- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
10年くらい前の出来事ですが、当時の彼女(今の嫁)との思い出を綴ります。
ここに掲載する前提で書いたので多少はエロい言い回しで脚色していますが、全て事実です。
彼女は27、私は24と少し年が離れたカップルでしたが週末になると一人暮らしだった私の自宅へ彼女が訪れるという状態でした。
梅雨もそろそろ明けようかという7月に彼女はノースリーブのワンピースにシースルーの半袖ワンピースが重なった服を着て私の家に現れました。
その服を見た私はどうしても彼女に裸のままワンピースのシースルー部分だけを着てもらいたくなり、夜も更けた頃にお願いしてみました。
「え?上だけ?見えちゃうよ…」
彼女は一瞬、とまどう表情を見せましたがプッシュしまくった結果OKとなり、裸になってシースルー部分だけを着てくれました。
実は私の性癖で彼女の股間はツルツルに剃り上げています。
その股間も薄く透けた布地を通して割れ目がクッキリと見えてしまって私はそのままベッドに彼女を押し倒し、ワンピースの隙間から彼女のクリトリスを舐め始めました。
「あん…」
彼女も恥ずかしい格好になっているからか感じ始め、そのまま挿入…となるはずなのですが、更に恥ずかしいお願いを彼女にしました。
「そのままの格好で散歩…しない?」
当時、私が住んでいたのは都内でも23区の端にあたるところで一軒家が多い住宅地とはいえ深夜は人通りも無く、街灯も旧式な蛍光灯ばかりで全体的に薄暗い道が多い地域です。
しかも大昔は小さな川(堀?)の上が遊歩道になって散歩するにはうってつけの場所もあります。
「この格好のまま?…嫌…誰かに見られたら恥ずかしい…」
やはり渋ります。
「大丈夫、とっくに0時を過ぎて終電も無いから歩いている人も少ないし、道は暗いから見えないよ」
などと性欲にまかせて必死に説得にかかります。
10分ほど粘って説得しか成果か、
「この家の近くなら…」
と彼女の承諾をとりつけ、外へ出ました。
彼女は裸にシースルーのワンピース、丈はひざ上までしかなく1枚生地なので前も後ろも明るい街頭に照らされれば乳房もお尻も股間も見えてしまい、道で誰かに出会えば人目で裸だということがわかってしまいます。
家の扉を開け、サンダルの音を響かせながらまずは家の周りの薄暗い小道を先に歩かせてみました。
5m程度しか離れいませんが、電柱に取り付けられた街灯の下を通るたびにシースルーのワンピースで覆われた白い肌が背中からお尻まで丸見えとなり、裸で歩いているような思えてしまいます。
家の近くを軽く1周したところで誰にも出会わなかったからか彼女も緊張がほぐれたようで、
「なんか裸で歩いてみるみたいだね、ひょっとして丸見え?」
と、自分でも恥ずかしい格好を楽しんでいるみたいでした。
そこで私が少し先にある遊歩道まで行かないかと誘うと彼女も承諾、そのまま遊歩道まで向かいます。
遊歩道には水銀灯タイプの街灯が設置されているのですが、街路樹も多く思ったより暗い場所があります。
すぐ横には民家も並んでいるのですが深夜という時間からか全て灯りが消えています。
私は遊歩道の一番暗い場所で道の中央に彼女を立たせたまま股間のクリトリスを舐め始めました。
「あ…こんなところで…」
彼女も驚いたようですが、ちょっと前にクリトリスを舐めのが効いているのか気持ちよさそうです。
数分ほど優しくゆっくりと割れ目を楽しむように舐めながら両手で彼女のワンピースのボタンを外して肩から生地を落としていきます。
袖を残したまま彼女のワンピースをクルクルと丸めて彼女の背中に集め、ほとんど全裸に近い状態にしてしまい、大きくなりはじめたクリトリスを歯で軽く噛みました。
「あん!」
