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「お願いがあるの。あたしの友達とやってほしいのよ」
はい? なんですと?
「だから、あたしの友達とエッチしてもらいたいの」
君の友達というと、あの元ヤンキーのキャバ嬢のルームメイトのことですか?
「そうよ。よろしくね」
って、なんてコトを言い出すんだ、この娘は!
このとんでもない事を言い出している娘は小生のセフレです。
当年とって21歳。
小生にしてみれば娘のような年齢で、アイドル並みに可愛い女の子なのですが、その性癖は悪魔的に変質系です。
ヤンキーのキャバ嬢というのは、彼女のルームメイトで小生ひそかに憧れているのではありますが、訳があって毛虫のごとく嫌われています。
まあ詳しくは過去の書き込み投稿No.4138を見て下さい。
「あの娘ね、ヤンキーだったでしょ。高校のとき、マワされているの。ヤンキーの仲間に」
つまり高校生の時にヤンキーに輪姦されたということですか。
「それで男性不信になっちゃったのよ。あたしね、思うんだけど」
彼女は胸の前で腕を組んで、眉をしかめて真剣な顔をします。
その表情があまりにも可愛らしかったので、思わず微笑んでしまいました。
「彼女、本物のセックスを知らないのよ。男のひとのアソコがどんなに気持ちいいか。だから、あんなにヒステリックになるのよね」
あなたはセックスの何を知っているのですか? 思わず口に出そうだったが、もちろん我慢しました。
「で、どうしろと言うんだい?」
「だから、彼女に本物のセックスを教えてあげたいのよ。そうすればもう二人のことに口出しはしなくなるわ」
小生とそのセフレの女の子とは、彼女の友達のキャバ嬢の見ている前で二度、彼女の部屋とキャバクラのトイレで生ハメ中出しをしているのです。
小生のセフレはそのことで友達のキャバ嬢と仲たがいをし、小生たちの関係にもあれやこれや口を挿んでくるのです。
まあどちらかと言えば、その友達の言うことのほうが正論なのですが、彼女にはどうにも気に食わないない様子なのです。
だからといって、その口を封じる方法がセフレとはいえ自分の男に抱かせるというのは、この娘一体どんな思考回路をしているのでしょう。
しかし、そのとき小生の脳裏に浮かんだのは、あのヤンキーキャバ嬢の優美な肢体でした。
はじめて逢った時から小生はその美貌にすっかり魅了されていたのです。
特に小生のことを毛虫のように嫌っているところが堪りません。
あの気の強いヤンキー娘の中に、小生のブッ太いイチモツをぶち込んで、ヒイヒイ言わせたらどれほど気持ちがいいことだろう。
そう思うだけで、小生のモノは大きく膨らみます。
「彼女は俺のことを嫌っているんだぜ。そんなことOKするはずがない」
「大丈夫。あの娘、ああ見えて結構お酒に弱いのよね。酔い潰してヤッちゃえばわかんないわ」
あの・・・それってもしかして、犯罪というヤツではないですか。
とりあえず小生、止めることは止めたのですが、何やらひとりで盛り上がった彼女は勝手にセッテングをし、その日彼女達のシェアマンションで仲直りの飲み会を開くことになったのです。
部屋に入って来た小生を見て、友達はハッキリ顔をしかめました。
どうやら彼女は小生の来ることを話してなかったようです。
「まあまあまあ、いいじゃん。ここは仲直りということで」
友達はムッといながらも、酒が入って酔いがまわる程に小生に対する不満を口にしだしました。
どうやらたちの悪い絡み酒のようです。
「大体ね、あんたがだらしないからこんなことになるんじゃない。あんただっていい大人なんだから、彼女が暴走しだしたら停めるのが筋じゃない?」
「もともと彼女はそんな娘じゃなかったのよ。それをあんたがあんな娘にしたんじゃない。どう責任をとると言うのよ!」
彼女の言うとおり友達はかなり酒に弱いようです。
飲み始めてからまだそれ程時間が経っていないというのに、早くも酩酊状態で、視線も合っていません。
「ねえ、聴いてんの?」
小生のネクタイを掴んでグッと顔を近づけます。
ヤンキー流のガン付けなのでしょうが、瞳に力がありません。
むしろ小生の口すれすれに揺れている形のいい唇に心をときめかせ、思わずその唇に自らの唇を重ねてしまいました。
一瞬、友達の身体が凍りついたように動きを停止しました。
唇を軽く開いたまま茫然自失としている友達の口の中に舌を差込み、数秒の間その甘い舌先を楽しみました。
ああ、なんという唇でしょう。
