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当時、子供はいなく、月に3、4回程度中出しセックスで子作りに励んでいた。
ある休日の昼間、買ったばかりの車を外で洗車していると向いの一軒家の旦那(大島)が話しかけてきた。
年は40位だったと思う。
家から車から、そこそこ金持ちそうな感じだ。
『こんにちわ、今日は休みですか?』
きさくな感じですぐに打ち解け、しばらく世間話をしてると大島はこう切り出してきた。
『おたくのご夫婦お年は?』
俺は夫婦とも27歳と応えると
『お金に困ってない?30分位、協力してくれれば50万払うけど!』
俺は驚き何の事か聞くと手に持っていたデジカメを見せ
『夫婦のセックスを撮るだけ』
と応えた。
俺は不機嫌になり断ったが車も買い金に困っていた事は事実だ。
大島はカメラと携帯の番号を手渡し、
『考えて気が変わったら連絡して!』
と言い家に戻っていった。
俺は車にカメラを隠し部屋に戻った。
ひと月程たち考えた末、金がどうしても入用になった俺は実行にうつした。
若奈の危険日の夜九時すぎの事だ。
若奈は井川遥そっくりで肉付きがよく、オッパイもふくよかだ!
俺は手の届く所にカメラを隠し布団で若奈を待った。
すぐに若奈は風呂から上がりバスタオル一枚で布団に横たわった。
濡れた髪と胸の谷間がいやらしい。
軽くキスをしながらバスタオルをはぐと火照った若奈の全裸が現れた。
俺は途中、若奈に黒のアイマスクで目隠しをしたがそこまでのいきさつはあまりにも苦労があり長くなりすぎるので文章にするのは控えたい。
俺はクンニしながらこっそりカメラを出し教わった通り、操作し撮影し始めた。
その一部始終は33分10秒になった。
俺は後日、その映像を見返してみた。
自分で撮ったものだがハンパじゃないエロさだ!
全裸で足を無防備で広げている若奈。
マンコはどアップで映し出され毛穴の一本一本までリアルにわかる。
そして何よりも若奈の体の変化がよくわかる。
口に含み吸い付き数分、愛撫された出てきた乳首は愛撫される前とは倍位にコリコリに勃起した乳首に変わっていた。
さらに数分がすぎマンコを執拗に攻める俺の顔とピチャピチャやらしい音を立てるマンコと若奈の喘ぎ声。
俺はいやらしくビラビラを開いたり閉じたりしている。
大きく足を広げ無防備になったマンコに俺のいきり立った肉棒が近づいてきた。
肉棒を膣口にあてゆっくり射し込むとさっきまで重なり合っていたビラビラは花びらのように外に開いた!
何分か出し入れした後、体位を変えようと肉棒を抜くとネチョーッと愛液が糸を引いた。
そして、バック。
画面にはドカーンと若奈の安産型の尻、肛門、そしてトロトロのマンコ。
挿入すると「ブッ ブッ」とマン屁が何度も鳴り響いた。
30分がすぎた頃、正常位に戻った。
そろそろイク頃だ。
オッパイはユサユサ揺れ、肉棒はマンコを出たり入ったりしている。
そして俺の『イクよ!』の言葉で若奈は両足を自分で持った。
精子をマンコの奥深くで受けとめ子宮に到達させる為らしい。
画面いっぱいに映し出された肉棒をくわえこんだマンコ!
モザイクなど一切ないその映像はAVなどの比ではない。
そして子作りの為、禁欲され若奈のマンコ以外では許されない俺の精子の量は凄まじかった。
すべて出し終わるまで一分以上、脈打っただろう。
肉棒を抜いたマンコからはとめどなく精子が溢れ、アナルまで白いラインができていた。
俺は数日後この映像を金と引き換えに渡してしまった・・・
あの映像が流出しなければいいのだが。
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