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投稿No.4142
投稿者 みるく (21歳 男)
掲載日 2008年9月21日
【投稿No.4124の続き】

初めてお姉さんとのセックスでコンドームを使用しました。
毎日、朝晩、休日には一日中裸で、片時も離れる事無く、何度も何度もお姉さんのマンコの中に僕の精子を注ぎ込んでいましたが、その日は、危険日確実で、流石に中出しするのは止めようと言う事になりました。
二人共、妊娠する事に抵抗は無かったのですが、今、妊娠すると日課となっている中出しセックスが出来ない事が嫌で、その日は避妊する事にしました。

何時ものように、まず、その日一日汗を掻いたままの性器をお互いの口で愛撫します。(69です。)
二人共、お互いの性器を飽きる事無く嘗め回し、お姉さんが数回昇天するまで愛撫を続けます。
僕もお姉さんの口の中で暴発しそうになりますが、そこは、男の孤剣に関わりますので、射精をぐっと我慢します。
お姉さんを犬のように四つん這いにさせ、大きく突き出す双尻を左右に広げ、中心で窄まっている菊の花のような排泄器官を僕は舌を伸ばし、固く尖らせてまるで突き刺すようにお尻の穴を愛撫します。
お姉さんの陰声が大きくなって来た所で、犬が涎を垂らすが如く、淫汁を垂らしているマンコに何時も使用している男根を模したバイブレーターを挿入します。
お姉さんは狂ったように双尻を振りますが、僕はお姉さんを辱める事を止める事無く、何度も昇天させます。
お姉さんのクリトリスの部分にバイブレータの根元に付いている振動の元を押し付けると、お姉さんは全身を痙攣させながらマンコの上に付いている排泄器官から尿とは違う、匂いの伴わない体液をおしっこを漏らしたようにほとばしらせました。

白目をむいて食ったりと倒れこんでいるお姉さんを残し、僕は何時ものようにベランダに出てタバコを吸いました。
全裸のままタバコを吸う事が僕にとって一番の楽しみとなって来ました。

部屋の戻ると、お姉さんは意識を取り戻したようで、マンコに入っているバイブレーターを自分で操作して一人エッチをしていました。
この2ヶ月の間にお姉さんの性欲は開花したようで、僕にオナニーを見られても恥ずかしがる事は無く、逆に僕に見られている事に快感を見出したようで、上り詰めるまでバイブレーターを操作します。
僕がベットの淵に腰掛けるとお姉さんは股間に沿わせていた両手で僕のチンポを握りました。
何度見ても、お姉さんのオナニー姿は興奮するに値します。
ベランダで休息し、萎えかけたチンポもお姉さんのオナニー姿を見ると硬くそそり立ちます。
お姉さんは僕のチンポを握ると上下に擦りながら、小さな口でチンポの先端に紫色に膨張している亀頭をパックリと口に含み、舌先を巧みに使いチンポの括れの部分に刺激を与え続けてくれます。
そのままでは、口の中で暴発しそうなので、当初の予定通りチンポにコンドームを着けて貰いました。
風俗嬢がするように、コンドームの精液溜めの部分を唇で挟み、亀頭に押し付けると被せる様にチンポを口に含み、コンドームのロールになっている部分を小さな口で押し下げてくれます。
二人で、その日、コンドームを使う事に決めたので、チンポへの装着はお姉さんに任せました。
そのために、二人でアダルトビデオのソープランド物を見てコンドームを手を使わずに装着する方法を勉強しました。
勉強のかいあってお姉さんは上手にチンポへのコンドーム装着を完了する事が出来ました。
お姉さんはコンドームの装着が終わると当たり前のように僕の腰を跨ぎ、手を使わずに器用にチンポをマンコに挿入しました。
僕は何もする事無く、下からお姉さんの大きなオッパイが上下に揺れるのを傍観していました。
「なんか、マンコ感じない!」
お姉さんは避妊のしないセックスしかした事が無かったので、粘膜が触れ合わないセックスが不満のようでした。
「ねー、○○くん、嫌じゃなかったら、お尻の穴でセックスしてみない。
お尻なら中で出しても妊娠の心配は要らないし、私、やっぱり、○○くんのチンポを直接身体の中で感じたいの。
それに、実は、お尻の穴でするセックスにちょっと興味があるんだ!」
お姉さんのエッチパワーは全開なようで、自分からアナルセックスを要求してきました。
僕は、お姉さんの身体ならどんな部分でセックスをしても一向に構わないので、アナルセックスをする事も素直に受け入れました。
普通は、男が変態行為を要求すると思うのですが、この日のお姉さんはセックスパワーが全開なので何でもしてみたいようでした。
僕がOKすると、お姉さんはお尻の中を綺麗にするね。と言い、トイレに行きました。