とろけるような感触にうっとりとしている小生の頬を激しい衝撃が襲いました。
我を取り戻した友達が、小生の頬を打ったのです。
「な、なんてことをするのよ! あんた、ブッ殺されたいの」
酔いのせいか、怒りのせいか、顔を真っ赤に染めたヤンキー娘は、小生を突き飛ばして立ち上がりました。
しかしやはり酔いは廻っていたのでしょう。
足元をふらつかせ、その場に尻餅を突くと「ウッ」と声をあげて動かなくなりました。
「大丈夫ですか。しっかり」
小生はすかさず娘の身体を抱き起こします。
ふたりの顔は再び至近距離で見詰めあいました。
ヤンキー娘は真っ赤な顔のまま小生の瞳を見詰め、
「触るな。けがわらしい!このケダモノ!!」
と悪態を吐き続けます。
しかるにその時小生は気がついてしまったのです。
彼女が頬を染めたのは、酔いもせいもあるでしょう。
怒りのせいでもあるかもしれません。
しかしそれだけではない微妙な感情が含まれていることに。
ひょっとしたら彼女は、心の奥底では小生を求めているのかもしれない。
それは小生の妄想かも知れません。
しかしそう思い込んでしまった小生はもはや止りません。
ふたりの側でやり取りを眺めているセフレの彼女に目をやると、彼女は悪魔の微笑を浮かべて微かに頷きました。
小生は酔いつぶれている美女の身体に手を回すと、お姫様ダッコで彼女を自分の部屋に運びました。
そうしている間にも彼女は激しく抵抗しましたが、酔いが廻っている体では殆ど力が入りません。
二人が部屋に入ると、セフレの彼女は静かに部屋の扉を閉めました。
小生は美貌のヤンキーキャバ嬢を、彼女のベットに投げ出すと自らの身体を重ね、再び唇を重ねました。
彼女は小生の体の下で必死に身をくねらせますが、大柄な小生の身体を跳ね返すまでには及びません。
一分、二分・・・やがて彼女の身体から力が抜けました。
小生は彼女の頭を両手で抑えると、その小さな顔にいやらしく舌を這わせます。
彼女の顔の端正さは舌を使っただけでもよくわかります。
形のいい唇もすべすべの頬も、高い鼻も鋭角的な顎先も・・・
小生の舌が彼女の耳たぶを捕らえたとき、その身体がビクリと震えました。
「ここが・・気持ちいいんだ」
その可愛い耳元に熱い吐息と共に囁くと、耳たぶにねっとりと唇を這わせます。
「ああ・・ダメ。そこは・・・ダメ」
彼女の弱点を掴んだ小生は、そこをしつこく攻撃します。もはや彼女の全身は甘く痺れ切り、抵抗する力も残っていないようでした。
そのときにはすでに、小生の手は彼女のジャージの下に潜り込み、すべすべとした背中を撫で回します。
ブラジャーのホックを外し、プリンとした乳房に手を回すとすでに乳房は堅く引き締まり、乳首は高く立ち上がっています。
「ああ、ああ・・・」
ついに彼女が抑えていた快感の声を挙げました。
小生はフィンガーテクニックには絶対の自信を持っているのです。
セフレの彼女は小生のいやらしい手の動きを「魂をヒッコ抜かれるよう」と評したものでした。
その自慢のテクニックによりをかけて、彼女の美しい身体をなぶり回しました。
滑らかな背中。細くくびれたウエスト。堅く引き締まった乳房。そして柔らかく熟した尻たぶ。・・・
なめらかでやわらかなその感触は、触れているだけで魂までとろけるようでした。
小生はその高く立ち上がった乳首に口を寄せると、大きな乳房を飲み込む勢いで唇を押し付けました。
巨乳です。美乳です。90センチ近くはあるでしょう。
小生、正直巨乳はニガてなのですが、彼女の形良く膨らんだ乳房は別物です。
「ああん。・・・ダメ。ダメだよ。・・こんなの、こんなのイヤだよ」
乳首から全身に広がる快感に身を捩っています。
恐らくは生まれてはじめて体験するのであろう絶対的な快感。
正気と狂気の狭間で、彼女の理性は木の葉のように翻弄されているのです。
「大丈夫、俺に任せて。君はいままで、本当の男を知らなかったんだ。俺が教えてやるよ。だから、安心して身を任せるんだ」
「イヤ。いやだ。だれがアンタなんか・・・ああん、ダメん。やめてえん」
「気持ちいいだろ。ねえ、気持ちいいでしょ」
小生の指はすでにジャージとパンティを押し下げて、彼女の敏感な部分を捉えています。
彼女のその部分からは透明な液体があふれ、小生の掌を濡らしています。
「気持ち良くなんかない。もう、やめろ。やめてよ、お願い!」
「だってこんなに濡れてるよ。ほら、指、入っちゃうよ。いい、入れて」
いい終わらないうちに中指を根元まで押し込みました。
