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ちょっと怪しい内容だったのですが着ていた為、駄目元で直メルアドを送ってみた所、娘と一緒に写っているご両親の写真や連絡先まで書いてありました
そこに電話をしてみると直ぐに母親が出たのでさすがの私もちょっとびっくりしましたが、お礼までさせて頂きますとか言っていましたが、さすがにそれは気が引け丁重に断って会う約束を取りました。
いざ実際に会って見るとそこには母親に手の引かれた娘さんが居ましたが、顔は写真以上にかわいく見えたのですが、言葉は3~6歳の子とほとんど変わらない感じがする子で、本当に大丈夫なのであろうかと心配していたら、見るのは辛いかもしれないけど何かあるといけないので差し支えなかったらラブホテルに3人で入りたいとの事・・・
かなり気が引けましたが仕方がなく定員3名のラブホを探しましたが、簡単に見つかる事ができないでいると、母親が普通のホテルに行きましょうと言われ、お~そうかその手があったかとタクシーを捕まえ近くのホテルにチェックイン。
いざ入ってみるともちろんラブホテルではないので枕元にゴムは置いていない。
まさか?いや~まさか~?生で娘とするのを母親が目の前ではないとは言え大丈夫なのかな?と思っていたが、母親が先にお風呂に入ってくださいと言っているので、先に風呂に入り体を洗い出ようとした時、入れ替わりで娘を裸にさせ母親もバスタオルで胸を隠し入ってきました。
私は先に風呂から出てビールを飲みながらTVを見ていると、30分くらい待っていたでしょうか、体を拭いて2人でバスローブに着替えて出てきましたが、母親どうして良いかチョットオロオロして
「どうすれば良いでしょうか?」
と私に聞いて来たので、
「手でもかまわないのでまずは大きくさせてもらいたい」
とお願いした所、娘がそれを理解できる訳でもないのでと私の物を娘に握らせその手に手を沿え上下する母親。
しばらくすると大きくなってきたので、娘さんを母親が軽く抑えて上にさせ騎乗位の状態でいざ挿入をしようとすると、娘さんはもちろん経験がある訳がないので痛がりママ、ママ、ママイヤイヤイヤと言って暴れていたが、母親が一生懸命押さえつけやっとの思いで根元まで挿入に成功し、腰を振るのを母親が手伝ってくれているけど私はさすがに気持ちがよくなく、今度は正常位に変え再度試みるがわ~わ~赤ん坊が泣く様に暴れる始末・・・・
私もそれにはやっぱりムリかと大きくなったものがしぼんでしまい、
「やっぱり難しかったですね・・・残念ですがあきらめます」
と言ってタバコを吸いながら服を着ようとしたら、いきなり母親が私のを咥え始め
「娘の事はあきらめますがお礼いらないというのでせめて貴方だけでも気持ち良くなって下さい」
とまさかの母親がお相手をしてくれるという状態に・・・
聞けば22でこの子を産んで脳に障害があり知恵遅れと言う状態と判り旦那さんと必死にこの子を育ててきて、気がつけば旦那との関係もまったくなく、貴方のをさっきいじっていて少しはムラムラしていたと。
しかし私は今まで口だけで抜かれた経験がなく、それに痺れを切らしたのか母親がいきなり私を押し倒し騎乗位で挿入し娘が何をし始めるかわからないので貴方が早く気持ち良くなってくれた方が助かると言うので、私も真剣に気持ち良くなる事だけを考え騎乗位で下から母親が腰を動かしてくれるタイミングに合わせていたらいきなり射精感を感じ、
「お母さんこのままだと私行きそうです」
と言うと
「我慢しないでそのまま私の中で出してください」と・・・
何も考える余裕もなくそのまま中にピュルピュルと出て行く開放感を久々に味わった私は、しっかりと母親のお尻を押さえつけていた。
母親は私が出した瞬間に息を小刻みにして、久しぶりに男性の物を味わったので満ち溢れていたかと思ったが、大きく一呼吸してスクッと立ち上がりソファーで裸のまま座っていた娘を連れてお風呂に入ってさっぱりし、私がその後入り体を軽く流して出てきたら2人は既に服に着替えていた。
そうして部屋の扉の前で娘の手を引いた母親は軽く私にキスをしてきて
「今日はありがとうございました。気持ちだけですが受け取ってください。」
と娘の処女を奪った挙句母親に中出ししてしまった私にタクシー代を渡し、ホテル代を出させてくださいとカウンターで精算しホテルの前で母子と別々のタクシーで「もう2度とこの2人には会う事がないんだろうな」と思いながらその日帰宅した。
しかし2ヶ月くらいたった頃に母親からまた連絡があった。
内容をみると前回娘に男性との行為の喜びを教えてあげる事ができずもう一度会いたいとの事で、まさかの2回目会う事になった。
前回同様に3人で入れるホテルと言う事で、前回入ったホテルで会う約束をし、約束当日にホテルに行ってみると、2人は既に待っていた。
私は前回同様にまた生で楽しめるのかな?と内心ワクワクしていました。
すると今回は私が先に風呂に入っていると母親は服を着たまま娘の手を引き、
「おじちゃんに体綺麗綺麗してもらってらっしゃい。知らないおじちゃんじゃないから大丈夫よね?」
と言われ娘を置いて母親は出て行った。
とりあえず娘の胸とアソコを石鹸つけて軽く洗った後、湯船に2人で入ったのだが、もちろんゴムも置いていかず2人きりにしたという事は生でして良いと思い、私は娘と湯船の中で挿入してみた。
すると意外と嫌がらなかったので、母親はたまに見に来たがなんかおとなしいので大丈夫ですよと言いながら20分くらい湯船の中で楽しんでいたら、射精感を感じてそのまま中で出して娘を湯船から出してアソコを洗って一緒に出た。
すると
「ずいぶん長かったわね~気持ち良かった?」
と母親は娘に聞いたのであろうが思わず私が
「気持ちよかったです^^;」
と答えたのに母親は私の精子の匂いがしたのであろう。
アッっと言う顔をして気がついたみたいで、娘の体を拭きながら
「良かったね~」
と言って娘をバスローブに着替えさせ母親は服を脱ぎ始め、
「私もお風呂浴びてきます」
と前回私と中出しをした関係になったからであろうか、前も隠さないまま風呂へと入っていった。
ものの数分で出てきた母親は、バスタオルで軽く前を隠したまま私がトランクス1枚で横になりながらTVを見ている横に座り、
「今度は私にもお願いします」
と積極的に私のトランクスの足の隙間から手を入れシコシコしてくる。
そうして少し大きくなってきたかなと思うと、
「私の舐めて」
と母親が私の上にまたがりお尻を突き出してくるので舐めてあげたら、髪で良く見えなくなった私の何を両手でいじっていると思ったら、物凄い柔らかく暖かい感触が私の物を覆い尽くした。
私ははっと思い自分の下半身がどうなっているのか見てみたくなり頭を上げ見てみると、トランクスを脱がさせないまま私の物を美味しそうにしゃぶる母親の姿が見えた。
するとそれに反応してしまった私は物を大きくしてしまったら
「大きくなったわ♪前回は騎乗位で行ったから今度は正常位でして」
と言われ大きく股を開いて準備OKと言わんばかりに求めてきた。
私はそれに誘われるようにスムーズに入れてみると、なんか他の女性としている時より凄く気持ちが良い・・・
何でだろうと思うと正常位の体位なのにまるで長年連れ添いあってる夫婦のsexかの様に私の動きに合わせ腰を動かしているではないか・・・
旦那には娘の事でってのは名目で、まるで自分が楽しみに来ているかの様に動きを合わせ、あまりにもその動きが気持ち良く私が射精感を覚えいざ引き抜こうとすると、
「私もあと少しなの、我慢して、だめだめ~」
と私の腰が引けないように両足で引き寄せ、軽く腰を浮かせてクネクネさせ、私が行く時アソコの中がまるで別の生き物みたいにヒクヒク動きながらほぼ同時に行った。
もちろん前回同様にホテル代もタクシー代も出してくれて
「この思い出はあの世まで持って行きます。本当にありがとう。」
と別れを告げ、3人は別々のタクシーに乗り込んだ。
以上私の親子丼の実体験でした。
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