オマンコの中もヒクヒクと痙攣してました。
ピストンを中止して絶頂がフェードアウトするのを待ってあげました。
絶頂が引き始めた頃、スライドはさせずに、最奥にある亀頭をヒクヒクを肥大化させると、それだけで彼女はまたもやイってしまいました。
さっき絶頂を迎えたばかりだというのに、こんな事だけでまたしてもイってしまうとは。。。
今付き合っている別の彼女(冒頭に記載した11歳年下の子)はイキ難い体質で、所謂「底なし」系でどこまでも私の攻めを受け止め続ける口ですが、それとは対照的にこの子は超敏感な体の持ち主です。
締りは4人の女の中で一番良いです。
(一番若いというのもあるのかな?)
狭い入口に唇がペニスに絡みついて更なる快感を私に与えてきます。
さぁ、余興はここまでです。
スイッチ入れました。
まだ私のビッグペニスに追従しきれてないというのに、いきなりハードにピストンされて受け止め切れる筈がありません。
彼女は「待って!待って!」と抑止しようと必死でしたが、止める訳がありません。
突いて!突いて!突きまくる!!のです。
大人の凄さを教えてあげるのです。
女「ひゃん!!こっ、壊れちゃうぅ!! だめぇ!!!」
もう、電気ショックを与えられた体の様に体全体がビクビクと痙攣し、手足は意味不明な動きになって今にも狂いそうなのが手に取る様に分かりました。
女「奥がっ。。。奥が凄いのぉ!!」
女「こんなの初めてぇ!!」
女「腰。。。腰の動きが速いっ。。。」
彼女にとって、おちんちんが出入りする速度も未知の経験だったみたいです。
…でも、まだMaxじゃないんだけど。。。
という事で味わって頂く事にしました。我が奥義を。
ロングストロークをメチャ速で動かし、さらに激しくパンパンと音を鳴らしながら突きまくるのです。
正乗位なのにまるでバックで突いてる様なパンパンという音を鳴らして突き上げてやるのです。
女「狂っちゃう~!」
…狂っちゃうとどうなるの?
…おじさん、見てみたいよ。
女「もうだめ~ おかしくなっちゃぅ゛~」
…おかしくなっちゃうとどうなるの?
…やっぱり見てみたいよ。
女「いや~~~!!!」
普段はおとなしい彼女が絶叫しながら喘いでました。
#総務部の人たちに教えてあげたいよ。普段大人しいこの子はベッドの上では大きな声を張り上げてますよ~って(笑)
途中、彼女は何度もイってました。
でも腰の動きを止めずに突き続けます。
ここから先、私が射精するまで止めません。止まりません。
私、射精をコントロールできるので、何時間でも突き続けますよ、体力にも自信がありますし。
喘ぎ声は上げるものの、エッチワードが少なくなってきた彼女。
もう、頭の中が空っぽなのと、体がいう事をきかなくなっているのでしょう。
などと考察していると、何やら股間に温かい液体が噴射されてる感触が。。。
ビュッ!ビュッ!と私の恥骨にあたります。しかもけっこう長い時間。
これはもはや潮噴きではありません。
紛れもなく「失禁」です。
それでも私は腰の動きを止めませんでしたので、私の下腹部が彼女の股間にぶつかる度に、ピシャピシャと音を立てておしっこが回りに飛び散ってました。
…こりゃ~ベッドの下までダダ漏れだし、辺りにもアチコチ飛び散ってるなぁ。。。
途中で止まる様相も伺えず、膀胱が空っぽになるまで噴射し続けてました。
正直、ここまで感じて貰えると嬉しいですよ。
だから「可愛いよ。もっと感じていいですよ」と声をかけましたが、彼女は朦朧として意識が半分飛んだ状態になっていました。
それでもペニスをピストンすると全身が反応してビクビク・バタバタと動くので生きている事は確かです。
・
・
・
猛烈ピストンに突入してからまもなく1時間。(感覚的に)
彼女もグッタリしているので、そろそろ一発目の射精をしてあげる事に。
…一発目?女の子がこんなにグッタリしてるのに、二回戦目をするつもり?(笑)
渾身の力を込めて腰を打ちつけます。
彼女もそれに呼応する様に喘ぎ声を上げ、オマンコからの刺激を体の隅々に伝播させて体全体で快感を受け止めています。
良く締まるオマンコからの刺激、さらには素晴らしい乱れっぷりからも視覚的な刺激を受け、射精感がこみ上げてきました。
激しくペニスをスライドさせながら、荒げた息のままその旨を彼女に伝えました。
私「私もイキそうですよ!」
女「あん! あん! あん! あん! あん!」
もはや喘ぐ事しかできない彼女です。
でも、何か忘れていませんか?