彼女は刺激に耐えかねて前かがみになり道にしゃがみ込んでしまいました。
私は彼女の後ろにまわり、お尻の間から見えるツルツルの割れ目に指を添えると透明な液体がヌルリと指に絡みついてきます。
両腕は丸められたワンピースでヒジを中心に背中で固定されて自由がありません。
我慢できなくなった私は彼女を地面に優しく倒し込み、膝を立てたまま肩と顔が地面に接するようにさせてからペニスを彼女のマ○コへ突き刺しました。
「いや…こんなところで…あん!」
片方の手は丸めたワンピースをしっかりと握り、もう片方の手は彼女の腰をつかんでいます。
彼女の膣内は熱く、溢れんばかりの愛液でグチャグチャになっており、肉壁とヒダがペニスに絡み付いてきます。
「中が凄い状態だけど、何で?」
ピストン運動を行いながら意地悪な質問を彼女に投げかけます。
「だって…舐めるの…途中…だったし…格好が…興奮しちゃって…」
彼女はペニスに突かれながらも合間を縫って答えます。
「コンドーム持ってきてないけど、どうする?」
更に意地悪な質問を投げかけたところ
「外に…中は…ダメ…」
流石に妊娠が怖いのか、中出しはOKしてくれません。
私も仕方が無いと思い外に出すつもりでピストン運動を続けますが、彼女は徐々に腰を振りはじめ声が漏れるのを必死に我慢するようになりました。
「ひっ…あっ…んっ…」
膣の中も愛液が溢れ始め、肉棒に絡んで割れ目のヒダで泡をつくっているようです。
ペニスを膣の奥深くまで到達するように強く突き入れると亀頭の先に何かが当たり始めました。
その当たった瞬間、彼女の口から漏れてくる声が強くなり、腰から背中にかけて力が入りピクン!と反り返ります。
私も気持ちよさの限界に達し始め、ピストン運動の速度を速めながらペニスを抜くタイミングを計り始めたところ彼女の口から意外な言葉が出てきました。
「その…まま…抜か…ないで…」
しかし、それでは私のほうが我慢できず膣内で射精してしまいます。
「中…で…いい…から…」
その一言を聞いて私も興奮してしまいました。
深夜の路上で彼女を裸にして中出し…夢のような状況に彼女が望むまま激しく体を付きまくりますが、彼女の体が大きく力をこめて反り返ったかと思うと口から大きな声が漏れてきました。
「あぁ…イクゥ…ああ!」
私が限界に達する前に彼女が先に限界になったようです。
私はピストン運動を止めて小刻みに痙攣するような動きをする彼女の膣壁を感じていたところ、膣の奥深くでペニスの先端が何かに触れるのを感じました。
しかも膣内全体の温度も少しだけ上がって更に濡れ始めたようで、うごめく膣壁はペニスをやさしくフェラしてもらっているような錯覚させ覚えます。
膣内で少しでもペニスを動かすと彼女はピクン!と反応して色っぽい声を口から漏らします。
ペニスを大きく引き抜き、パックリと口をあけて膣内へ誘っているかにも思えてしまう彼女の体内へ大きなストライドでペニスを一気突き出します。
「ああ!…あん!」
外であるということを忘れたかのように彼女が大きな声を出しました。
私も一瞬、周囲の家に聞こえるのではないかと心配しましたが気持ちよさに勝てず、何度も彼女の膣内を突きまくります。
突く度にペニスの先端には何かが触れる感触があり、しかもコリコリと硬い感触です。
その硬い何かを突き上げる度に彼女の体はより一層反り返り、私のペニスを締め上げます。
限界を迎えた私は大きく腰を引くと彼女の体を貫く気持ちでペニスを膣の一番奥へ差し込み、何かに突き当たった状態のままドクドクと大量の精液を彼女の体へ流し込みました。
そして、なんともいえない心地よさを伴った射精感の余韻を味わいながら、彼女の肉壁がピクピクと動く感触を合体したまま長いこと楽しんでいました。
二人とも5分くらい動かなかったでしょうか?
