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小さい時から知り合いで家も近くよく遊んであげた。
ここ1年は車でドライブに連れて行ってあげる事も親公認でした。
母親も俺とは大差ない年齢でした。
ある日どこで覚えたのか
「お兄ちゃんは女の人とエッチした事あるの? わたしをあげるよ」
「一度あるよ。まだC生だから愛ちゃんは無理だよ」
「そんな事ないもん ほんといいから」
まだ生理はないみたいで信じられない言葉にびっくらこいた。
「エッチはともかく、土曜日に海を見に行こう!」と約束した。
愛ちゃんの母親には、昼は適当に食べるからと電話は入れた。
当日朝8時に迎えに行き、気をつけてと母親は見送ってくれた。
一時間半も走ると海に着いた。
素足で砂浜を歩き岩場を手を繋ぎ会って楽しんだ。
もしかすると愛ちゃんは俺が初恋かとも思えた。
お昼はカレーが食べたいとの事でレストランに。
オレンジジュースも頼んであげた。お腹もいっぱい!
「お母さんにお土産買って行こうか」
「お母さん 塩辛好きだから」
と、イカとウニを買った。
「愛ちゃんは何欲しい?」
「私、お兄ちゃんとキディちゃんのキーホルダー欲しい」
と雑貨コーナーで3個買ってあげた。
「お兄ちゃんは?だめ?」
「もう少し大人になってからね」
となだめたが、ムゥ~と膨れ顔。
C生で性欲が??
心を鬼にして、
「疲れたから休もう」
と近くのホテルに入った。
愛ちゃんは震えている。
「愛ちゃん 後悔しない? 」
「大丈夫、お兄ちゃん大好きだもん」
小さな身体を抱き締めて唇を重ねた。
C2年は顔赤くしてた。
「お風呂に行ってきな!」
後で俺が。
二人での入浴はまだまだ。
「ベッドにおいで」
また唇を重ねて小さな乳首もコロコロ味わった。
マンコまだ濡れないみたいで、唾をマンコとチンボにに付けた。
「愛ちゃん いいの? ゆっくり腟にチンボを沈めて」
「お兄ちゃん、痛い!痛い!ストップ!」
動きを止めて暫くじっと繋がったままで唇を吸ってあげた。
少し涙目の愛ちゃんに
「ごめん 愛ちゃん大好き」
「愛もお兄ちゃん大好き 嬉しい」
少しずつ腰を動かすと声のない声で俺の身体を抱き締めてきた。
チンボはずんずん子宮まで突いて余りの気持ち良さに精子を出してしまった。
「愛ちゃんはほんとの大人になったね」
とチンボ入れたままで唇を舐め合った。
ゆっくり抜くと少し血の混じった精液がお尻を伝ってシーツを染めた。
俺自身3人目の処女を頂きました。
2回も中だしで!
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