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投稿No.5221
投稿者 ビレッジ・ビレッジ (42歳 男)
掲載日 2011年10月16日
投稿No.5194の続編です。
またまた長文にて失礼しますm(_._)m

前章では2年前の彼女との初セックスについて綴らせて頂きました。

当時、彼女は29歳。私は40歳。
この歳になって妻以外の女性、ましてや20代(30目前ですた)の女性と交わる機会に恵まれ、男40も捨てたもんじゃないなー、とテンション上がりまくってました。

前章の文末にも書いたとおり「彼氏が居るから今回だけね」と彼女からは限定条件を出されていましたが、次への期待を膨らますのは当然。もちろんアソコも膨らんでました。

この想いは私のみならず彼女も同じ。
初セックスからわずか二日後、「今回だけ」という条件は彼女自らの手により放棄され、私を求めて再びお泊まりしに来たのでした。
「○○さんの事が好きなの。。それに・・・アレを知ってしまったらもう離れられない。。。」
と、熱いメールが寄せられ、中一日での再訪となった訳です(笑)

————————————–
【余談1】…私の容姿

私は決して容姿に恵まれた方ではありません。正直申しますとかなり薄毛が進んでいます。
服を着ていると体も貧弱に見えます。ガリガリです。

でもですね、脱ぐと凄いんです。
実は若かりし頃からハードなジム通いを続けてまして、そのお陰で体脂肪率はわずか7%。
体年齢は18歳。腹筋はシックスパックに割れてアスリート級の体です。

自覚はないのですが、アレのサイズも大きいと、今まで付き合った女性からことごとく言われてきました。

実は実は、今を遡るに30年以上も前の小学生時代。
おちんちんの先端が腫れて親に泌尿器科に連れられて行ったら、「大人になったら困るからね~」と先生に言われてオチンチンの先っぽを切りました。
それが包茎手術だった・・・と知るのは数年後。
中学生になってからの事でしたが、幼い頃に亀頭が解放された事により発育環境が良くなり、サイズに恵まれたのかも知れません。

さらに、前述のとおり私の体には贅肉がなく、それはペニスにも当てはまるのか、余計な脂肪が着いていないのでとにかく硬さがダイレクトに伝わるそうです。

…禿げはシモが強いという伝説は正しい様です(笑)
————————————–

さて、話しを元に戻しましょう。
私よりも10歳以上若く、さらには人目を惹く程の美しさと可愛さを兼ねそろえた女性が私とのセックスを求めてわざわざ足を運んで来るんですからこっちも気合いが入る!ってもんです。

二回目の逢瀬はお互いの仕事が終わってから。
彼女は職場から一旦自宅に戻ってシャワーを浴びて着替えも携え、電車を乗り継いで遠路遥々私の別宅まで会いに(抱かれに)やって来ました。遠いところお疲れさま。

駅まで車で迎えに行き、最寄のファミレスで食事を済ませて早々に別宅IN。

部屋に入ると
「会いたかったvv」
と彼女から抱きついてきました。
すると
「もう溢れてるの。。。」
ときた。
「いつから?」
「電車に乗っている時から。。。」
「○○さんとセックスできるんだぁvv って考えたら濡れてきちゃって止まらないの。。。」
と、うつむきながら恥ずかしそうに話す彼女。
うぉーー!猛烈可愛いぞ~

抱き合ってキスをしながら、服を脱がせ合いました。
パンティの上からそっと割れ目に指を這わせると確かにビチョビチョ。
パンティを床まで降ろすと、それに引き釣られて透明でネバネバした液体が糸を引き、床まで零れ落ちました。

「あっ!いやん。。。恥ずかしいぃ。。。」
自ら公言したとおり、愛液が溢れ出ていました。
彼女は「早くちょうだい♪」と言いながら、私の股間に手を伸ばしてビキニパンツの上からペニスを擦り、私の目の前に膝まづいてパンツの上から頬ずりしてきました。

「あっ、○○さんも濡れてる♪」
彼女のみならず、私もカウパーがダダ漏れ状態でした(笑)
下から私の顔を見上げながらビキニパンツをそっとめくり、同じくパンツと亀頭の間で糸を引いたカウパーに舌先を割り込ませて、糸を手繰り寄せる様に亀頭へと舌を向かわせて、溶け始めたアイスを舐める様にペロペロとフェラを始めました。

竿を握って陰茎の中に残るカウパーを絞りだし、先端から出てきたそれを丹念に舐め干すと
「美味しい♪」
と笑顔で見上げる彼女。
この男心をくすぐる行動にペニスはさらに一回り大きく膨張しました。

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【余談2】…苦いものが好きな彼女
 
実はこの彼女、私のカウパーや精液の味が大変好みなんだとか。
後に、私は彼女のフェラでイけるほど彼女のフェラテクは上達しましたが、私が彼女の口の中に射精しても全く苦にする表情を見せず、暫く舌で転がして味わってからコクリと飲み干し、挙句の果てには「もっとちょうだい♪」と、ペニスをしごいて残った精液を絞り出して先端から出てきた僅かな精液を名残惜しそうに舐め続けます。

…私の妻からは「あなたの精液は苦くて飲めない。。。」と常々言われているのですが。。。フェラ中にカウパーが出てくると苦そうな顔をしますし、射精するとすぐさまティッシュに吐き出します(泣)

何を隠そう、私の妻も私以外の男と関係を持っているのですが、そっちのカウパーや精液は気になる事なく口に含めるし、フィニッシュ後に飲むのも容易いのだそうです。

それほど私のカウパーなり精液が苦いって事なんでしょうが、彼女は全くの逆パタンで、今までの男達のは美味しくなくて我慢しながらも残さず飲んでたけど、「○○さんのは大好き♪」といいながらオマンコに出してもらおうか、お口の中に出してもらおうか毎回悩んでいるほどの精液好きです。

…普段から苦い食べ物が好きなので、私の精液が口に合うのか?(笑)
————————————–

さて。
カウパーを舐め干した彼女は続いて亀頭をカポッと咥えてスライド開始。
私のおちんちんを頬張りながら、頭を前後にさせていました。

ジュポッ・ジュポッと部屋中に響くフェラサウンド。
彼女が醸し出すこのサウンドがまた格別!
この子は舌も滑らかで実に気持ちいい。
でも、まだ私のサイズに馴れていないせいか、時折歯が当たります。
でも、初回の時より奥まで咥え込める様になっていました。

…これは調教のし甲斐がありそうだ!
などと天を仰ぐ様に彼女のフェラに陶酔していると、ジュポッ・ジュポッという音とは別のクチュ・クチュという音が耳に届く。はて?
視線を下に向けると、彼女は片手を自分の割れ目に這わせ、自分にも快楽を与えていました。

身を捩りながら私のイチモツを咥え込む姿が妙にセクシー。
気持ち良くなったのか、咥えながら喘ぎ声を洩らし始めました。
その声(振動)がペニスに響いてこれまたヨロシイ!

フェラされるならこの体勢が一番好きですが、この世に男の性を受けて以来、立ちフェラで一回も逝った事がない私です。
幾ら彼女のフェラが上達したと言っても、やはり射精には至りませんでした。

彼女の頑張りに敬意を表し、「ありがとう」とお礼を告げてお姫様抱っこしてベットに運びました。
このお姫様だっこにも痛く感激していた彼女。聞くと一度もしてもらった事がないそうな。。。

  ・
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と、まぁこの先は皆様のご想像とおりくんずほぐれずのセックスに流れ込んだ訳ですが、こちらも前章の文末に書いたとおり、最初から最後までコンドームを着けてたのでこのHPの趣旨である「中出し」はおろか、ゴムのせいで射精にも至らなかったのでした。
 
何を隠そう、小心者の小生は彼女との初夜で中出しした事が非常にきになっておりまして。。。
一回きりならまだしも、こうやって彼女が再び求めに来たって事は、この先も彼女とのセックスライフは暫く続く訳で、それはそれで大歓迎なのですが、毎回中出ししてたら速攻でヒットしちゃうのは目に見えてましたから。(幸いにも初回の中出しで彼女は妊娠しませんでした)

この二回目の逢瀬も一晩中セックスに没頭しましたが、片時もコンドームは外しませんでした。

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  ・
  ・

でもですね、人間っていうのは欲張りな動物です。

●一ヶ月後。
生入れ&外出しが定番となりました。
 
●三ヶ月後。
彼女がもう一人の彼氏と別れる。
気持ちが離れたせいか、彼氏に体を求められても体が拒否しているのか濡れなくなったそうな。(私との時は洪水のごとくビチョビチョ)という事で、完全フリーになった彼女は私とのセックスに専念。
生理期間の一週間を除いてほぼ毎晩。
三日に一回は起きぬけのセックスも。
このペースは今も変わらずです。

●半年後。
ここまで私は彼女の生理周期を監視。
比較的安定しており、排卵痛もあるので周期を割り出し易い体でした。
求めたサイクルを基に、

・安全日は素のまま挿入して中出し。
・危険日は殺精剤@ネオサンプーン(2011年3月で製造終了)を使ってさらに外出し。
・上記以外はネオサンプーンを使って中出し、もしくは素のまま入れて外出し。

というのが恒例になりました。

そんなある日の出来ごとです。
いつもの様に就寝前のセックスに励んでいました。
その日は安全日ではなく、危険日でもない期間でした。
ネオサンプーンは使わずに生身で彼女の中にペニスを入れてたので、前述のパターンで行くとフィニッシは外出しになるのですが、途中で彼女が
「今日も中に出せるぅ?」
と、中出しを求めてきました。
私とのセックスで中出しの快感を覚えてしまった彼女ですが、周期は私が管理しているので彼女は自分で中出しOKの期間なのか判断できないのがタマにキズです(汗)
 
少し考える。。。
しかし、可愛いおねだりと生膣に射精したいという欲望には勝てず
「うん、たぶん大丈夫だよ」
と答えてしまいました。

そうは言ってもまだ心のどこかに危機感を抱いており、射精直前に方針転換して外出しするかもな。。。と、保険を掛けた上で答えたつもりだったのですが、
「良かった♪ 私の一番奥にいっぱい出してvv」
という雄の本能を目覚めさせる様な可愛いセリフに上記の迷いは一蹴され、彼女が絶頂を迎えて強烈な絞め付けを受けた瞬間に私も彼女の最奥へと精子をタップリ含んだ精液を流し込んだのでした。
 
その結果・・・めでたくご懐妊♪(汗)
付き合い始めてから1年後の出来ごとでした・・・二人で相談して堕ろしました。

  ・
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中絶手術後、二週間は性交しない様にと先生から言われてましたが、我々は1回目の生理が来て、それが明けるまで禁欲する事にしました。(1ヵ月ちょっと)
…二週間で解禁になるとは言え、二人のセックスは激しいから術後の子宮に負担が掛かるかも。。。と危惧したからです。

  ・
  ・
  ・

二人とも悶々とした日々を過ごし、爆発寸前。
「セックスがないと生きていけない」と自称する彼女にとっても拷問の様な日々が続きました。

そして産婦人科の先生に言われてたとおり、術後4週間ピッタリで生理開始。
これが明けた1週間後、目出度く二人は再び結ばれました。
気分的にはもう1年くらいセックスしていない感覚でした。

さて、ここで課題が一つ。
避妊はどうするか?です。
一度妊娠させてしまっているので、二度目はありません。
確実な避妊をしておきたいところですが、かといってかつて味わった生膣の感覚、生肉棒の感覚はお互いに忘れられません。
故にコンドームという選択は有り得ません。
術後の検診で産婦人科からピルを勧められていたのですが、体の事や飲み忘れを考えるとあまり選択肢には入れたくない。

などなど悩んでいる内に解禁日を迎え、抑制できるほどの理性を持ち合わせていない二人は結論をさておいたまま、爆発しそうな性欲に任せて生入れしました。
 
私:「くはー!!気持ちいい」
彼女:「ひゃん♪ おちんちん気持ちいいvv」
と、彼女はあっという間に絶頂を迎えました。
彼女がイっても私は腰の動きを止めず突き続け、彼女はイキまくりの状態に。
潮噴きが止まらない状態に陥るくらい、久しぶりのセックスに没頭する彼女でした。

その一方で、私はなかなか射精感が込みあがってきません・・・これにはちょっとした訳がありまして。。。

過去を取り戻すかの様に狂った様にハメ合う二人。
3月というまだ寒い時期にも関わらず、二人とも汗をかきながらただひたすら体を交え続けました。

場所が防音性の悪い彼女の家、さらにはまだ陽の明るさが残る夕方だったにも関わらず、そんなのお構いなしにパンパンという激しく体がぶつかり合う音が大音響で響き渡り、彼女も我を忘れて大きな喘ぎ声を出していました。
近所の家の人にはもちろん、隣の家に来た宅配便のお兄さんにもこの音・声が聞こえていた事でしょう。

少なくとも3時間は交わっていたと記憶しています。
近所の家々からドアを開ける音が聞こえ始め、勤め先から帰宅する時間になっていた事を悟りました。彼女も気付いています。
もちろん、帰宅された方々にも我々が交わるセックスサウンドは耳に届いていた事でしょう。

お腹も空いてきたので、最後の力を振り絞りフィニッシュへと向かう事にしました。
より一層激しさを増した私の腰の動きに彼女もフィニッシュが来る事を悟り、
「一緒にいこうvv」
と息も絶え絶えに喘ぎ声を上げています。

今日という記念すべき日に相応しいフィニッシュ(射精)は。。。やっぱり中出しだろう!!
最後の突きで彼女を3回連続でイかせ、これで本当に最後だ!と腰の動きをマックスまでもっていき、とうとう彼女と私は同じタイミングでフィニッシュを迎えました。
 
「やっぱり中出しって気持ちいぃー!!」
「中に出してる時が一番大きくなるから~vv」
と全身をビクビクさせながら、私のペニスから精液を一滴も残さず絞り取るかの様に膣を絞め付けて喜ぶ彼女。。。

射精の脈動間隔が終息方向に向かうと、
「もっとぉ~ もっと私の中にいっぱい出してぇvv」
と、止める事を許してくれません。

完全に射精が収まると、
「あっ。。。中に出しちゃったね。。」
とポツリと呟く彼女。
「これからはいつでも中出しだよ」
と返す私。
 
彼女:「また赤ちゃんできちゃう。。。」
私:「俺はもう中出ししかしたくない。これからはいつでも中出しするよ」
彼女:「。。。。。」 ←ちょっと困った感じ。

実はですね、中絶後の禁欲期間を利用して私はパイプカットをしてたのでした。
彼女が中絶手術を受けた翌日に私は精管をカット!!
サプライズにしたかったので彼女には秘密にしてたのでした。

パイプカット後、傷口が完全に閉じるまでの二週間は射精(セックス&オナニー)禁止。
二週間経過しても、すぐには中出し可能にはなりません。
カット前に生産された精子が残留しているからです。
要するにセックス(避妊必須)なりオナニーなりで射精して、精液中に精子が混在していない事を検査して貰わないと中出しの許可が降りないのです。

射精回数の多い/少ないはあれど、OKが出るまで通常は1ヵ月~2ヵ月掛かるとの事。
何としてでも彼女とのセックス解禁までには間に合わせようと、自分で空打ちしたり、妻とのセックスに励みました。(妻はリングを入れてるので中出ししても大丈夫v)

しかし、このパイプカットは妻にも内緒にしてたので、バレない様にかなり気を遣いましたよ(汗)
しかも、パイプカットするには奥さんの承諾が必要(私が行ったクリニックでは承諾書に署名と捺印が必要)で、これはかつてのセックスフレンドに代筆して貰いました(笑)

代筆をお願いした元SFさんは私が30代前半の頃に付き合っていた女性で、今は結婚してます。
同じ職場の5つ年上の女性管理職で、私のハードペニスの虜になった一人です。

元SFさんが結婚するのを機に体の関係を切り、その後は職場では上司←→部下の関係、プライベートでは普通の女友達という関係に収まっていたのですが、
「代筆手数料は体でね♪」
「精子君が居なくなったら私ともエッチしてねvv」
と、一旦は打ち切った体の交流を求められてしまいました。
 
ハイ!もちろん頂きましたよー!
↑この話しは後日紹介しましょう。

という事で、目出度く彼女とのセックスライフが再開した訳ですが、数ある避妊方法の中で最も成功率が高く、かつ最も快感が得られる方法ですので彼女も私も大満足です。
 
…妊娠の心配が無い訳ですから、色んな女性の生膣に抜き身で入り込んで中出ししてやるぞー!と、心の中でほくそ笑むもう一人の自分が潜んでおります( ̄ー ̄)ニヤリ

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