- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
奥様とお会いして三日目ですが『まだ予定生理日まで2日あるので今日もどうですか』とメールが来ました。
私は以前奥さんがつとめていた有名航空会社の制服で来るようにお願いしました。
実は奥さんは10年前までスチュワーデスをしており、私は実は制服フェチでお古の制服を記念に持っているそうで着て待ってるように言いました。
仕事が終わり直行で奥さんの家に行きました。
チャイムを鳴らすと玄関から紺の制服を着た彼女が出迎えてくれました。
正直フェロモンが出ているくらい魅力的でなぜ旦那さんと裁判中か理解できませんでした。
私は出しっぱなしですが、その奥様のお姿を拝見するだけで股間が熱くなりました。
スカートの丈は膝より少し短めのタイトなスカートで後ろにはスリットが入っておりました。
当時はスリットからスリップが見えないように上司から厳しいチェックがあったそうですが、今日はスリップが覗いておりました。
おそらくわざとだと思いますが。
玄関に入るやいなや奥さんを倒しスカートを捲り私の手で局部を刺激しました。
「ちょっと待って、スカートがしわになるわ。ダメ、ダメ」
と言いながらだんだん色っぽい声に替わり、私の逸物を握り始めました。
黒いストッキングを降ろしレースのベージュのパンティーを降ろし私は自分でズボンを脱ぎ逸物を奥さんのアソコに押し込みました。
今日も奥さんはビショビショですんなり中に入りました。
「お願い、やめて。服が汚れる。」
「少し待って」
と言いながら奥さんの腰は動いており、今日は絶対中に入れようと思っていたのでそのまま激しくピストン運動を続け中に思いっきり出しました。
その後ゆっくり抜くと私の精液が奥さんのアソコから流れ出しスカートに付いてしまいました。
「まだ私は逝っていないのに今日はどうしたの、ずるいわ。」
と言われそのまま2回戦に入りました。
今度は奥さんが先に逝き、私は逝くことができず
奥さんから
「今日は相性が悪いからこれでやめましょう。」
と言われ気まずい雰囲気で家に帰りました。
家で一人くつろいでいると、奥さんから℡があり、
「さっきはごめんね」
と言って私の家に来ました。
ソファーでキスを始め、私は奥さんの胸を優しく触り服を脱がせ乳首を舐め始めたとたん、奥さんは優しい声で
「もう生理が来そうなの、中にいっぱい出してほしい。」
と言ってきました。
もう奥さんのアソコは洪水状態で正常位でゆっくり浅く入れたり出したりしていると
「ア~、イイ~、もっと」
と言いながら私を抱きかかえ、
「お願い、もっと深く、強く、ア~、ハ~、気持ちいい」
と言いながら逝ったようであります。
そのまま続けて優しく動かしていると
「ア~、出る、落ちる、ダメ、ダメ、逝く~」
と言って激しく腰を動かし私も我慢できなくなり、やらしい音を立てながら
「奥さん、逝きそう。出すよ、逝く」
と言うと
「私も逝く、もうダメ、一緒に逝こう早く、ダメダメ、逝く」
と言ってほぼ同時に逝き果てました。
ゆっくり抜くと奥さんのアソコから私の白い液がゆっくり流れ出しておりました。
本当に最高のセックスを奥さんとでき私は今最高の幸せを味わっております。
このような関係が今後も続くことを期待しております。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる