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相手は、義母(40歳)と義姉(24歳)。
父は、義母と再婚し、半年後に交通事故で他界しました。
生命保険と相手からの慰謝料などで義母は大金を入手し、その金を元にクラブを始めました。
義姉も義母と一緒にお店に出ており、僕は毎日一人で夕食を食べていました。
14歳の少年を自宅に残し、働きに出ている義母と義姉には感謝の気持ちでいっぱいでしたが、店が非番の時には義母も義姉も僕と一緒に夕食を食べてくれていました。
義母は店を始めてすぐから彼氏が出来た様で、家事をしている時に義母の下着(ショーツ)の股間部分を見たら精液がドップリと付いている事を知ってしまいました。
同じように義姉の下着を洗濯していたら、義母と同じように下着(ショーツ)に精液が付いている事を知ってしまいました。
義母も義姉も店が終わり深夜2時頃には帰宅します。
二人とも不眠症なようでお酒を飲んでいるにもかかわらづ、睡眠薬を服用して就寝している事を知っていました。
何日も悩んだ末、睡眠薬で寝ている義母の部屋に行き、コッソリとベットに入りました。
ショーツ一枚の姿で寝ている義母に抱きつくと、とても良い匂いがしました。
興奮で硬くそそり立っているチンポを義母の下半身に押し当て、それだけでは我慢出来る筈もなく、ショーツの股の部分を横にずらすと勃起しているチンポを義母の中に挿入しました。
その日も義母は誰かとセックスしていたようで、マンコの中には男の体液が残留していました。
僕は、先客の体液を掻き出すように必死にチンポを出し入れしました。
時間にして5分も義母の中には居なかったと思いますが、金玉に溜まっていた精子を躊躇する事も無くドクドクと義母のマンコの中に注ぎ込みました。
僕が中に入っていても義母は軽い寝息を立てながら眠っていました。
その日は、朝方まで義母のベットの中でチンポを義母の中に入れ、散々中出しをしました。
朝、学校に行く時間の少し前に義母の部屋から出て、僕は三人分の朝食を作ると一人で食事を済ませて学校に行きました。
又、書き込みします。
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