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投稿No.4662
投稿者 悪徳商人 (54歳 男)
掲載日 2009年12月22日
地方販社に出張した際、元部下の妻となった元女子社員を見かけた。
この人妻は女子社員当時は制服の上から分かるほどの巨乳で、夏の薄手の時など目のやり場に困ったほどであった。
元部下の旦那は知らないであろうが、人妻とは男女の仲で
「騎乗位は初めて」「生で中出しされるなんて初めて」
と初心な巨乳を揉み弄び、3回のラブホで若い新鮮な生膣に6回気持ちよく生中出し射精させてもらった。
その元部下の人妻から連絡が来た。
「この前の時挨拶ぐらいしてくれればよかったのに」
と少々脹れていた。
機嫌直しにランチをご馳走し巨乳を見ながら会話を楽しんだ。
子供は実家に預けて今日は独身みたいと微笑んでいたが、旦那は会社でリストラする立場で帰宅しても機嫌が悪く、夜もご無沙汰と不満を口にしていた。
子供も小さく何かと手がかかり、実家に来たのは気分転換もあるみたいであった。

「静かな部屋に行こう」
とラブホに入ろうとすると人妻は
「エッ そんなつもりでは」
と言いながらも着いてきた。
部屋に入り巨乳人妻にシャワ-を勧めた。
ベッド脇の調光機で部屋を暗くするとシャワ-ル-ムが丸見えになった。
子供を生んでいる割には人妻の巨乳も張りがありウェストの括れも確認できた。
人妻は生膣を洗い終えるとバスロ-ブを羽織り出てきた。
部屋の明かりを元に戻しソファーで待つと人妻は横に座り
「久しぶりだね。体型も昔のままで魅力的だよ」
と告げると嬉しそうに微笑んでいた。
抱きしめ胸に手を入れ巨乳を揉み舐めまわしバスロ-ブを剥ぎ取り生膣に指を這わせてみた。
「アッ~ ウッ 久しぶり」
と艶声を出し始めた。
巨乳人妻の両足を開かせ生膣に顔をうずめると
「エッ そんな アッア ダメッダメッ~ェ」
人妻の生膣をたっぷりと美味しく激しく舐め吸いまわすと
「アッ アッ イイッ ウッ イイッ~」
と淫靡な艶声を出し始めた。
子供を生んだためか独身時代より感度が増したようである。

「フェラして」
と言うと陰茎に指を添え卑猥な口唇で亀頭から舐め咥え始めた。
「ウグッ ウッウッ ウグッウグッ」
と人妻は頭を前後させ濃厚なフェラをしてくれた。
「パイ擦りして」
と頼むと
「もうっしかたないわね」
とフェラとパイ擦りを交互にしてくれた。
人妻のフェラ・パイ擦りを堪能し
「入れるよ」
と両足を広げさせ硬くなった陰茎を生膣にあてがいグッグッと人妻の生膣に挿入してやると
「エッ~ アッ アアッ~ はいってる~」
と抱きついてきた。
正常位で人妻の生膣の締まりを味わい屈曲位で生膣の奥深く届けと激しく挿入し巨乳を弄んでやると人妻は
「アッ アッ すっすごいッ イイッ~」
と大きな艶声を出し続けた。
騎乗位で人妻の生膣を下から突き上げてやりながら
「騎乗位は私が初めてだったよな」
と揺れ動く巨乳を揉むと
「そうよ。あの時とは全然違うわ すごくいいッ~」
人妻の淫靡な艶声を楽しみ再度屈曲位で人妻の生膣への挿入を堪能した。
「いきそう」
と告げ以前と同じように
「どこに出す?」
と耳元で聞くと
「中ッ 中に出して」
と息も絶え絶えに人妻が応えてきた。
「いくッ」
と挿入を激しくしながら人妻の生膣の奥深くに陰茎を串刺ししてやると人妻は巨乳を揺らせながら
「アッ イイッ イクッイクッ~」
と眉間に皺を寄せ仰け反り始めた。
と同時に人妻の生膣奥深くにドクッドクッドクッと心地よい脈動とともに射精してやると
「アッ ア~ イイッ~」
と爪を立て巨乳を押し当ててしがみついてきた。

人妻の巨乳に覆い被さったまま生膣の中にたっぷりと射精した余韻を楽しんでいると
「久しぶり。中に出されるのも」
と満足したような微笑を返してきた。
旦那の知らない淫靡な素顔の巨乳人妻の生膣奥深くにたっぷりと心地よく射精する醍醐味は最高の至福である。
人妻の生膣から陰茎を引き抜くと、今しがた受け入れたばかりの私の精液が人妻の生膣から滴り出てきた。
「アッ 流れてる」
と人妻がつぶやいた。
「たくさん奥に出したのね」
と人妻はティッシュを生膣にあてがいシャワ-を使いに行った。

ベッドで待っているとシャワ-を使い終わった人妻が横に滑り込んできた。
「以前より感度が良くなったみたいだね」
と告げると嬉しそうに
「久しぶりにいっぱいいっちゃったわ」と。
腕枕で休息しながら巨乳を揉んでいると人妻が
「もう1度、いいでしょ」
とフェラを勝手に始めてきた。
激しく淫靡な人妻のフェラに陰茎も即座に対応してしまった。
「もう硬くなってる」
と人妻は跨ぐと騎乗位で生膣に陰茎を全て咥え込んできた。
「イイッ~ いいわ~ァ~」
と腰を擦り付けるようにして巨乳人妻の生膣は陰茎を全て咥え込んでいた。
人妻の腰を掴み下から串刺しするように突き上げてやるとたわわな巨乳も気持ち良さそうに揺れ
「アッ ダメッダメッ イッチャ~ウ~」
とかぶさってきた。
人妻の淫靡な艶声を心地よく聞きながら体位を変え、屈曲位で人妻の生膣を2度目の余裕をもって激しく突きまくり巨乳を舐めていると
「もうっ ダメッ~ はげしい~んだから イキそ~ッ」
と人妻が抱きついてきた。
「もう一度たっぷりと出すぞ」
「きてっきてっ 中に 中にいっぱい」
と眉間に皺を寄せ哀願してきた。
「いくっ」
人妻の生膣奥深くに串刺しした陰茎が力強くドクッドクッドクッと射精を始めると
「アッ アッ イイッ~ イクッイクッ」
と仰け反り二人同時に淫靡な快感を堪能した。

巨乳人妻の生膣から垂れ流れている精液を見ていると
「帰りたくないわ」と。
元部下の旦那にもサ-ビスしてやれよと帰り仕度をしながら告げると
「また会ってくれる?」
「ときどき」
と言いながらキスしてやると
「うれしい」
と帰っていった。

旦那よ、仕事もほどほどにして家庭を大事にしろよ。

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