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投稿No.3672
投稿者 中出しおやじ (45歳 男)
掲載日 2007年12月15日
妻の里帰りで束の間の独身気分。
溜め込んだヘソクリを手に久々のソープへ繰り出した。

口開けを狙い、開店時間に合わせて指名なしの予約を入れ入店。
「新人ですが」というボーイの薦めでちょいぽちゃの泡姫と対面。
「入店2週間で不慣れですが」と素直な態度に好印象をもった。

大きなかごを片手に部屋に入ると、緊張のせいか準備もおぼつかないので
「ゆっくりしたいから、予約がなければ延長できる?」
というと初めて笑顔を見せフロントへコール。
「ありがとうございます。初めて延長のお客様で嬉しいです!」
と雰囲気が変わった。
湯船につかりマットの準備を始めると
「マットはいいからおいでよ」
というと喜んで湯船につかった。
「下手ですけど」
と腰を浮かせて潜望鏡。
少しぎこちないが、感じるツボを教えると素直に応じる。
「そこ・・・いい感じ・・・上手だよ」
と褒めると鋼棒を咥えながらにっこり。
「その笑顔は興奮するね」
というと上目遣いでフェラをする変貌ぶり。
「気持ちいいってお客さんに言われると嬉しいです」
という彼女と攻守を入れ替え責める。
腰を浮かせて薄めの恥毛を掻き分けクリを焦らすように舐める。
声を押し殺しながら、クリが膨らみ始め淫裂から粘りのある愛液が溢れ出す。
「ダメ・・・待って」
半ば強引に攻撃から逃れると
「ごめんなさい・・・気持ちよすぎて」
と上気した顔で謝る。

ベッドに移りコンドームを枕元に置いて攻撃再開。
再びクリの周囲を焦らすように責めながら、指は濡れた淫裂を愛撫する。
また声を押し殺しながら感じ始めるが、我慢出来なくなり
「入れて・・・」
と懇願する。
コンドームに手を伸ばすと
「そのまま・・・」
というので遠慮なく生挿入。
キスを迫ると激しく舌を絡め本気モードの彼女。
耳元で
「気持ちいいよ・・・イキそう」
というと
「いっぱい出して・・・そのまま」
その言葉で驚きながら射精。

「大丈夫なの?」
「ピル飲んでます・・・それで少し太りました・・・初めての延長のお客さんだから・・・もっと出して下さい」
なぜかその言葉で完全復活。
2ラウンド目は体位を変えながら生膣を堪能。
バックでフィニッシュすると
「見てて下さい」
と吐き出された精子を生膣から押し出してみせる。

ピロートークで
「今度、指名していいかな?」
「またいっぱい舐めてくれたら・・・」
ついでに携帯番号とアドレスまでゲット!
目指すは店外デートかな?(笑)

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