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そして、その模様を俺は悪友の哲也に覗かせた。
前日の土曜に俺は哲也と軽く酒を飲みながらお互いの彼女の事を話した。
そして、どちらからともなくセックスを見せ合おうという話になった。
次の日に彼女と会う予定だった為、俺と彼女のセックスを見せる事で意気投合した。
もちろん彼女には内緒で。
哲也は俺のアパートの部屋を見ながら天井裏が最も安全で全体が見渡せると判断したようだ。
さっそく哲也は天袋から天井裏に入り、試行錯誤しながら計3つの穴を開けた。
俺も確認した所、ちょうど俺と彼女が絡み合うのが覗ける絶妙な位置だ。
ふとんに寝転がり天井を見ても意識して見ない限りまず気付かれないだろう。
そして俺達は入念に打ち合せをして本番に備えた。
彼女が来るのは日曜の昼すぎだ。
哲也はうちに泊まった。
そしてその日が来た!
俺は彼女を迎えに行き昼メシをとった後、哲也に「これから戻る!」とメールを送った。
10分後、部屋に戻ると哲也の姿は消えていた。
少し彼女と話し自然の成り行きで彼女をふとんに押し倒した。
まず上着、スカートを脱がしブラとパンティだけの姿にし哲也をじらした。
ちなみに彼女は胸はでかい。
Fカップはある。
哲也をじらすだけじらし覗き穴の位置に彼女の胸がくるようにして背中のホックを外した。
天井に向かい真っ白な乳房と小豆色の乳首が現れた。
両手で左右の乳房を真ん中に寄せ哲也にしばらく堪能させ、次はパンティを脱がした。
天井裏の哲也には黒黒としたマン毛が見えてるはずだ。
俺は彼女の足を全開に開脚させマンコ全体がよく見えるようにした。
哲也からは挿入時間を長めにとの要望があったので前戯もそこそこに俺は彼女の上に乗っかった。
真っ黒な陰毛をかきわけ俺のモノはマンコの中に消えていった。
そして、ゆっくり始動する。
スピードが上がるにつれてオッパイは不規則に弾む。
俺は哲也に結合部がよくわかるように彼女の両足を広げ覆いかぶさらないようにした。
そして次はバック、突き出されたその尻はまるで天井に向けられてるように見えた。
俺は尻肉を掴みモノをマンコに沈め天井に目をやりニヤリとした。
その後、騎乗位、横ハメさまざまな体位で30分以上マンコを突いたのではないだろうか、最後は正常位に戻し、彼女のマンコの中で果てた・・・この生中出しは台本にはなかった事なので哲也も驚いたようだ。
俺は彼女と一緒にシャワーを浴び戻ってくると哲也からのメールが入っていた。
「すんげぇ、オッパイ、それとあの毛深いマンコ、最高!来週は俺のセックスな!それから毎回、中出ししてるの?」
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