彼女の腕を拘束していたワンピースをほどき、ペニスを引き抜きますが彼女は裸のまま荒い息をしてじっとしています。
私も我に帰って周囲を見回しますが、どうやら野外セックスに気がつかれた気配は感じ取れません。
(どこかの家の窓から覗かれていたかもしれませんが…)
膝をつき、お尻を上げたまま、顔も地面につけたままというセックス時の姿勢のまま、彼女もボーとして数分後にようやく体を起こしてワンピースを着ました。
「どうだった?」
私が訪ねると、彼女は恥ずかしそうに
「気持ちよかった…体に当たるのが特に…でも中で出しちゃったね…」
と恥ずかしそうに答えます。
散歩を続けようかと言うと、彼女も小さく頷きヨロヨロと立ち上がりました。
彼女は足が痺れたような感覚らしく私が後ろからついていき、彼女のペースでゆっくりと遊歩道を歩いていきます。
しばらくすると途中に車の通りも程ほどある幹線道路が遊歩道を遮っていました。
一瞬、「車のヘッドライトに照らされて裸なのが誰かにバレる?」と思い引き返す事を考えましたが、彼女を見るとそのまま幹線道路の歩道まで止まることなく進んでいきます。
横断歩道は遊歩道の出口から20mほど幹線道路沿いに歩いた場所にありますが、目の前は24時間営業のコンビニです。
しかし彼女は先ほどのセックスで自分の格好がどういう状態か忘れてしまっているのか、煌々と明りが灯るコンビニ前の横断歩道で感応式のボタンを押しています。
幸いにもコンビニにはお客さんの出入りが無く、横断歩道の信号もすぐに青になって信号待ちの車が居ない幹線道路の横断歩道を無事に渡り終えることが出来ました。
幹線道路の反対側にある遊歩道に再び入り、百メートルも歩くと終点となる公園にたどり着きました。
本来ならこの公園で彼女と初の野外セックスをするつもりだったのですが…
公園の中にある街灯から一番遠く、暗い場所にあるベンチに座って先ほどのセックスの感想を改めて聞きました。
「あんな所で裸にされて、犯されているような気分だった…それに中に出しちゃった後も気持ちよかったし…」
彼女と付き合って本当に良かったと思う瞬間でした。
避妊しない状態で彼女に放出した精子はどうなったのだろうか?
気になってしまった私は彼女の割れ目に手を近づけ、そのまま膣内に指を滑り込ませました。
「ちょっと…また…あっ…」
敏感になっているのか彼女は指が入ってくると同時に大きく足を開いて体を仰け反らせます。
まだ暖かい彼女の膣内には少量ですが私の精液が残っているようでした。
しかし、流し込んだ量はこんな少量ではなかったはずです。
「ねぇ…ここで、して…」
彼女が私の体に腕をまわし、濃厚なキスをしてから2回目の要求です。
もう1度出してしまったから大胆になっているのでしょう。
私もペニスが元気になっているので今度は彼女のワンピースを脱がせ、全裸の状態にしてベンチへ寝かせて彼女にペニスを突き刺しました。
「ああ!」
先ほどと比べると大きな声が彼女の口から出てしまいます。
突き上げる度に声が出てくることから私のほうが心配になってワンピースの端を彼女の口に押し込みます。
「むぐ!…んぐ!…」
声は漏れてきますが塞ぐものが何も無いよりはマシな音量です。
ピストン運動を続けていると彼女の体がビクンビクンと小刻みに震えながら一際大きい声が漏れてきます。
「ん~~~~!」
再び彼女が限界に達したようです。
膣内にいるペニスは肉壁がビクビクと動きながら締め付けてくるのを感じ取ります。
しかも痙攣がおさまるとペニスの感覚でわかるくらいに膣内に愛液が溢れ出してきます。
少しでもペニスを動かすだけでヌルヌルとした感触を根元から先まで感じ取ることが出来、奥深くまで差し込むと先ほどと同じように何かコリコリとした感触のものに先端が当たります。
