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投稿No.3027
投稿者 (1X歳 女)
掲載日 2006年10月09日
綾は学校の担任に始めて許しました。
それは丁度生理が始まる前の日で、学校に残ってブラスバンドのフルートの練習を一人でしていました。
担任の山崎先生は音楽の先生ですが、楽器は何でも出来るんです。
私の場合、高温が上手く出来ず指導して貰っていたんですが、先生の肘が私のオッパイに触れたんです。
生理前でとっても敏感になっていた綾は思わず先生に感じたわと言ってしまいました。

それからはもう練習どころではありません。
先生に好きと言って抱き付きました。
「先生、綾は先生の事、前から尊敬していたんです、しかも音楽は万能でしょう、そしてとっても優しいでしょう。」
綾は初めてではないし生理が始まるから抱いて欲しいと懇願したんです。
先生は本当なのと言って、綾の下着を取って膝に抱き上げ、今度はオッパイを優しく撫でたり、耳に温かい息を掛けたり・・・・
もう綾は意識がなくなりそうな感じなんですが、先生の大きなものが綾の中に入って来ました。
とっても大きく二回目の綾には大き過ぎるんですが、痛くは無くとっても気持ちが良いんです。
先生が腰を動かすたびに綾の子宮に当って、何かとっても変な気持ちになるんです。
でも大きなちんちんは全部は入りませんが、綾も先生ももう最高です。
先生は
「綾出すぞ」
と言って、熱いものを綾の中に…

この日、先生は綾の中に2回もとっても濃いものをたくさん放出してくれました。

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