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何時書いたのかも忘れ取りあえず返事を書き整理していると返事が。
「直ぐに会いたい」
え?誰だっけ?
確認するのも失礼だしと、とにかく会う事にして時間と場所を指定すると
「大丈夫です」
即返事がきた。
某駅、言われた服装を探すとキョロキョロ見渡してる年から見ると45歳前後
「京子さん?」
「はい」
驚きの顔。
「どうかしました驚いて」
「若いから」
細身の普通のおばちゃんだ。
喫茶に入り暫く会話ホテルに向かった。
部屋に入るが落ち着かない様子
「どうかしましたか」
「初めてで怖いの」
顔も脅えてる表情すら見える。
俺もここまでしては
「止めましょうか」
問いかけると
「待って貴方が怖いんじゃないの」
躊躇っている表情だ。
コーヒーを会話を少し時間を置き
「落ち着きました」
傍に寄り抱きながらキス舌を入れると京子も舌を入れてくる。
暫くディープキス、落ち着いたか色々と話を始め出す。
人妻京子、旦那とはセックスレスで覚えていない位SEXがなく、始めて出会い系に書き込みしたらしい。
44歳、子供2人、専業主婦、普通の欲求不満人妻熟女だ。
ベットで優しく服を脱がせ下着姿、細身スタイルはいいが胸が無い。
抱き寄せディープキスをしながら胸をさすると乳首だけが硬く
「あぁ~私この胸がコップレックスなの」
吸うように乳首を
「あぁぁ~でも一番感じるの~」
悶える。
足を広げショーツの上から熟壷を摩ると
「あぁぁ~」
自ら手で抑える様に感じだし、もっと弄って欲しいとばかりに腰を突き出す始末。
さっきまで動揺しながら脅えていた熟女が足を広げ喘ぎ悶える淫乱な欲求不満熟女だ。
余程SEXに餓えていたのか弄るショーツには熟壺から出るマン汁で染み濡れ指で攻めると
「あぁぁ~」
激しく喘ぎショーツを脱がせ足を広げ直に肉壺をだしクンニを始めると
「駄目~汚いはよ~」
構わず舐め始めると
「あぁぁ~駄目~あぁぁ~」
一層激しく喘ぎ
「あぁぁ~」
部屋中に響き、熟壺は黒ずみ相当オナニーをしてたか生臭いマン汁の香り。
クリトリスは柿の種のように赤く突起し、膣も充血し流れ出る様に膣奥からスケベ汁が溢れ、クリトリスを舌で転がし膣中を攻めると
「あぁぁ~駄目、駄目~」
激しく喘ぎ舌の動きに合わせ腰を振る熟女。
久々に攻められる肉壷に始めは”駄目~”などと言っていたが
「あぁ~もっと~激しく~」
喘ぐ淫乱ぶりだ。
俺の頭を抑え肉壷をグイグイと擦り付けながら
「ぁぁぁ~ぁぁぁ~ぁぁぁ~」
欲求不満の肉壷からは驚く程スケベ汁が溢れ膣中に舌を入れると、もっと中まで欲しいとばかりに熟壷全体で吸い上げ蠢く欲求不満熟壷。
早く肉棒を入れて欲しいのか俺の頭を離し切なそうな顔で
「もう~我慢できない~」
激しくディープキスを求める。
仰向けに俺のズボンを脱がし出し、半立ちの肉棒にしゃぶりつくように銜えると、吸い上げる様にフェラを始めだす。
淫乱熟女の嫌らしくねっとりする様なフェラに肉棒も大きく堅く反応すると
「大きい~こんなの初めて~」
久々に味わう肉棒なのか美味しそうに音を絶てバキュームフェラ
「あぁぁ~凄い~堅い~」
勢いを増すフェラ。
フェラを味わいながら熟壷を弄るともっと攻めて欲しいとばかりに跨り69。
肉棒を銜えたまま
「あぁぁ~」
喘ぐ。
お尻を開きクリを攻めながら指で肉壷を
「あぁぁ~あぁぁ~」