ベンチの上だと体制が厳しいのでペニスを抜いてベンチの後ろにある芝生へと移動し、正常位で彼女に再挿入します。
彼女は空へ向けて足を大きく開き、私の両肩に彼女の足を乗せたまま彼女へ覆いかぶさるように密着します。
突き上げるごとに苦痛にも似た表情で彼女は顔をゆがませ、口からは歓喜の声を発します。
「あぐぅ…あっ…ん!…ぐっ!…いっ!…」
完全に一匹の雌犬のように裸のまま野外で肉棒を受け入れ、男性の精液を流し込まれる…私にとっては本望、もう今はこの肉の塊に再び精液を流し込むことしか頭にありません。
再び限界が近づいた私は彼女の口をキスで塞ぎ、彼女の背中にまわした手で肩を引き寄せてペニスをより一層奥まで突き刺せる体制にして激しく彼女の体を貫きます。
私の上半身が前に移動したことで足を私の肩に乗せたままの彼女のお尻は軽く浮き、ほとんどマンぐり返し状態になって濡れまくった膣内にペニスを出し入れします。
先ほどから感じている膣内奥のコリコリした感触がペニス先端にガンガン当たって痛いくらいに感じ始めた頃、私の方も限界に達し2回目とは言え程々の量の精液を彼女の膣内の一番奥、コリコリした箇所にペニスを密着させて発射しました。
(ドクン…ドクン…ドクン…)
やはり何度やっても中出しは気持ちいいものです、彼女も出されている間は射精の鼓動に合わせて「あ…」と小さく声を漏らします。
私も全神経をペニスに集中させて短いながらも素晴らしい快楽に酔います。
今度も射精を終えてからしばらく体制を崩さず、何分もペニスで膣内の余韻を楽しみますが、彼女はバテバテなのか全身の力が抜けた状態で息を肩で行っています。
彼女の体からペニスを引き抜いて精液が逆流してくるのを待ちますが、出てきません。
芝生の上で横になっているからだろうと思い、待っているか、歩いていれば出てくるだろうと二人とも思いました。
彼女は芝生の上に仰向けになって片方の手でクリトリスをいじっています。
「オナニーしてよ」
私がリクエストすると無言のままコクリと頷き、裸のままオナニーを始めました。
5分もしないうちに彼女の口から再び喘ぎ声が響き、3回目の絶頂を迎えます。
そして芝生に腰をおろしたままの姿勢でいる私のペニスを口で綺麗にしてもらい、射精こそしなかったものの裸のままの彼女にバックから挿入して4回目の絶頂を彼女にプレゼントしました。
(自分はTシャツを着て半ズボンを下ろしただけなのでレイプしている感覚になります)
ヨロヨロとした足取りの彼女と来た道を戻りますが、幹線道路の横断歩道を渡ろうとした時、向かいのコンビニから買い物を終えた男性の姿が現れました。
私の心臓は一瞬「ドクン!」と大きな鼓動を奏でましたが、彼女はフラフラで気にしていないようです。
横断歩道の信号が青になり、私たちも男性も歩き始めますが男性はチラチラと彼女の体に目線を走らせます。
(バレている!)
私は直感しました。
よくよく彼女の格好を見るとワンピースのボタンをとめていません!
信号までは私の前を歩いていたので後姿しか見えていなかったから気がつきませんでした…
突然、引き止められて警察に通報されないか?とビクビクしながら男性と擦れ違いますが、擦れ違った後もチラチラとこちらを振り返りますが心配された事態にならずに横断歩道を渡し終えることが出来ました。
薄暗い遊歩道に逃げ込むと彼女のワンピースのボタンをとめようとしますが、
「いい…このまま…」
彼女が拒否、このまま無事に帰ることが出来るのか本当に心配になってしまいました。
後でわかったのですが、彼女はこの時もの凄く眠たい状態になっており、ともかく家に帰ってベッドに入りたかったようです。
そのまま遊歩道を歩いていきますが、途中で立ち止まると
「気持ちいい…」
そう言ってワンピースを脱ぎ、全裸になってしまいました。
家まではあと500m程度でしょうか?
