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それがゆうかであった。
息子の健太郎をつれて出かけたとき、前から彼女が歩いてきた。
足早にこちらのほうへどんどん近づいてくる。
実は彼女の娘と健太郎が友達で、彼女も息子をよく知っているらしい。
子供の方は話で盛り上がっているが、こちらは話すのも初めてで緊張している。
そのうちいろいろ話をしていてわかったことだが、彼女はバツイチらしい。
なんとなくフェロモンを感じてエッチなことを想像してしまう。
しかしこの日のことがきっかけとなって、喫茶店であったとき話をするようになった。
一週間後、喫茶店を出たとき声をかけられた。
「時間あります?」
その日は特に予定があるわけでもなかったので、結局彼女に誘われるまま、ファッションホテルに入って、一線を越え男と女の関係になった。
緊張していたので、実はあまり記憶にないというか、簡単な前戯のあと、コンドームをつけて挿入して終わりみたいな感じでしょうか。
決してよくなかったというわけではありません。
それなりに興奮しましたし、私としては妻に対する背徳感もありなんとも言葉にならない体験でした。
たった一度しか肌を合わせていませんが、相性はいいほうだと思いました。
別れ際、「強いのね・・・・」といってくれたのでよかったかなぁと思いました。
それから二週間後にまたもや出会いがありました。
今度は彼女のマンションでしました。
二回目なのと彼女の部屋であることから興奮の度合いも強く、唇を合わせたところからチ○コはびんびんになっています。
舌を絡ませ互いに深く浅く舌と舌で感じあいます。
そっと茂みに手を当てるとそこはラブジュースであふれています。
「今日は大丈夫だから・・・・・」
と耳元でささやかれた。
その言葉が何を意味するか理解するのに時間はかからなかった。
お互いすばやく服を脱ぎ、ベッドの上にもつれ込んだ。
前戯もそこそこに生のまま挿入。
入り口は少し狭くて大きくなった亀頭が収まらず何度かはじかれたが、一瞬の抵抗の後にすっと吸い込まれて温かいものに包まれた。
「入っている・入っている・・・・・・いい・・・・気持ち・・・・いい・・・・」
と喘ぎ声があふれ、お互いに求めるように腰を使う。
「あたる・・・・そこ・・・そこ・・・もっと・・・・いきそぅ・・・・あ・・・・そこ・・・きもちいい・・・」
子宮口が亀頭の先で感じられる。
その先から液体があふれ出ているのか、だんだんゆるくなって出し入れの摩擦がちょうどいい加減だ。
できるだけいかないようにしてこの状態を維持しようと他ごとを考えたりしてがんばっていたが、やがて我慢の限界に来た。
「いきそうだ・・・・外に出そうか・・・・・我慢できない・・・・・」
「一緒に来て・・・・・いきそう・・・・・もっと・・・奥・・・・もっと奥・・・・出して・・・・出して・・・・」
という声に反応するかのように中に白いものを放出した。
収縮と弛緩を繰り返し、たっぷりと彼女のマ○コの中に出した。
「よかった?」
と聞くと
「気が狂ってしまうかと思った・・・こんなの初めてかも・・・・」
と満足のご様子。
体を離すと、割れ目からまだまだ粘りのある白い液体がどろっと流れ出てきて、収縮のたびに流れ出てくる。
ティッシュペーパーできれいにふき取り、精液のにおいの残るクリトリスを舌で刺激する。
またまた興奮してきて69で楽しむ。
回復してきた肉棒を手に跨り腰を落として再び挿入。
今度はゆうかのペースで二回戦。
この日は結局2.5回いった。
この日以来、お互い大人の付き合いを週1回のペースで割り切った付き合いをしている。
お互いのツボも知り合いセックスの相性は抜群で、妻よりもゆうかの方がよいが、家庭を壊さない付き合いがお互いのためと考えている。
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