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セフレの生保レディー彩との生入れ中出し旅行2日目の朝が来た。
昨夜は濃い一発で、互いに心地よい眠りに就いた。
朝方、まだ7時前だろう。ふと目が覚めた。
昨夕食の豪華海の幸・山の幸料理と精力剤の相乗効果?のおかげで、みごとに朝起ちしていた。
隣を見ると、夏掛け一枚で全裸の彩が寝息を立てている。
浴衣は昨夜のセックスで膣より精子が流れ出て汚してしまった為、丸めて足元に置いてあった。
夏掛け越しだが豊満で張りのある乳房が綺麗な放物線を描いていた。
起き上がり、手を下半身辺りに忍び込ませると少し汗ばんだ太ももに触った。
仰向けに寝ていたので夏掛けを足元から、ゆっくりと捲りあげると、すらっとした彩の脚が覗いた。
スリムだが太股の肉付きは丁度良く、その触感は極上物である。
無防備に開かれた脚の付根に少し薄目の陰毛が黒光りしている。
汗か自らの愛液か、はたまた膣内射精した精子の残液か、股間部分のシーツが濡れていた。
自然勃起した時ほど最高の快楽。
この状態で手を出さない訳がない。
掛け布団を剥ぎ取り、全裸の彩に覆い被さった。
太股を押し広げ、いきり立った肉棒を彩の秘部に押し当てた。
ヌルッとした感触と共に、彩の奥深くへ吸い込まれるように肉棒が根元まで沈んだ。
どの時点で目を覚ましたのか判らないが、甘い吐息と共に彩の纎やかな脚が私の腰に巻き付いた。
朝起ちの肉棒は彩の膣内で勢い良く暴れまわった。
正上位からバックへと移行し、最後は背面位で子宮へ向け、煮え滾った精液を思い切り注いだ。
腹這で尻だけ突き上げた体勢からペニスを引き抜くと少しして、ポタポタと精液が流れ出てきた。
射精した後だが、彩を仰向けにし、まだ堅くなっている肉棒を再び突き刺した。
まだ残っているだろう精子を彩の膣奥に押し戻した。
ピストンするたびに、「くちゃ、くちゃ」と卑猥な音が部屋の中に響いた。
さすがに2連発はムリがあるようで疲れが先に訪れ不発に終わった。
朝食は7時から9時の間で事前に予約できるシステムで、今朝は8時半の予定にしてあった。
無論、電話一本で時間など変えられるのだが、丁度あと1時間あったので湯船に浸かり身支度を整えた。
昼食は観光地ならではの「お決まり定食」で済ませ、彩が訪れたいと言った数か所を巡り、宿に4時過ぎに戻った。
すでに部屋には真新しい浴衣が用意されており、居間とは別室になっている寝室には、これまた真新しい糊のパリッと効いたシーツを被された蒲団が敷いてあった。
今夜もまた、このシーツが乱れ汚れる事であろう・・・・。
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