私は生で貴方の中に入ってるのですよ。
「外に出して」とか、お願いしなくていいのですか?
何も言われなければ中に出しちゃいますよ~
…断られても中出しするつもりですけど(笑)
…とはいえ、そんな事まで気が回らない状態に陥っているのは分かっていますよ。
さぁ、あとは彼女が次にイくタイミングに合わせて私が射精するだけです。
体から湧き出る汗が下に居る彼女にポタポタと落ち、息を切らしながら射精をコントロールしつつ渾身の力を込めて突きまくります。
女「イくっ! イくっ! イクぅーーー!!」
待ってました!その掛け声。
それでは私もイカせて頂きますm(_._)m
私「う゛っ!!!!!」
彼女を強く抱きしめ、ペニスを根元まで突き挿したところで、おまんこの一番奥底に精液を吐き出しました。
…ドクン。。。ドクン。。。ドクン。。。
何度も訪れる射精の脈動。
それに合わせて彼女の体はビクン・ビクンと反応し、それに連動して「あ゛ぁ。。。あ゛ぁ。。。あ゛ぁ。。。」と、それまでに聞いた事のない喘ぎ声を出していました。
…この子、中出し好きの要素があるな( ̄ー ̄)ニヤリッ
繋がったまま抱きしめあって、余韻に浸る二人。。。
息が落ち着き始めた頃、「素敵♪」と囁く彼女。
…お褒めに授かりありがとうございます。
女「あのぉ。。。初めてなのにこんなに乱れたところをお見せしてゴメンなさい。。。」
女「もう、二度とこんな事しませんから。。。」
…えっ!? この素晴らしいオマンコを味わえるのは今夜限り??
…やだ! これからもしようよ~
女「お漏らししちゃって。。。恥ずかしいぃ。。。」
女「もうこんな事にならない様に我慢するので、これからもエッチしてくださいm(_._)m」
…あっ、そっちの事ね。ホッ。
私「とっても奇麗で可愛かったですよ。とても気持ち良かったですし」
女「私もこんなに気持ちいいの初めてです。○○さん、凄すぎですぅ。。。」
女「あのぉ。。。○○さん、出ちゃいましたよね?」
…今さら言うかぁ~?
私「ええ、中にいっぱい出しちゃいました」
女「ですよねぇ。。。」
女「気持ちいいことしちゃったんですから、しょうがないですよね♪」
…なんだ?意外とあっけらかんとしてるな~
…なら「例の事」を教えるのはやめておこ~っと。
女「私、中に出されるの初めてです」
…おお! それはそれは記念すべき中出し第一号になれて光栄です!
女「中に出されるのって、こんなに気持ちいいんですね。○○さんがイってる時の感覚が堪らないですvv」
女「体も気持ちいいですし、精神的にも満たされるというか。。。」
女「終わってからもこうやって繋がったままお話しも出来てとっても幸せです」
…なるほど、やはり中出し好きの体質&性格だったな。
私「私も、××さんの締まりが余りにも気持ち良くて抜く事が出来ませんでしたよ」
女「そんなに気持ち良かったです?でもそれは○○さんのおちんちんが凄いから。。。」
という感じでお互いを褒めちぎり、秘書課の女の子との初セックスは目出度く終了したのでした。
…次回、この子に中出し出来るのはいつかなぁ~?
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