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仕事である場所へ出かけ、夜中にやっと用事を済ませ、夜道を歩いていました。
そこは、何件かラブホテルが立ち並び、立ちんぼがいたりする場所でした。
東南アジア系の外国人の娘でしょうか?
早速自分のほうに近寄ってきて、
「ドウデスカ?ホテルに入って一緒に遊びます?」
と聞いてきます。
正直なところ、中々かわいい感じの子だったので、ヤリたかったのですが、終電の時間も近づいています。
「電車に間に合わないから、ちょっと・・・」
と断ると、
「そこの道の裏とかで口でもイイデスヨ。」
といいます。
さすがにちょっと戸惑いましたが、時間もそれほどかからないだろうし、夜中の路地裏で女の子にフェラしてもらうというシチュエーションに興味を持ち、してもらうことにしました。
早速人気のない路地裏に移動し、お金をあげました。
さすがに外は寒いので、少しだけズボンを下ろしてペニスを出し、下半身が冷えないうちにフェラでイカせてもらうことにしました。
その子のフェラは、なかなか上手でした。
さらに、夜中に外でフェラをしてもらうという状況はちょっとしたスリルというか緊張感があって、すぐにイキそうになりました。
「ああっ・・ そろそろ口の中に出すよ・・・」
すると、
「どうせならセックスでイク?」
と聞いてきました。
なんと、この場で青姦しちゃおうというのです。
もちろんヤラせてもらうことにしました。
彼女はスカートを着ていたので、ストッキングとパンティを一緒に下ろすだけで準備完了です。
彼女は後ろを向き、スカートをめくって立ちバックの受け入れ体勢になりました。
突き出されたお尻は何とか月明かりで見えますが、肝心のアソコはさすがにこの暗さでは見えません。
自分は、手で彼女のアソコの位置を探り当て、そこにペニスを挿入しようとしました。
「コンドームはいいの?」
「生でイイヨ・・・」
もちろん喜んで生で挿入しました。
彼女のアソコは濡れ具合も締まりもよく、どうせならベッドでじっくりと楽しみたかったな、と思いました。
そのままバックの体勢で後ろから抱きつき、胸を触りながらピストンを楽しみました。
「はあ・・ イクよ・・・ どこに出して欲しい?」
「中、イイヨ・・・」
「OK、いっぱい中に出すよ・・・」
イク瞬間、ピストンをやめ、彼女のアソコに根元までペニスを挿入しました。
「うう・・ ああっ・・ イクっ・・ イクっ・・」
立ちバックの体勢のまま、彼女の膣内に思いっきり精液を放出しました。
イキ終わってペニスを抜くと、自分のペニスには愛液がべっとりとついていて、彼女のアソコからは精液が垂れていました。そのままウエットティッシュでキレイにふき取りました。
その後、彼女は再び私のペニスを咥え、今度はフェラでイカしてもらいました。
今度はきちんとホテルのベッドの上でしようね、といって別れました。
またここに来ようと思います。
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