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今から4年前、支店から本店に転勤してきた時に早速、上司である部長に挨拶に行きました。
ドアをノックして、「入ります!」と言って、部屋に入ると見るからに私より若い女性が座っていました。
安めぐみ似の綺麗な女性です。正直びっくりしました。
一通り挨拶を済ませ緊張しながら部長の部屋を出ました。
これが彼女との出会いです。
その晩、部長初め、皆さんで歓迎会をして貰いました。
その時にまわりの同僚に部長についていろいろと質問しました。
その時分かった事は、独身で、35歳、東大を出ていて、みんなの憧れという事でした。
綺麗な部長のお陰でほんと毎日、仕事が楽しく、今まで上司のためにこんなに働いたことはなかったと思います。
そんなある日、私のチェックミスで部下がミスをしてしまい取引先には大変迷惑をかけてしまいました。
専務もこの件は、ご存知で、「誰だって間違いは起こす。次からは気をつけろ!晩飯おごってやる。」とお誘いを受け、課業後に指定されたお店に行くと、支店長と何故か部長も揃って既にビールを飲んでました。
そのときの部長はいつもよりちょっとおしゃれにタイトなグレーのスーツとスカートにハイヒール姿でした。
「おー来たか!ここ座れ」
と上司に囲まれ緊張と恐縮な気持ちで何を食べたかも覚えていません。
やっと専務との食事も終わり、お店を出ると専務は
「俺は次行くとこあるから」
とネオン街に消えていきました。
僕は
「部長、次はどうされます?」
と聞くと、部長が
「来週、取引先に行くから今回の件、詳しく教えて」
というので、
「判りました。」
と言って近くの居酒屋に行くことになりました。
ねほりはほり説明すると、
「仕方ないわね。先方にはちゃんと言っとくから次からは、気をつけてね。」
とやさしい言葉を掛けて頂き安心したのと同時に部長のことが好きになってしまいました。
すると部長が
「今日は週末だから、飲もっか!」
と言うので
「はい!」
と答え、やったーという気持ちで一杯でした。
それからいろいろ部長と話をしてみると部長には付き合ってる人も好きな人もいないようで、気が付くと何故か、部長の相談相手になっていました。
時間も夜中の2時をまわり、お互いにベロベロになってきたので、帰る事になったのですが、なかなかタクシーが捕まらず、仕方がないので、タクシーが来るまで歩く事にしました。
10分ぐらい歩くと、部長が
「今日は新しいヒールを履いてきたから靴擦れできちゃったって脚痛いわ」
と踵をみると若干血が滲んでいました。
仕方がないので
「ここでタクシー来るまで待ちます?」
と聞くと
「外は寒いし、ちょっとタクシー来るまで、このホテルで休憩しようか?変なことしないでよ。」
と目の前のビジネスホテルで休憩することとなりました。
夢にまで見たこのシュツエーション、ドキドキしながらエレベータに乗りました。
その時ガタンと揺れた時咄嗟に部長の手をとってしまい固まってしましました。
すると部長も顔を赤く染め下を向いていました。
あまりにも可愛く、つい抱き寄せキスしてしまいました。
部長も拒むことなく、舌を絡ませてきました。
そのまま、部屋に雪崩れ込み、彼女を抱え上げベッドの上で、荒々しくお互いに服を脱ぎ合いお互いを貪り合いました。
裸の彼女は想像どおりスレンダーな体型でした。
あそこに触れてみるとそこはもうヌルヌルの状態になっており、僕は一心不乱に嘗め回しました。
すると彼女は「あ~」と悩ましい予想通りのあえぎ声で軽く行ったようです。
今度は彼女が僕のものを咥え一生懸命に尽くしてくれました。
決して上手とは言えませんが一生懸命な彼女が愛しくその姿に我慢ができなくなり入れることにしました。
ゆっくり入れているのですが、彼女にしてみれば、大きいようで、苦悶の表情で我慢しているようでした。
何とか根元まで入りゆっくり動かすと気持ち良くなってきたようで、「はぁ~だめ~」とうわ言のように感じていました。
