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投稿No.3238
投稿者 こたつ (35歳 男)
掲載日 2007年2月17日
SEXの存在自体知らなかった中学生の時、性教育で学んだ事を無性にしてみたいという気持ちが日に日に強くなっていました。
幼い頃から知っている紀美という子をゲーム機で誘って家に呼びました。
紀美は女の子といっても、まだ○学生。
女と呼ぶには、あまりにも幼い。
それでも私は、紀美のパンツを脱がせて、まだ無毛のあそこを食い入るように観察していました。
触ったり、舐めたり、ひろげたり…。
Hの知識がなかったので、いまいちやる事が分かりませんでした。

何度か家に呼んで、何度も紀美のあそこをいじっているうちに、ついにSEXをしてみたいと思いました。
しかし、いざ入れようとしても、なかなか入りません。
濡らして入れる。という知識すらありませんでした。
当時、Hに詳しい友人から聞いて、ローションの存在を知りました。
山道のワキにあったHなグッズの自販機でローションを購入し、紀美のあそこに塗りました。
それでも30分ぐらいして、なんとか入りました。
紀美に
「入ったよ」
といっても、紀美はあんまり理解しておらず、
「うん」
とうなずくだけ…。
まだ幼い膣と私のが接合しているところを何度もみながら腰を振りました。
やがて腰の振り方のタイミングをつかんで、早く腰を振りました。
初めてのSEXで緊張し、すぐに絶頂がきました。
まだ初潮も迎えていない幼い子宮に、男の精液が送り込まれました。
心臓がバクバクしました。
ゆっくり抜くと、白い精液の筋が縦に伸びていたのが印象的でした。

その後、紀美とは放課後毎日会ってSEXした。
慣れてくると、SEX中、身体をねじらせ、女らしくあえいだ。
毎日、毎日中学生と○学生は、暑い夏日の中、汗だくになって交じり合った。
紀美は幼い子宮で毎日、男の精液を受け止めた…。
○学生でこんなに精液を身体に取り込んでいる子は他にいないだろう。
最初幼女だった身体も全体的に丸びをおび、胸も少し出ていた。
それでも私は紀美に精液を吐き続けた。
年が明ける頃、紀美のお腹の中に新しい命が宿っていた…。

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