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単身赴任で駅前のマンション暮らしのころです。
繁華街も近く飲みに行くには便利でしたが、かなり騒々しいところでした。
マンションの近くに有名な進学塾があり、小学生が毎日夜11時過ぎまで勉強していました。
正直、中学受験等考えたこともなかったのですが、驚いたものです。
ある夜、マンションに戻ると、前をうろうろしている男の子を見ました。
困った顔をしているので、どうしたのかたずねたところマンションの鍵をお母さんに渡してしまって入れないとのこと。
例の塾にかよっているのですが、家が少し遠い為、夜はマンションに泊まり翌朝自宅に帰るという生活のようです。
はあ、そこまでとびっくり。
今日はおかあさんが掃除に来ていたので、鍵を渡して出てしまったとのこと。
とりあえず、近くの公衆電話で自宅に電話させましたが、留守電。
もう冬の寒い日でしたから、同じマンションの私の部屋に入れ、そこに電話するよう録音。
家にいれると「机をお借りしていいですか」とすぐ勉強するのにはおそれいりました。
しばらくして、お母さんから電話があり、私は自宅まで車で送ることにしました。
閑静な住宅街の落ち着いた和風住宅の入り口に母親はまっていました。
丁寧なお礼の言葉をもらいましたが、こちらはその若さにびっくり、とても子持ちにみえません。
私も
「自分も単身赴任ですが、同じマンションに小学生が単身赴任とはしりませんでした」とか
「でも、お掃除をちゃんとやってくれるお母さんでいいですね。今日も泊めようかと思ったのですがあまりに散らかったところなので、お連れした次第」とか話し、帰宅しました。
3日後くらいにマンションの入り口でお母さんに会いました。
「先日はありがとうございました。子供のところに夕食を届けにきたのですがよろしければ多めにつくってきたので、いかがですか」とのこと。
夕食と酒がごっちゃになった生活だったので、
「わあ、うれしいですね」
と答えると
「じゃあ、できたらお部屋にお持ちしますね」
って、あわてて部屋に戻り、片付け開始。
しばらくして、ベルが鳴り、ドアを開けると、男の子のほうでした(残念)
さっそくいただきましたが、お世辞にもおいしいとはいえないものでした。
天は二物を与えずというが、コリャ奥さんとしては厳しいわなとおもいながら皿洗い。
もう一度ベルが、今度はお母さんのほうでした。
「まだ洗ったばかりなので乾いてないんですよ」
というと
「え、ご自分で洗われるんですか、パパとは大違い」
とびっくり。
そんなことが何度かあるうちに、親しくなって行きました。
旦那は輸入雑貨の商社を経営。
自分はそのカタログのモデルをしていて知り合った。
大学生の時にできちゃった結婚。
教育熱心な家系だが、子供の成績は今ひとつ等知りました。
ある日、暗い顔でマンションからでていくのを見て、どうしたんですかと声をかけ、近くの喫茶店にはいりました。
「私も三流大それも中退だし、料理は下手だし、せめて子供のできはお前のせいといわれたくない」
「それで子供にこんな無理な生活を押し付けているんですね」
と泣き出します。
訳を聴くと「子供のベットの下からいやらしい本を見つけた」とのこと。
私は大笑いして
「小学校6年ともなれば興味を持たないほうがおかしいですよ」
「でも、自分のお母さんとする話なんですよ。そんなゆがんだ心になるなんて」
「自分の身近な一番きれいな年上女性に恋するものです、学校の先生とか、先輩とかね」
「私だって、奥さんに欲望は感じますよ。こんなきれいなひとなのに」
というと
「そんな」
とうつむいてしまいます。
あまりのうぶさに私の心に悪魔が現れました。
数日後、私は彼女を自分の部屋に誘い、そのままベッドまで連れて行きます。
「えっ。そんな・・」
と驚く彼女のブラウスをずらし、胸にむさぼりつきました。
彼女は抵抗しながらもだんだんと力がぬけてきました。
ただ、
「お願いです。はずかしい。見ないで、せめて明かりを」
というのでこれ幸いと、彼女にアイマスクで目隠しをし、パンティを脱がせました。
彼女のあそこはとても子供がいるとは思えぬほど小ぶりで、しかもピンク。
毛も薄い私はあそこを舐めまくり、もうもだえまくる彼女の足を広げて一気につきこみ子供がいるとは思えないきつくはないが、ねっとりと絡み付いてきます。
彼女はもうひぃひぃともだえまくるのみ。
あまりもの気持ちのよさにあっというまに放出してしまいましたが、まだ、なえません。
そのままピストンし、自分で胸をもみしだく彼女をみながらある合図をしました。
奥から男の子がでてきて、私がうなずくとパンツを脱ぎます。
まだ思春期の一物ですが、やはり角度がちがいますね。
そのまま私は一物をひき抜くと
「ああ、いやん」
と泣きます
そこへ男の子が交代で擦り付けます。
やはり硬度が十分なのと、もうぬるぬるなので、するっとはいったようです。
ううといいながら、ピストンを激しくはじめます。
彼女は
「ああん、すごい、ああそんな・・ひいいい」
とあっというまにいってしまいます。
それでも構わずピストンをつづけ
「うひいい」
と悲鳴を上げる男の子。
彼女にだきついたまま肩で息をしています。
彼女はやっと自分の息子を抱きしめました。
そこでアイマスクをはずして、目の前の男の子が目に入った彼女はしばらくわからなかったようですが
「ああああ、いやっやああああ」
と男の子を突き放そうとしますがまだ彼女の中で硬度を保っていた一物がこすれたのか
「ひいいぃいい」
と白目をむきます
その後のことはいくら非道な私でも書けない状態でした。
でも一月後位、なかよく歩く親子を見てことだけ、言っておきましょう。
もう彼も社会人でしょう。
どうしているかな。
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