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さすがに子供(娘二人)も中学生にもなると夜寝静まったどうだか不安があるため、夜の夫婦の営みのとき妻は声を殺してやるようになり、楽しみも半減していました。
そんな時、妻の実家の父が病気で亡くなり、母も既に他界していたため実家の処分について兄弟で話し合いがありました。
兄弟はそれぞれ遠い町に家を建てているため、誰も実家には住めない事情があったため、家・土地を処分するのは暫らく先延ばしにすることで決着し、結局一番近くに住んでいる妻と私がその実家の管理をすることになりました。
実家は人里離れた田舎にあり、隣り近所が無く周りは畑ばかり。
これほど打って付けの隠れ家はありませんでした。
休日はもちろんのこと、平日でも実家の片付けや掃除とか色々用事を作っては、妻と二人夜8時ごろ実家に行き夜中12時ごろまでたっぷりオマンコ三昧をやってます。
一緒にお風呂に入り、丁寧にマン毛を剃り落としていつもパイパン状態(ここ4年間)にして、家の中では素っ裸でいやらしいランジェリーを身に着け、お酒を飲んだり、無修正DVDを一緒に見たり、妻のストリップ&オナニーショーなどで気分を高めています。
夏の暑い晩は二階の窓を全開にして、上半身は窓の外に乗り出してその大きいお尻を思いっきり後ろから、延々30分位チンポでメッタ突きにして中出しをやります。
妻は身長150cmの小柄でオマンコの中も狭く、せいぜい深さも15cmぐらいしかないため、私が長年強力な精力剤を飲用して20cmぐらいはあるムスコを、妻のオマンコに挿入するとすぐに子宮口に届いてしまい、思いっきり奥まで突上げると
「子宮が壊れる~」
と絶叫します。
だが、妻にとってはそれが快感で病みつき状態。
嫌がるどころか自分からおねだりします。
妻は子宮がもっともよくあたるバックが大好きで、妻の卑猥なあえぎ声が山合いに響き渡たりそれがより一層興奮するようです。
妻は露出狂と淫語狂のM女です。
「もっと、もっと激しくオマンコ突いて、子宮を突いて~」
「当たってる、チンポが子宮に当たってるぅ」
よだれを垂らしながら雌の本能むき出し状態となり、簡単に淫乱女に変身してくれます。
「ねぇお願い、お尻を叩いて、オマンコ突かれながら、お尻叩かれるととっても気持ちがいいの!」
赤く腫れるまで妻のお尻を容赦なく叩きつづけますが、平気な顔でまったく痛くない様子。
それどころか
「もうだめ、気持ち良過ぎて逝きそうよ」
「出して、精子いっぱい、私のオマンコに、子宮の中にぶちまけて~」
と絶叫しながら、お尻を高く持ち上げ、チンポの先と子宮口が一番良く密着するポジションに微調整してくれます。
「そこよ、そこ。突いて、あぁ~いま、チンポの先っぽが子宮口にくっついてるぅ!」
私は先っぽの擦れる感覚がたまらず絶頂に達して、妻の願いどおりに精液1滴残らずオマンコの奥子宮の中に大放出した。
暫らくそのまま挿入した状態でいると、妻は股関節が開きっぱなしとなり、通販で買った安いクスコで覗くと、白濁汁の中に赤く充血した子宮口が普段より大きく口を開けて中から私が出した白い精子を垂れ流していた。
妻は
「ねぇまだ時間あるでょう、だから今度はお尻の穴にも入れて~」
とおねだりをしてきました。
精力剤のおかげで私のチンポは元気ビンビンです。
まだまだ、秘密の館ではいろいろな出来事がありますので次回公開します。
妻の友人(人妻)連れ込みプレイ・・・
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