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投稿No.3207
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2007年2月01日
今日、セフレの彼女から「エッチしたいよー」とメールがきた。
名前はカナ。
彼女は20歳のフリーター。
身長は170cmくらいでなかなかの長身。

俺は急いで彼女のアパートへ向った。
チャイムを鳴らすと戸が開き
「待ってたよー」
と彼女が出できた。
そこにはピンクのノースリーブのタートルのセーター、チェックのマイクロミニスカに黒のニーハイソックスの服装の彼女がいた。
俺はその彼女のを見ただけでアソコはもう硬くなってきた。
「陣ってさ、こうゆう格好、好きでしょ。」
俺はただうなずくしか出来なかった。
そしてそんな姿を見ていたらたまらなくなり我慢できずに抱きついた。
「ちょっと、玄関じゃ嫌だよー。あっち行こうよ。あぁー待ってよ。ダメだよー。アーン待って・・あっ・・」
って言ってる彼女の唇を舌で舐め回した。
するとカナも観念したのかキスしてきた。
だんだんキスも激しくなり俺はスカートの中に手を入れるとすでにノーパン。
で、セーターの中に手を入れ胸を触るとノーブラ。
「カナ。お前やる気満々じゃん」
と俺が言うと
「そうだよ。」
と一言。
俺は玄関先でカナを押し倒しそのままグチョグチョに濡れたアソコに突き刺した。
「あーいい。いいよ。陣のやっぱデカイよー。気持ちいいーー。」
と大声をあげていた。
今にも外に聞こえそうなくらいの声で歓喜に満ちていた。
「カナ。お前のもいい締りでスゲーいいよ。」
「ホント?」
「スゲーいい。」
「だったらもっと突いて。激しく。」
「おう!」
パンパンパン・・・・・
「アーーーいいーーおかしくなりそうーーー。」
「カナ。俺、もうイキそう。」
「私もイキそう。アーーー妊娠しそうだよーーー。」
「妊娠!?」
「アーーもうダメ。妊娠してもいいから中に出してーーーー。」
「カナーー。出すぞー。アヴォーー!!!!」
「で、出てる。中に陣の出てるよぉーーー。」

数分間、俺とカナは玄関先で合体したそのままの状態で息を潜めた。

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