「ウッ」
思わず喜悦の声が漏れます。
小生は押し込んだ指を曲げて、指先でGスポットを捉えます。同時に親指の腹でクリトリスを刺激します。
このサンドウィチ攻撃に耐えられる女はまずいません。
「ダメ、ダメ。そこヤバイ!ヤバイって!やめて、やめて!!・・ああ、いやだ。いやだ。・・・あああぁぁぁぁ」
彼女の全身が激しく揺れ、とうとう彼女は絶頂を迎えてしまいました。
やった。とうとうこの生意気な女をイカせたぞ。
小生の中に何ともいえない征服感が芽生えました。
あこがれの美人キャバ嬢をものにしたのです。
小生はクリトリスを攻める指の動きを止めずに、ぐったりと身を横たえた美女のイキ顔を見詰めます。
見ればみるほどイイ女です。
その優美さはイッた後でこそ一層際立つようでした。
あまりの美しさに胸をときめかせた小生は再び、その形のいい唇に唇を寄せました。
絶頂を迎えた衝撃に自失した彼女は、いやがるそぶりも見せずに唇を重ねます。
ふたりはケモノのように互いの唇を貪りました。
夢のような至高の口づけでした。
さあ、本番はこれからです。
服を脱ぎ捨て全裸となった小生は、同じく全裸になった彼女の身体を抱き上げると、しなやかなその部分を抱き合う形でいきり立ったその部分に押し付けました。
もちろんゴムなどは付けていません。
そのとき小生は、本気でこの生意気な美女の胎内に自分の分身を宿らせる気でいたのです。
彼女の濡れそぼったあの部分に、小生の先端がヌルリという感覚でもぐり込みました。
「あッ、ん・・」
彼女はその衝撃で我を取り戻したのでしょう、いま自分が置かれている状態に息を呑みました。
「な、なにをしてるの、あんた!」
「いいの? 入っちゃうよ」
「あ、ダメ」
先端がまた少しめり込み、彼女は小生の首に腕を回してイチモツの進入を辛うじて食い止めました。
「やめて、やめてよ。入れちゃいや。だめだってば」
「俺は入れないよ。抜きたければ抜けば。俺は何もしないから」
彼女のしなやかに長い両足は、小生の腰を挟む形で真っ直ぐに伸ばされていますから、その両脚に殆ど力は入りません。
彼女の膣内に向けて一直線に立ち上がったイチモツは、彼女の身体の重さで少しづつ少しづつ沈んでいくのです。
小生の首に回した腕の力だけで、彼女は辛うじて進入を防いで入るのですが、ピッタリ密着しているその部分からの快感に負けて次第に力が抜けていくのがわかります。
「だめ!だめよ。動けないの、抜けないの。助けて、助けて。お願い!」
「いいじゃん。そのまま力を抜いて、しようよ、俺と」
「いやよ。絶対イヤ。誰が、あんたなんかと。・・・ああん、だめ。もう、だめ」
小生はそれまで彼女のお尻を支えていた両手を、しなやかなウエストから豊かな乳房に向けて緩やかに撫で上げていきました。
彼女の全身を快感が突き抜けたのか、「ああん」と叫んでその身を反らせます。
一瞬彼女の腕から力が抜け、小生のモノは更に半分ほど膣のなかに埋め込まれていきました。
小生の先端から幹にかけて、ネットリと絡みつく膣粘膜の感触。
妖しく蠢きながら、奥へ奥へと誘おうとする誘惑に負けて、残りの半分を一気に押し込みたくなりました。
しかし歯をかみ締めて誘惑を払いのけます。
彼女にギブアップさせなければ意味がないからです。
彼女が込み上げる快楽に負けて、自ら小生を受け入れてこそ、初めて身も心も彼女をものにすることができるのです。
犯されたのではない。
自ら進んで身体を開いたのだということを、身をもって知らしめることが大切なのです。
彼女は小生の首にしっかりとしがみ付いて、辛うじてその身を支えています。
そのためふたりの頬はピッタリ密着しているのです。
「ああ。君みたいな綺麗な女の子に、こんなに強く抱き締められてしあわせだよ」
「いや、言わないで」
「お礼にもっと気持ちよくしてあげる」
彼女の丸いお尻から滑らかな背筋にかけてスルリと掌をすべらせますと、彼女は悲鳴にも似た声をあげました。
「ああん。ダメ、ダメ。もうダメ・・・ちからが、はいらない・・・ああ・・入っちゃう・・・」
ついに彼女の腕から最後の力が抜け、ムッチリとした腰がズルズルと音をたてて落ちてきました。
小生の天を向いて勢り起ったイチモツに、彼女の膣が根元まで覆いかぶさり、膣粘膜のとろける感触がしっかりと締め付けます。
「ああ、すごい。根元まで入ったよ。わかる?」
「あん。ダメ。お願い・・・動かさないで」
あまりの気持ちよさに、思わず腰を動かそうとした小生の背中に爪を立てて、彼女が喘いでいます。