それから僕は彼女の身体を楽しむようにバックから突いたり、いろいろな体位で彼女を攻めました。
その間、彼女は何回いったか分からず僕もそろそろ限界が近づいてきました。
お腹の上に出す予定でしたが、彼女を孕ましたいという願望が芽生え、彼女に黙ったまま大量の精子を彼女の奥深くに注ぎ込みました。
僕も久しぶりだったので、射精の時間がすごく長い時間に感じました。
その間、彼女も中に出されているのを感じているようで、
「できちゃう~だめ~はぁ~」
と腰を激しくくねらせ行くのと同時に潮を吹き、ガクガクと痙攣しながら気絶してしまいました。
僕は気絶している彼女のあそこを広げ、見てみると大量の精液が逆流してきました。
それをすくい取り、彼女のあそこに塗りまくりました。
それを見て僕はまた大きくなってきたので、気絶している彼女の中に入れました。
一度出ているのも関わらず
また大量の精液を彼女の中に放出しました。
逆量したらもったいないので、ショーツを履かせ、寝かせてあげました。
僕も数時間寝たでしょうか目を覚ますと部長が僕をじーっと見つめて微笑んでいました。
僕が
「おはようございます。」
というと無言のまま僕のあそこを弄りだしました。
僕も彼女のショーツに手を入れ弄ると大量に放出した精液でショーツ諸共びちょびちょでした。
僕は、その状態に興奮してしまいちょっとショーツをずらして後ろから彼女の中に入れました。
中はもうぬるぬるで、僕は数分も持つことなく朝から大量の精液を彼女の中に放出しました。
その後、一緒にお風呂に入り、身支度をして部屋を出ようとした時、もしかしてこれが最後かと思うと悲しく、本気で彼女と付き合いたいという気持ちから、そっと後ろから彼女を抱きしめました。
彼女は何も言わずそっと僕の腕に手を添えています。
僕は彼女にキスをすると彼女もそれに答えるように舌を絡ませてきました。
僕は彼女のパンストを膝まで下げ、精液まみれのショーツを横にずらし彼女の中に入りました。
立ったまま激しく突き上げました。
すると先ほど中に放出したものが泡立ち、ほとばしりながらくちゅくちゅといやらしい音が部屋中に響いています。
すると彼女が大きく仰け反り
「もうだめいく~」
といいながら潮を吹き激しく行きました。
僕も我慢できずまた大量の精液を彼女の中に放出しました。
彼女に放出した大量の精液と潮は、彼女の腿を伝いパンストを濡らしヒールの中まで入り込んでいました。
僕は彼女のスーツとスカートだけを脱がせ、パンスト姿にハイヒールを履いた彼女を抱え上げ、ベッドに運びパンストを引き裂き、ショーツとハイヒール姿の彼女の足を大きく広げ、また威きり立った僕のものを彼女の中に激しく突っ込みました。
結局、1泊2日間延々とSEXをし続け、この間、何十発彼女の中に出したか分かりません。
それから数週間が経ち、お互いに何も無かったかのように仕事をしていたのですが、ある日、彼女のほうから、
「今晩時間ある?話があるんだけど」
と言われ断る理由もないことから
「はい大丈夫です。」
といって、仕事終わりに居酒屋に行きました。
とりあえず飲み物を注文したところで
「お話ってなんですか?」
と聞くと
「あんなことあったのにお互い何もなかったかのように仕事してるけど、あなたは私の事どう思うの?」
って聞いてきたので、内心嬉しく
「僕、部長が大好きです。」
と答えると
「それじゃ~私と結婚しようか?」
と部長が突然言ってきたので冗談だと思い
「本気ですか~?」
と聞くと
「この子にはパパが必要なのよ!」
とお腹を摩りながら言ってきたので、「・・・」、
ちょっと混乱しましたが、憧れの部長と結婚できることに天にも昇る気持ちで
「お願いします。」
と言って彼女と結婚しました。
社内じゃ評判の格差婚ですが、互いうまく言ってます。
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