「○○くん~ちょっとお手伝いして!」
トイレの中から声がするので行ってみると、お姉さんはトイレの扉の大きなお尻を向け、片手でイチジク浣腸を持っていました。
「前に、酷い便秘になった時に使ったやつの余りがあったから、、、」
「○○くん、お薬入れてくれない!」
お姉さんは僕に浣腸される事を望んでいるようでした。
僕は迷う事無くお姉さんからイチジク浣腸を受け取り、ピクピクと蠢いているお尻の穴に薬器の先端を挿入し、一気に全ての薬液をお姉さんの直腸の中に注入しました。
一個目の薬器を注入し終えると、合計で3個の薬剤をお姉さんの直腸の中に注入しました。
お姉さんは3個のイチジク浣腸を直腸に受け入れるとそのまま体位を入れ変え、便座に座ると僕のチンポを小さな口で咥えました。
お姉さんが激しく頭を前後に振り、攻撃的なフェラチオを5分程続けると、爆音と共に便器の中の水槽に固形物が噴出される音が聞こえました。
流石にお姉さんも排泄中は大人しく、フェラチオも下でチンポを舐めるくらいでした。
排泄音が終わると、お姉さんは両手を双尻に当て広げると、直腸の残った排泄物を洗い流すためにトイレのウオッシュレットの水流を最強にして中を洗い流しました。

「○○くん。中、綺麗になったと思うからチンポ入れて、、、」
お姉さんはトイレで最初と同じように振り返り、お尻を突き出すような格好をし、僕に尻の穴へのチンポの挿入をせがみました。
初めてする浣腸と人の排泄行為に興奮した僕のチンポは痛いくらいに勃起していました。
お尻の穴にローションを塗る事無く、コンドームを装着する事も無くそのままチンポをお姉さんの押し入りの穴の中に押し込みました。
挿入と言うよりも押し込むと言う表現がピッタリでお姉さんのお尻の穴は浣腸で緩んでいるはずなのにきつく僕のチンポの挿入を拒んでいるようでした。
僕が強く腰を突き出し、焦れたお姉さんがお尻を後ろに下げたのが重なり合い、最初は困難だったお尻の穴への挿入がようやく完了しました。
マンコと違い不思議な感触でお姉さんのお尻の穴は僕のチンポを締め付けてきました。
そのまま、お姉さんの双尻を掴み、後ずさりするとトイレを出ました。
僕達はお尻の穴で繋がったまま、ベットまで移動し、その最中、お姉さんの足が一歩進む毎にチンポがお尻の穴かを出入りし、必然的にピストン運動をしている事になりました。
10歩も歩かない内にお姉さんはお尻の穴での絶頂に達し、廊下に絶頂を示す体液を噴出させていました。
ベットまで戻ると先ほどお姉さんのマンコに入れていたバイブレーターを再度お姉さんのマンコに挿入し、お姉さんに抜け落ちないようにバイブレーターの底を持たせるとスイッチをONにしました。
薄皮一枚隔てたお姉さんのマンコに場バイブレーターを挿入したので、お尻の穴は一層強くし増し、チンポの裏側は異質な物で擦る上げられ振動を加えられ、ビックリするほどの快感を得る事が出来ました。
初めてチンポを受け入れたお姉さんのお尻の穴の事などかまう事無く、僕は激しくチンポを出し入れし、何時もより沢山の精子をお姉さんのお尻の穴の中に注入しました。
お姉さんは僕のチンポが萎え、お尻の穴から抜け出るとそのままベットの倒れ込み、マンコにバイブレーターを挿入したまま気絶してしまいました。

何時ものように全裸のままベランダに行くと一階の住人のおばさんが庭の草花に水をやりながらお姉さんの部屋を見上げ、僕と目が合うと”ニヤー”と笑っていました。

今度の週末、まだ、お姉さんは妊娠していませんがお姉さんの両親に挨拶しに行くつもりです。

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