こうなったら私もヤケというか開き直り、彼女のワンピースを持って一緒に歩きます。
自宅周辺で裸の彼女を歩かせているのを近所の人に見られたら恥ずかしいと思いながらドキドキして進みますが、あと数十メートルで自宅に到着という場所まで来ると私のほうも安心してしまい彼女を引き止めて突然のキス。
薄暗い蛍光灯の明りが灯る電柱に彼女を寄りかからせ、片方の足を持ち上げるとその場で前から挿入しました。
もう近所の人に見つかってもかまわない、ともかく今は彼女の中にもう一度出したいという気持ちで一杯になり喘ぎ声を出しまくる彼女の口を塞ぎもせずひたすらピストン運動を繰り返して本日3回目の膣内射精。
今の私では到底無理であろう量の精子を彼女の膣内へ放出しました。
ペニスを引き抜くと出したばかりの精液がトロリ…トロリと流れ出て彼女の脚を汚していきます。
彼女は
「また出しちゃったんだ…」
と一言だけ呟くと家に向かって歩き出し、無事にドアの前に到着。
股間と脚を汚している精子をふき取ることなく裸のままベッドへ横になると5分も待たずに寝息をたてはじめてしまいました…
翌朝、目が覚めると彼女は裸のまま寝ています。
ふと、割れ目へ指を這わせるとクリトリスのあたりでビクン!と彼女が反応します。
面白いのでしばらく遊んでいたら割れ目の奥から透明な液体が滲み出て…
普段ならここでマイルーラを入れるのですが、昨晩のこともあるので気がつけば寝たままの彼女に生でペニスを挿入し、途中で目が覚めた彼女と舌を絡ませるキスをしながら彼女の中で射精しました。
ペニスを抜くとたったいま流し込んだ精液がドロリと流れ出てきます。
股間は愛液と精液でドロドロになっているので濡れたタオルで周辺を拭きますが、彼女は昨晩のシースルーワンピースだけを再び着て「今日は家の中だけ、この格好でいてあげるね」…うれしい言葉です。
彼女が台所で昼食を作っいる最中でした突然
「あ!」
と彼女の声が響きます。
包丁で指でも切ったのかと思って駆け寄ると、彼女が呆然として一言。
「精液が…いま出てきた…」
彼女の割れ目からドロリと高い粘度を持った白濁の液体が大きな塊となって出てきています。
割れ目にある小さなヒダの先に集まったかと思うと彼女の体を離れ、ボトリと大きな音をたてて床に落ちました。
そして次の塊が膣内から再び姿を現し、今度は彼女の太ももへ吸い寄せられるように流れ出て、脚をゆっくりと下に向かって流れ落ちていきます。
「出来ちゃったかも…」
心配そうな顔で一言だけつぶやきます。
彼女へ最初に射精したのは恐らく深夜0時過ぎ、出てきたのは正午を過ぎていたので12時間近く膣内の奥、子宮の中に居たということになるのでしょうか?
ピストン運動の最中に感じていたコリコリした感触が子宮口だと考えると、射精時は子宮口近くで精子を吐き出していたことになります。
しかも射精後しばらくは動かずにいたので子宮口がどの程度開くものなのかわかりませんが流れ込んだと考えるのが妥当です。
妊娠確実かと思えるような状況に私のペニスはなぜか普段より元気になってしまい、そのまま台所で彼女と合体して再び膣内へ精液を放出。
「昨晩から何回も中で出しちゃっているけど、どうする?」
と私が訪ねると、彼女は
「1回も10回も同じ、””つわり””か生理のどちらかが来るまで中出しでいいよ」
と嬉しいけど微妙な言葉(””つわり””は流石に困るので)を言ってくれたので何度も彼女の中へ精子を放出。
「妊娠させて」「孕ませて」「奥に出して」など卑猥な言葉を彼女に言わせて見たり(彼女から言ってきたり)性欲にまかせてセックスを重ねました。
翌週も裸同然の格好で深夜の散歩とセックスを楽しみ、電話ボックスの中や大きな環状線の歩道など色々な場所で彼女へ中出しさせてもらいました。
結果、見事に妊娠です。(あたりまえ?)
しかし、二人で話し合って結婚するにはまだ早いという結論に至り中絶に…
それでも中絶するまでの1ヶ月間は彼女も妊娠しているから避妊は不要と中出し三昧させてくれました。
その彼女は現在では私の妻となっており、無事に1児の母として日々奮闘しています。
あの時、中絶せずに生まれていたならば今頃は小学生なんですね…今の子供は生まれ変わりだと信じて大事に育てています。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる