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そしたら、よろよろした足音と共に、女が入ってきて、個室の扉を開けたまま、洋式トイレに顔を向けてもどし出した。
あー、汚ねーと思いながらも、自分が飲むつもりで持ってた封したままのポカリスエットを差し出して、
「口うがいする?」
って聞くと、振り向きもせず
「ありがと」
って、やっと言葉にしたものの力尽きたように、かがんだまま。
「大丈夫?」
って背中を擦ってる内に、自然に股間が硬くなってしまった。
ふと見ると、小便したまま丸出しのちんぽが大きくなり始めている。
しょうがねぇなって思いながら、背中を擦っている手が、だんだん胸の方へ、、しばらくして完全におっぱいを揉み始めた事に気づいた女は、「嫌」って言いながらも酔っていて身体の自由があんまり聞かない様子。
俺もリミッターが完全に外れてしまい、服の下へ滑り込ませ、ブラを押し上げ直接生乳を揉みしだく。
冷たい手があったかいおっぱいで気持ちいい。
女は精一杯の抵抗とばかり身体をよじったが、結果は俺のちんぽの前に顔が来てしまった。
よく見るとまだ20そこそこで結構かわいい。。
頭をつかんで、そのままちんぽを口に押し付ける。
最初は口を硬く閉じていたが、しつこく唇に押し当てている内に、呼吸が苦しくなってきたようで、ぽっかりと空いた。
その瞬間、ぐっとちんぽを口の中に捻じ込んだ。
歯があたって痛かったが、お口の中の暖かさと、舌の感触で、我慢汁がどろって分かるぐらい出た。
ただ一言舐めろ!!て言うと、以外にも抵抗せず、おざなりではあったが、フェラをする。
まぁ、したくないんだからサービス言い分けないけど、気持ちいい事には違いない。
しかし、俺の欲望は決まっていたし、女を喜ばす気持ちもさらさらないから、適当にしゃぶらせると、便器の蓋を閉め、そこに乗り上げるように女を持ち上げた。
身体を支える為に、女は自然にお尻を突き出し形になってしまい、一気にパンティを脱がして、突っ込んだ。
気持ちよくもしてもらえず、余り濡れていないおまんこは、当然締りがよかった。。
女はしきりに
「嫌、、お願い」
とだけ繰り返していたが、ピストンを繰り返している内にしっかり濡れてしまった。
俺は小便をするためにトイレに入ったように、精子を出す為だけに女のおまんこにちんぽを出し入れし続けた。
おっぱいの弾力を楽しみ、膣の締めを存分に楽しんだ後、何も言わずただ、たっぷりの精子を膣の奥に出した。
出ている間、尻をわしづかみにして、ちんぽを奥に奥に押し付けた。
女は、出された後なのに、「中だけは、、」って泣きながら繰り返していた。
ちんぽを抜いて、女のおまんこから、出したての精子が湯気立てて滴るのを見終えると、黙ってちんぽを口に持っていった。
汚れたままだとパンツはけないからな。
女は、しゃくりあげながら、さっき程抵抗もなしに、綺麗に舐めてくれた。
そして綺麗になったちんぽをしまい、何事もなかったかのように、女をそのまま置き去りにして、トイレを出た。
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