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皆さん凄いなと思い、自分も今終わった事を書いてみようと思いました。
出会い系サイトで¥の書き込みを見る事はよくあるが、新宿や池袋ではなく、自分の地元限定とあったので、面白半分で携帯番号付で返事をし放っておいたのだが、1時間後に連絡が来た。
時間も遅く、電話の声もかったるそうな感じだったが、話がまとまり待ち合わせの駅まで向かう。
待ち合わせの場所にいたのは、小柄でポッチャリした20の娘。
しかし、スタイルには問題ないが、顔は明らかにヤル気の無い雰囲気を出していて、少しカチンときていた。
その顔を見て、自分は邪な考えを抱いた。
(この娘に、生ハメ中出し決めちゃる!)
ホテルに入ってからも、娘の雰囲気は変わらず、さっさと済ましてという態度。
書き込みには、テクあるよという事だったが、キスはNG。
胸はなかなか大きく柔らかかったので、乳首をコリコリしながら揉みまくりナメまくった。
この巨乳でパイズリやフェラしてもらおうと思ったが、これまたNG。
ヤル気あんのかっ!と言いたいのをグッとこらえ、両方の乳首を摘みながら、クンニに移行。
ナメ回すうちに、だんだんアエギ声を上げ始めたので、自分の唾液と娘の愛液でマ〇コが潤ったところに、まず第一関門の生ハメにチャレンジ。
クリをいじりながら、徐々に愚息をマ〇コにあてがうが、意外にも抵抗なし。
拍子抜けするくらい、生ハメはクリアー(笑)
小柄なためか、マ〇コの締まりはなかなかよく、生の感触も手伝いすぐにイキそうになるが、こらえて愚息を突っ込み続ける。
そこで、体位を変えようと身体を持ち上げようとすると、今度は下以外NGと言い出した!(怒)
生ハメ出来たから、最後は手加減して外に出してやるかという優しい気持ちは、ここで完全になくなった。
こうなったら、書き込みに、何も書いてなかった事を理由にし、中出しでもキメなきゃ腹の虫が収まらない。
後は、ただひたすら腰を動かし、愚息を頂点に持ってく。
そして、イク寸前に耳元で
「イクよ…」
と声をかけたが、返事なし。
そのまま第一波を膣奥に流しこむ。
すると娘は途端に
「えっ!」
という表情になり、いきなり慌て出し、身体を押し退けようとする。
すかさずマ〇コから愚息を抜き出しにかかり、第二派は膣の浅いところに、それ以降は外出しに切り換える。
「何で中にだすの!」
と、慌てた顔で言うが
「ちゃんとイクよって言ったし、何も言わないから、中出ししていいんだと思ったよ」
と答えると
「そっか…。でも中に出してないよね?」
と聞いてきたから
「大丈夫。出る寸前に抜いたから」
と嘘をつくと、多少は安心した表情になった(笑)
その後、娘はさっさとシャワーを浴びると、先に帰っていいといってきたので、先に返す事にして、今ホテルに一人残り、この話を書いている次第です。
万一、妊娠したとしても、この様子だと生ハメは普通にさせている様だし、誰の子だか判るはずも無いので、しらばっくれようと思ってます(笑)
乱文にお付き合いいただき、有り難う御座いますm(_ _)m
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