奥から奥から込み上げる快感に、必死に耐えているのでしょう。
そんな彼女がいじらしく思え、やさしくその髪をなでてあげました。
「いいよ。でもね、動かさないと何時までもこのままだよ。俺は別にいいけど、朝まで入れたままにしておく?」
「・・・だめ、だめ。それはダメ」
「じゃあ、このまま気持ちよくなろう」
「・・・ううん・・きもちいい・・・」
聴こえるか聴こえないかの小さな声で、はじめて彼女が呟きました。
それは彼女が「落ちた」瞬間だったのです。
彼女の尻がわずかに持ち上がり、そしてまた元の位置に戻されます。
ゆっくりゆっくり彼女はその行為を繰り返し始めたのでした。
「ううう・・たまらない。・・とろけそうなオマンコだよ」
「・・・くやしい。くやしい。・・・あんたなんかと。あんたなんかと・・・」
泣きながら悪態をつきますが、身体は言葉を裏切り、どうしようもない快楽の彼方に向かっているのは明かでした。
彼女の尻の動きは、彼女の意思とは裏腹に、少しづつ早く大きくいやらしくなっていきます。
小生は自ら動こうとはせず、彼女のプリプリと小刻みに動く尻に軽く手をあて、その動きに身を任せていました。
いつの間にか小生の身体は彼女に押し倒され、首にしがみ付いた美女がその上で必死に腰を動かしているのです。
知らない人が見たら、小生のほうが彼女に犯されているように見えたでしょう。
ふと気が付くと、堅く閉ざされたはずの扉がわずかに開かれ、そこから何者かがこちらを見詰めているではないですか。
それは小生のセフレの、あの小西真奈美似の美少女でした。
彼女が扉の陰から、ふたりの行為を食い入るように見詰めているのです。
その美少女の瞳を見たとき、小生は冷や水を浴びたように凍りつきました。
彼女の瞳は欲望に濡れていたのです。
例えセフレとはいえ、仮にも小生は彼女の男です。
その小生が目の前で親友とはいえ、他の女とセックスをしているのです。
普通なら少しは嫉妬とか憎しみとかを感じる場面ではないでしょうか。
しかるにその時の彼女の瞳に浮かんだものは、純粋なセックスに対する欲望の色だけだったのでした。
「魔女」とはいえ女なら普通に感じる感情が、なんと彼女には最初から欠落していたのです。
とうとう辛抱たまらなくなった小生は、彼女の動きに合わせて腰を動かしはじめました。
けして激しい抜き差し運動ではありません。
ねっとりいやらしく、彼女の膣の中を探るような掻き回すような動き。
小生はとろけるような美女の膣の中で、子宮頚部の入り口を探っていたのです。
「ああん、やめて・・お願い・・もう、・・勘弁して・・」
彼女は髪を振り乱し、小生の背中に爪を立て、声にならない呻きを上げています。
その強烈な膣の締め付けに限界が近づいてきました。
そのとき、イチモツの先端にコリッとした感触の膨らみが触れました。
そこに触れた瞬間、彼女の全身が雷に撃たれたようにビクリと反応したのです。
ここぞと小生は攻め立てました。
彼女の豊かな腰を両手でしっかり固定すると、捻り込むようにその部分を押し込んで行きます。
「ダメ、ヤバイ。イッちゃう。イッちゃう。・・・もう、イッちゃうから」
「ああ、俺も限界だ。・・・イク。中でイクッ。いい?いい? 中で出していい?」
「だめよ。だめ、だめ。お願い、中はイヤッ!」
嫌といわれても、いまさら停められません。
イチモツの先端が彼女の子宮口を通った瞬間、小生は強かに放っていました。
痺れるような開放感に全身を浸した小生は、子宮口で精子を撒き散らしたイチモツを、更に子宮頚部の奥に奥にと押し込んでいったのです。
最終的に小生の精子は、彼女の子宮に直接届いたかも知れません。
半ば意識を失っている美女の身体を固く抱きしめて、射精の後の達成感に酔いしれている小生の前に、セフレの彼女小西真奈美似の美少女が姿を現しました。
彼女はドアの向こうで自慰していたのでしょうか、下半身は裸で太ももを恥汁で濡らしています。
その瞳に浮かぶ妖しい光は小生に
「今度はあたし」
と訴えかけています。
小生は友達の子宮から抜いたばかりの精液の滴るイチモツを、彼女のアソコにゆっくりと押し込みました。
そしてふたりは失神している親友の前で淫靡な行為を始めたのでした。
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幻魔さんの復活を願いコメント残し。
その後どうなったのか、気になって。。。
新しくHPもなったしバンバン書いて下さい。