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奥さんの会社でやっている事業のお手伝いをして欲しいとの連絡を受け、夕方渋谷駅で待ち合わせし食事をしながら仕事の打ち合わせをしました。
仕事の打ち合わせも終え、しばし食事をしながらプライベートな話になりお酒も入っていたので二人とも盛り上がってしまいました。
友達である旦那さんは海外に出張中。
彼女は「あっ そうそうさっきの仕事の資料自宅に置いて来てしまったのでどうしようかしら」
急ぎの仕事なので、彼女の自宅まで一緒に取りに行くことに。
資料をもらってすぐに帰るつもりでした。
せっかくだからコーヒーでもとお邪魔することになりました。
彼女は
「タバコはベランダでどうぞ」
と言われたので、そこで吸っていると、彼女も来て一緒に吸いながら話していました。
彼女が肩こりが酷いということで、肩や首筋を触るとすごく固く、すこしマッサージをしてあげました。
もうこの時点で僕の頭の中は興奮状態。
彼女の肩を押すごとに、ウンという声にさらに興奮。
僕はガマンできなくて彼女の耳元に息を吹きかけた瞬間ウンという声から、アンという声に変わる。
そのまま自然の流れで唇に触れると、彼女もガマンできなくなって舌を絡めたいやらしいキスになる。
ベランダから部屋に入ると、ディープキスをしながら服を脱がし、お互いに全裸に。
そして、彼女は明かりを消して、僕を寝室に誘い込む。
ベッドに入ると彼女の乳首を舐めまわし、指であそこを触るとヌルヌルした液体が纏わり付き、彼女はあーんあーーーんと部屋中にいやらしい声を響かせていた。
お互いにこんな関係はいけないとわかりつつ、それがさらに興奮度を高めていった。
彼女のクリトリスを何度もせめていくうちに、何回も逝ってしまい今度は僕の身体を愛撫してきました。
僕の乳首を舌でソフトに舐めまわし、そして厚い唇で吸われ、脳に電気が走ってしまうような感じでした。
そして彼女の唇は下へと移動し、焦らしながらフェラ。
彼女の舌使いは絶妙で思わず声が出てしまうほどいやらしいものでした。
ギンギンになった肉棒を口の中で感じてた彼女は
「いれて。。」と。
そして挿入すると、彼女は全身ピクピクさせながら体をのけぞり、気持ちよさそうにいやらしい喘ぎ声を出し、その声を聞きながら超興奮状態の僕は腰の動きがさらに加速。
彼女も腰を動かし、ふたりはすごくリズミカルな腰の動きになり、膣は吸い付くように締まっていてペニスは思いっきり硬くなって彼女の奥に突きっぱなし状態でした。
こんなセックス久しぶりと最中に彼女は言い、今日は安全だから中でいいよと言われ、思いっきり中で昇天。
それからというものの、仕事打ち合わせあとはいつもSEXを楽しんでいる。
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