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俺・50歳の想定。
10回ほどmail交換後現地で逢う事になった。
日本のローカル空港程度の規模・写真交換していたのに、違う顔の女性が「合言葉」で声掛けて来る。
小柄でどう観ても中学生にしか見えない。
電子辞書を片手に片言の日本語であるが、はっきりした口調である。
勿論ホテルもEmailで3泊4日の予約していたので、その子と一緒にタクシーで直行。
15分程度の時間とホームぺージに書いてあるホテルには、目的の女性が来ていると信じていた。
車内で話を聞くと本人がmailの主人公だという。
エーー年齢詐欺だ~(俺も)。
どうして嘘のmailしたのかと聞く。
近所の日本語教室でmail友達に逢うには、その方が一番手っ取り早いと聞いたので・・・とのたまわく。
・・んっもう~。身分証明書を見せた。
正真正銘の*6歳。(鼠国・完国では身分証が必携品)
長春にはインターネットカフェから、日本向けにmailを発信する専門業者がいるらしい。
しかしここまで来たからには一発どころか、機関銃並みに打ちまくって帰国しなくては。
聞くと未だ末貫通だが、恥じらいながら覚悟はしていますという。
ホテルは旧日本人が昭和の初期に建築した**大飯店。
外部は零下に近い気温だが、ホテル内は超暖房ずくめ。
すぐにチェックインし部屋へ入ると、すぐに抱きしめる。
一寸ためらうが、素直に抱かれてディープキス。
全くの未経験とは言え耳学問で覚えた事を実行してみせる*6歳。
ベットに抱き込み一枚一枚剥ぎ取って素っ裸にする。
同時に俺も脱ぎ捨てる。
乳揉みと共にオサネにしゃぶりつく。
少ししょっぱいが若いだけに、たっぷりのジュースは納豆みたいに粘っこい。
十数分・・すするたびにか細い声をだす。
フェラを要求するが抵抗があるらしく、可愛いじんわりと手でしごくのみ。
いよいよ挿入のタイミングである。
肉ドスの出番である。
先っちょをジュースの出口に押し付けぐりぐりットこね回す。
か細くア~~の声。
そのまま少し腰を落とす。
感覚が鈍い先っちょであるが、きゅっと締まってくるのがはっきり分かる。
進入を始めたのであろう、ジュースたっぷりの中を抵抗しながら進入する我が肉ドス。
ウ・ウン~・ハア~ンと言いながらも腰を引き、上に伸び上がるようにくずれる*6歳。
久々の処女幕解体?痛そうなので一度的をはずし再挑戦・ゆっくり腰を落としては少し引く。
又少し進入しては引く。
徐々に深度をつけていく。
ある程度の深度でズニューとカリ首まで没した。
幕が開いた~。
*6歳がヒューと声を出した。
開通の痛みが峠を越したようだ。
ゆっくり引き抜いてみる。
数回それを繰り返す。
ドスの周りににはその度に出血の赤みが増していく。
ジュースがドスの周囲にまみれ散るのを確認しながら、出し入れ出し入れ、、ついに根元まで没した。
若さとはいいもんで、締まりの中にも伸縮性に富んだ*6歳の筋肉は、おれの長ドスを咥え込み尚且つ吸い込むが如く根元までをぐいぐい引き込もうとする。
話題一休み
温泉・銭湯・サウナ・ソープ・スーパー銭湯等に好んで行く俺だが、一物を手やタオルで隠蔽した事は且つてなし。
大股で歩行するたびにブらーリブらーりと揺れ動く肉ドスは、俺様の自慢の大人のおもちゃ、パイプカット済みの主婦の友である。
其の侭会話をしつつ、暫くは締まり具合・ドス周りのヒクヒク感覚を楽しむ。
久しくこの感覚を忘れていたな~。
初ものって実にいいもんだ。
嵌めたまま下では電子辞書を操作しながらの会話。
会話の中時々不連続的な抽送。
その都度肉壁が締まったり緩んだり、グググ・ビビビと反能してドスの緊張を益々高める。
奥まで満遍なく締めてくれる。
少し過激に往復運動を始める。
痛がってた顔も和らぎ*6歳の声色が完全によがり声と変化してきた。
いよいよ中田氏の目的に向かってまっしぐらだ。
腰を打ち付ける様に振る。
少し休む。
又抽送を始める。
はじめっから*6歳を逝かせる気はない。
帰国までにまだ3日はたっぷりある。
最後に逝かせてやる。
それまでは俺が楽しみ逝くのが先だ~~。
ジュースが溢れているにも拘らず、キチキツの肉壁はなんとも気持ちいい。超最高 !
上になり下になり出したり又嵌めたり、攻守体位変化を加えつつそろそろ中田氏の準備。
いよいよ最高潮に・・・・
肉ドスの先端からほとばしる白濁液は、間欠泉の如くビュー・ジュー・バシー出るわ出るわ。
ラッキーセブンだー。
出っ放し???ではない。止まった。
止めなければ次の楽しみがなくなる。
*6歳はヒューヒェー??現地語で何か夢中に盛んに喋っているが意味不明。
ドスを引き抜くと同時に、ピンクに染まった白濁液がジュルジュル出てきた。
しばしその量を見届けるかのごとく眺める。
牛乳ビン一本分・・・そんな馬鹿な。。。ヨーグルト一本分くらいは・・・それもオーバーかな。
70~80分の攻防の末、一対一の男女初日の肉弾戦は終息を迎えた。
拙文の上長文となるため2日目3日目は次回の心だ~。
謝謝。再見。
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