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投稿No.4834
投稿者 エロおやじ (37歳 男)
掲載日 2010年6月27日
これまで皆さんの投稿を読ませてもらうのみで自らには無縁の話でしたが、本日、嘘のような本当の話がありましたので投稿させていただきます。

本日は朝から奥様の免許証更新手続きに付き合わされ運転免許試験場に行きました。
奥様が手続きの列に並んでいる間、私は試験場のベンチでモバイルを手に仕事に熱中していたところ、突然妖艶な色気を醸し出しまくりの40代?の女性が
「助けて・・・」
と声をかけてきました。
「???」
何のことだと思いどうしたのかを聞くと、列に並んでいたら気分が悪くなった、少し座りたいと私の隣に座ってきたのです。
そこはベンチがいくつも並び、私以外は誰も座っていないにもかかわらず私の真横に座ってくる女。
とは言え、鈍感な私は本当に気分が悪いのかもと思い、心配しながら声をかけたり、背中をさすってやっていると、過呼吸で倒れてしまいそうであると訴えかけてきました。
さすがに心配になり、試験場の係りの者を呼ぼうとすると
「待って」
と呼び止められました。
もともと、対人恐怖症で、外出するのが苦手だがどうしても免許の更新が必要なのできたが、あまりに人ごみに苦しくなったというのです。
どうしたものかと悩んでいると
「人のいないところに連れ出して・・・お願い・・・・」
と涙目で訴えかけられた私はその瞳と豊満な胸、ぽってりとした唇の誘惑に負けてしまい、彼女を連れ出すことにしました。

ひとまず奥様に連絡をすると、これから講習を受けるところだというので急な仕事が入ったのでどうしても会社に行かなければならない、帰りはタクシーで帰ってくれとなかば強引にお願いし、なんとか奥様から了解を得て?!?彼女を試験場から連れ出すことに成功。
車に乗せて、送っていくむねを伝えると、さきほどまで顔色を悪くしていた女はそこにはおらず、悪女のように微笑む女に豹変していました。
「悪いご主人ね・・・ウフフッ」
と言いながら、私の股間をさわさわしてきたのです。
まさか・・・と思いながら連れ出した女は、私の期待を裏切るどころか想像以上の痴女で、そのまま女のなすがままに、ホテルに車を入れました。

ホテルの部屋に入るなり、部屋のドアの前で突然私のズボンを荒々しく脱がし、私のイチモツを
「これが欲しかったの」
と言いながら、ひたすらほおばり激しく喉の奥深くまで吸い続けられなんだか犯されているような気分になった私は、このままではいけないと反撃をすることにしました。
彼女の激しいフェラによりこれ以上ない程に怒張した私のイチモツを彼女を後ろ向きに立たせ、下着の横から突然彼女の中への無理やり押し込んでやったのです。
しかし、彼女のそこはもうすでに大洪水の状態で、すんなりと入り、私もあまりの出来事にそのまま獣のようにひたすらに腰を振り続け、相手のことなど考えず自らの精を放出することだけに集中しました。
最後はあっという間にやってきて、ものの5分もしないうちに我慢の限界となりそのまま相手の確認をすることなく、彼女の奥深いところに大量の精を放出してやりました。

放出した瞬間、自らが生で中出しをしてしまったことを急に申し訳ない気持ちになってしまい、どうしたものかと頭をめぐらせていると
「貴方、思った以上に荒々しいSEXをしてくれるのね・・・」
と微笑みながらそのまま押し倒され、彼女が騎乗位のまままた私の腹上で激しく腰を打ちつけてきたのです。
先ほどまでほんの少し罪悪感を感じていた私は、その気持ちも彼女のあまりの積極的な行動に一瞬にしてかき消され、そのまま彼女のなすがまま抜かずにさらに騎乗位でイカサレてしまったのです。
そして、ベッドへと移動し、攻守を後退して緩急をとりながら彼女をイカセルことに集中し、そのまま彼女の中に本日3度目の精を放ったのです。

さすがに二人ともばてばてでベッドに寝転がりながら少し話をしました。
なぜ、私を誘ったのか・・・・この疑問を問いかけると
「どうしても誰かに抱かれたくてたまらなくなり、ベンチで座っているこの男を誘えば必ず抱いてくれるはずだ」
と思ったそうです。
まぁ見事にその罠にかかってしまった私。
そのあと、さらに3度の中出しをした後、お別れをしました。
別れ際、彼女から携帯番号をもらいましたが、さてこの番号どうしたものか、あとあとややこしいことにならないかと心配する私と、もう一度彼女を抱き、中出しをしたい私とが争っています。

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