中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.4027
投稿者 武士 (20歳 男)
掲載日 2008年7月13日
昨日の事ですが、職場の隣席に座っている先輩の憧れの清美さんが、風邪をひいて休んでいた僕を見舞いに来てくれました。
僕のアパートは古くて隣の音が聞こえてくるボロイとこですが、中にはいてもらって話をしていると、隣から女性の喘ぎ声が聞こえてきました。
清美さんが僕の手を取り大事なとこに導きました。
そこは、既にかなり濡れていて、僕は、清美さんの手を僕のちんちんに導き、清美さんに前から好きだ事を伝えて、清美さんも僕の事が好きだと言ってくれました。
清美さんは自分で服を脱ぎ下着姿になりました。
僕も服を脱ぎ、清美さんの下着を脱がし、大きくなっていたちんちんを清美さんのおめこに挿入しました。
清美さんが大きい喘ぎを上げて感じてくれました。
僕は我慢できなくなったので、清美さんに
「中に出していいか」
と聞くと、
「中にいっぱい出して」
と言ったのでそんそまま中に発射しまた。

隣の人は、中年の夫婦で子供が大きくなったので、家でできないので、アパートを借りてて週末におめこをしてるみたいです。
清美とはその後も朝まで3回おめこをしました。
妊娠が心配になったので、そのこと清美さんに聞くと安全日だから心配しなくていいと言われました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)