仰け反り激しくよがり喘ぐ欲求不満熟女京子。
もう我慢できない熟女
「もう~入れて~これ欲しい~」
バックスタイルで求める熟女
「きて~」
お尻を突き出す。
ゴムを付けようとすると
「駄目よ~生で欲しい~」
ゴムを取り上げ肉棒を手で扱き
「早く~いれて~」
グチュグチュに蒸れて濡れる熟壷の入り口に肉棒の先を宛がうと、膣入り口に自ら手で導きお尻を動かす。
膣中に徐々に膣奥に入り
「あぁぁぁぁぁ~」
ゆっくりとお尻を肉棒を味わうかの様に前後に体を動かす京子。
肉棒が根元まで入ると
「あぁぁ~いい~気持ちいい~」
肉棒を膣全体で扱き吸い上げる様に締め付ける。
暫く京子のするがままにお尻を勢い良く前後に動かし
「あぁぁぁ~これ~これが欲しかったの~」
喘ぐ。
使ってなかった熟壷から出入りする肉棒にはドロドロのマン汁が絡み、欲求不満肉壷の生臭い香りが漂う。
余程欲しかったのか久々の肉棒を銜えた熟壷に入れて何分もたたないのに
「あっ、逝く、逝く、逝く~」
肉棒を膣奥一杯に銜え仰け反りながら逝く欲求不満熟女京子。
「あぁぁぁぁ~」
お尻を突き出し震わせてる。
何もしてない俺はゆっくりとピストンを始める。
「ぁぁぁ~いい~もっと~」
お尻を掴み肉棒を根元まで入れて徐々にピストンのスピードを増すと
「あぁぁ~嫌~駄目~いい~」
訳の解らない言葉
「嫌ぁ~凄い~凄い~」
グチャグチャとピストンの音
「嫌らしいオマンコだね奥さん」
「あぁぁ~嫌、嫌~」
一層激しくピストンを続けると
「あぁぁ~駄目~また~あぁぁ~逝く、逝く~」
また逝く京子、構わずピストンを続けると
「あぁぁぁぁぁ~」
ベットにうつ伏せになり痙攣する様に逝きはてる。
「大丈夫ですか」
目を瞑り満足げに
「素敵よ、最高~」
ベットで休憩。
「直ぐ逝ったね」
「貴方の凄いから~こんな激しいの始めて~」
嫌らしい目つきで肉棒を弄る。
マン汁で濡れた肉棒を掃除する様に優しくフェラを始めだし
「まだ大きい~」
出していない肉棒はギンギンのまま。
「また逝かせて~」
足を広げ求めてくる熟女正常位熟壷の奥に一気に突き刺すと
「あぁぁ~いい~いい~」
ツンと堅く立ってる乳首を吸いながら激しくピストン。
「いい~もっと~もっと~」
腰を振りグイグイ肉壷を擦り突ける。
「あぁぁ~またよ~あぁ~」
逝きそうな京子、俺も発射体制に近づき
「俺も、どこに出すの」
勢い良くピストン。
「ぁぁぁ~外に~あぁぁ~逝く、逝くは~あぁぁ~」
激しく喘ぎ俺の腰に手を回し肉壷奥まで肉棒を入れる。
「出すよ」
抜こうとすると回した手を離すどころか強く抱き寄せグイグイ肉壷擦り付けてくる。
「いいの出すよ」
そのまま肉壷奥深くドッピュ~ドク、ドク、ドク、ドク”生中出し”
「駄目~ぁぁ~ぁぁ~ぁぁ~ぁぁ~」
逝く京子。
膣奥に注がれ肉棒を熟壷全体で締め付けながら小刻みに体を震わせながら逝き果てる欲求不満熟女。
キツク抱きつく京子に
「ごめん中に・・」
ディープキスをしながら
「ぁぁ~気持ちよかった~」
暫く抱擁した。
久しぶりのSEXに枯れかけた熟壷が蘇ったか、この後何度も逝きはてる欲求不満人妻熟女京子。
結局「中は駄目~」と口にしながら抱きつき離れない京子の熟壷にすべて”生中出し”をした。
連絡先は教えてあるが今だ何も連絡が無い。
よその肉棒でも見つけたかそれとも妊娠でもしたか。
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