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当時念願の東京の国立大学に現役合格し、一人暮らしを始めました。
ただ学費は自前でまかなわなければならなかったので、色々なバイトをしていてその中で割がいいのが陸送のバイトでした。
バイトを始めて半年経った頃、初めて長距離の仕事を任され、東京から青森までトラックを運びました(いや~若かったからできた)
昼ごろに相手先に到着し、駅まで送るといわれたが断ってテクテク歩いてはみたがいなかと東京では時間と距離の感覚がまるで違うのだ。
行けども行けども駅は見えない。
バスも無い。
寝不足と空腹に耐えかねて道端で座り込んでいると一台の車が止まった。
「あなた、どうしたの?」
顔を上げると年の頃は当時で30前後の女性だった。
訳を話すと軽く笑われ、
「ダメよ。東京と同じ感覚でいたら。こっちは30分が近いって土地柄よ。さああたしの車に乗りなさい。送ってあげるわ」
救いの神が現れたと感謝し同乗させてもらう。
走りながら横顔をよく見ると女優の森口 瑤子に似てとても美人だった。
元々、東京出身で付き合っていた男が今の亭主で地元の青森県庁に就職が決まり、くどき落とされ結婚してこちらに住んで10年になるそうだ。
思いのほか話が弾み、食事に誘ってくれ地元のおいしい店で仲良くブランチとなった。
食事をしながらもなんとも色っぽいしぐさで食事を口に運ぶのでドギマギとしてしまいあまり味はわからなかった。
店を出て無言でしばらく走り、とある信号で止まった時彼女の手は俺の股間をスリスリとまさぐってきた。
寝不足で疲れていたので息子はズボンの上からもはっきりと形がわかる程にいきり立っている。
当時童貞の俺はそれだけでイキそうになりやめて欲しいと泣きながら訴えた。
「大丈夫よ。初めてなんでしょ?あたしに任せて。それともあたしじゃいや?」
無言で首を横に振るのがいっぱいいっぱいの俺はいわれるままに田舎道の奥にあるカーテル(今はないかな?)に連れ込まれた。
部屋に入ると彼女は
「田舎暮らしも飽き飽きしてたし旦那は最近全然弱くなって満足しないし。あたし東京ではけっこう遊んでたんだ。」
なまめかしい表情を浮かべ俺のズボンとトランクスをアッという間に下ろし、いきり立った息子をいとおしそうに撫で回し
「若いっていいわ。この硬さ、そり具合たまらない」
そういうと口にねっとりとくわえ込み音を出しながらしゃぶりだした。
あまりの気持ちよさに数秒で口の中に大量の発射をしてしまった。
彼女は吐き出さずにそのまま全てを飲み干して
「おいしい!すご~い全然萎えないわ。今度は横になって」
そういうと俺をベットに押し倒し、パンティーを下ろし、毛が全然ないおまんこを俺の顔に押し付けてきた。
においはしなかったがおまんこからヌルヌルした液体が滝のように俺の顔に降り注いできた。
苦しくて脚をバタバタしてるとそのまま体をずらし、あいかわらずいきり立っている俺の息子をおまんこにあてがいとツルッと中に納めた。
彼女は狂ったように腰を振りながら激しく上下しだした。
上下する度に息子がキュッ、キュッと締め付けられアッという間に気が遠くなりながら中に大量の発射をしていた。
彼女は気にするでもなくあいかわず髪を振り乱し、眉間にしわをよせ、自分でおっぱいをもみくだしながらあえいでいて一向に終わりそうにない。
いつしか気が遠くなり俺は意識を失った。
どれくらい時間が経ったかわからないが気がつくと彼女は俺にまたがったまま俺の息子をいじくりまわしていた。
「凄いわね!7回もあたしの中でイッたわよ。初めてにしては上出来よ」
彼女の笑い顔はなぜか不気味だった。
結局それから3日3晩ホテルにカンズメにされ、犬の交尾のように彼女の中に発射し続けた。
駅まで送ってもらい電話番号と¥を数枚渡されたが別れてすぐに破り捨て、惨めな思いで東京に帰ってきた。
今でもあの女優をテレビで見るとチャンネルを変えている。
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