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まだ、こどももいない。
ベランダに洗濯物を干しているとき、風が吹いて我が家の庭に落ちてきた。
「奥さん、落ちましたよ。」
と声をかけ拾いにいくと、黒い下着であった。
「ごめんなさい」
といわれこちらも照れくさくてまともに顔が見れない。
というか、下半身が素直に反応して勃起して大きくなっている。
気づかれたかなと思って恥ずかしくなって赤くなった。
「こちらこそごめんなさい、奥さんがあまりにもすばらしいので興奮してしまいました。」
お互い興奮して会話がチグハグである。
しかし、男と女の引力は言葉の壁を超えるみたいだ。
結局彼女に誘われるまま、彼女の家にあがることになった。
話を聞いてみると、最近夫が人妻と不倫していて、夫とは別居しているらしい。
どうりで、男物の洗濯物が最近干してなかったわけだ。
どうやら、下着も私に見えるように落としたらしい。
早い話が、SEXをしたくてたまらなかったらしい。
というわけで、据え膳食わぬは男の恥。
彼女の望むままに頑張りました。
まだ、子供を生んでいないので、体型は崩れてなく,張りのあるバストに、こんもり盛り上がった恥丘。
そして、まだ黒ずんでいないピンク色した秘口。すばらしい。
彼女から接吻を求め,舌を絡ませてくる。
そして、手を引いて、クリトリスへと導く。
もうすでに溢れている。
私の一物を握り締め上下にしごく。
「あっ、硬い・・・・もう入れたくなっちゃった」
「ねぇ・・・入れていい」
って聞くので頷くと、体を起こして先端を入り口にあてて一気に腰を下ろした。
温かい感触に包まれる。
「おっきい・・・・・あっいい」
というので下から腰を使うと
「だめ・・・」
というので動きを止めると
「いい・・・・いきそう・・・もっとして・・・あっだめ・・・」
を繰り返す。
だめとはもういってしまいそうということらしい。
結合部からはラブジュースが溢れ、ぬるぬるである。
激しく腰を動かすとクチュクチュと音がする。
「あっ・・・いく・・いく・いく」
といって身震いをして倒れこんできた。
膣がしまりヒクヒクしている。
正常位に体位を移し、ゆっくりと挿入を楽しむ。
「またいきそぅ・・・」
「奥にあたる・・・・奥にあたる・おっきい・・・・おっきい・・・・・・あぁ・・・・こわれちゃう」
声を上げながら泣いている。
「いぃ・・・いっしょにいこう・・・いっていって・・・・あっいぃ・・・」
声に反応して、いきそうになるのを我慢する。
我慢も限界になり、
「いきそうだ」
というと
「中に出して」
といわれ一瞬戸惑ったが、一気に中に射精した。
何度も収縮を繰り返し白い液体を注入する。
彼女の膣も何度も収縮し搾り出すように動く。
結構たくさん出た。
彼女から離れると、腰の下は溢れ出たジュースで濡れている。
そこへしばらくして収縮するリズムに合わせるかのようにまだ白いどろっとした精液が流れ出てきた。
5回位に分けて出てきた。
後のほうになるとピンクぽかった。
ティッシュペーパーでふき取るとやはり少し血が混じっていた。
「ごめん」
「何が、気にしなくていいのよ」
「いや、激しくしすぎたので、血が出たみたい」
というと
「生理なの・・・・」
というお答え。
どうやら生理中で、余計したかったらしい。
「激しいのも好きょ、でもやさしく攻められるのもすき」
結婚以来、だんな一筋だったので、余計よかったらしい。
人生五人目の中出し体験でした。
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