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電車で30分位の高校に通ってます。
ついこないだの出来事を書きます。
いつもの様にドアのすぐ横に位置取ろうと電車に乗ったら、その場所に僕が片思いしている同じクラスのIさんがドアの方を向いて本を読んでいました。
「いつもこの時間にいないのに何でかな?」
と思いましたが、嬉しかったのでIさんの後ろに立ちました。
Iさんも後ろの僕の存在に気付きました。
発車してしばらくて、我慢が出来なくなってIさんのオシリを触ってしまいました。
Iさんがピクッと動いて「ヤバい!」と思いましたが、抵抗はしてこなかったのでそれをいい事に続けました。
片手をスカートの中に手を入れてオシリを触りました。
そしてもう片方の手でブレザーの上から胸を揉みました。
Iさんの胸は大きくて凄く柔らかかったです。
そしてブレザーとブラジャーを上にまくり、一方の手は胸・乳首を、もう一方の手はパンツの中に入れてオマンコ・クリトリスを弄んでいると、Iさんはたまに、周りに聞こえない位の声量で「んっ!」と感じた声が出てしまっていました。
それに興奮した僕は、耳元で
「入れるよ。」
と囁きました。
流石にこれは無理かなと思っていましたが、何とIさんは頷いて小声で
「中に出してね。」
と言ってきました。
どうしよう?と思って
「いいの?」
と聞いたら、
「うん、いいよ。前からN君が好きだったの・・・。でも、初めてだから優しくしてね。」
と言われ、嬉しくて、コンドームを付けてない生チンコを憧れだったIさんの処女のオマンコにゆっくり入れていきました。
何回かIさんの声が漏れてしまっていましたが、何とか僕のチンコは全部入りました。
Iさんの中は凄く暖かかったです。
僕の両手はIさんの胸を揉み、チンコはIさんのオマンコにスッポリ食べられてしまいました。
ゆっくり動いて徐々にピストンのスピードを上げていきました。
そして、絶頂が近づいてきて、
「本当に中に出していいの?」
と確認で聞いたら、
「いいよ。今危険日だけど、N君の子供が欲しいの・・・。」
と言ってきたので、胸を揉みながらピストンを早くして僕のありったけの精子をIさんの中にぶちまけました。
チンコを抜いたらオマンコから僕のドロドロの精子がたくさん出てきたんですが、入れる時にIさんがパンツを下ろさせてくれなかったので、Iさんのパンツは僕の精子でビチャビチャになりました。
そして降りる駅に着いて、下車してIさんと一緒に学校に向かいました。
2、3ヶ月後、下校中の僕をIさんが呼び止め、一緒に帰ることに。
そこでIさんが
「子供が出来た。」
と言ってきました。
それを聞いた時の僕は、嬉しいのが半分、不安が半分でした。
そして卒業後、Iさんのご両親にお詫びのご挨拶に向かいました。
ご両親は驚いていましたが、怒りもせず、
「ありがとう。娘にも早く経験してほしかったんだ。娘をよろしく頼むよ。」
お父様に言われ、「これはやるしかない!」決意しました。
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