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和美と出張で4泊5日で沖縄に行くことになった。
商品の説明が主な仕事で・・・
女房には部下の女の子と出張になったよと話し、正直女性と一緒だと失敗は許されないから大変だよと言って一緒に行くのをめんどくさそうに話しておいた。
和美とは出張前夜は資料の作成で真面目に遅くまで仕事。
資料ができあがったのは12時過ぎ。
さすがにその時は家に送ってあげるだけにして、翌日からの旅行に備えることにした。
そして、出張当日。
空港で和美と落ち合い、飛行機に乗り込み事前予約でとった2列シートに座る。
和美「なんだか新婚旅行だね♪」
H「うん。和美がいつもより綺麗にみえるよ」
和美「え~それじゃいつもは綺麗じゃないみたい」
H「俺はどっちでも和美と一緒ならいいけどね」
などとのろけていると飛行機は飛び立った。
2時間ぐらいの飛行時間、手を握りあったまま眠ってて目が覚めると眼下にはエメラルドグリーンの海が広がった。
空港に到着すると暑い・・・の一言。
とりあえず、那覇市内の用務先に向かう。
初日のプレゼンは和美のサポートのおかげでうまくいった。
先方も好印象で、用務先を出たとき和美と二人で思わずガッツポーズ!
そして・・・午後4時半には仕事も終わり、会社に電話したあと宿泊先のホテルに向かった。
フロントでのチェックで、和美は当然って顔で「妻」とサイン。
5日間の即席夫婦のできあがり。
部屋にはいると、我慢していたのが爆発したかのように、和美はキスをしてきた。
和美「やっと二人っきりになったね」
H「うん、ちょっと疲れたけどね。お腹はすいてない?」
和美「ううん。それより、こっちが食べたいの」
と俺の股間を触ってきた。
キスをしながら和美の服を脱がしてみると、なんとノーパンノーブラ。
H[お・・おまえ、飛行機に乗るときも来て無かったの?」
和美「だって、せっかくの旅行だもの。刺激的じゃないとね?」
そういいつつ股間を触ると、かなりの洪水が発生していた。
和美「○×商事さんのところでも、見られていると思うと、あふれてきそうで、早くあなたに抱かれたかったの」
といいつつ狂った雌犬のように私を脱がし始めた。
そして私のペニスが出てくると
和美「これが食べたいの・・」
と言ったかと思うと、いきなりしゃぶり始め、すぐに勃たされてしまった。
これでは単に犯されているだけだと思い、俺も和美の股間を舐めるため和美を押し倒し69の状態に。
和美「いい・・・気持ちいい・・・もっともっと舐めて」
H「和美・・逝きそうだよ。我慢できない」
和美「逝って、和美のお口に精子ぶちまけて」
H「逝く!逝くよ~!」
ドクドクと和美の口の中にぶちまけてしまった。と思っていた・・・
和美「Hさん濃い~和美嬉しいわ」
和美の顔を見ると顔中に精子がかかっているではないか。
逝くときに口から出てしまい、どうやら顔射をしてしまったようである。
とりあえず顔を洗わせようとすると
和美「いや~!今日はHさんの匂いを和美に染みこませたいの。Hさんも和美の匂い体に染みこませて」
H「じゃあ明日の朝までシャワー禁止だよ」
和美「うん、嬉しい」
顔射を決めたまま今度はディープキスをして、今度は和美の洪水を俺の顔に塗るため、顔面騎乗位をさせる。
舌をのばして和美のま○こを舐め、和美はしばらく俺の顔の上で腰を振っていると
和美「Hさん私も逝く・・・逝く」と腰をさっきよりも強く押しつけてきた。
するとなんとあろうことか私の顔の上で、尿意をもよおしたのか、放尿を開始。
和美「ごめんなさい・・我慢できなかったの」
H「おしっこだけは勘弁してよ~」
和美「ごめんなさい。でもちゃんと拭くから許して」
というと私の顔を舐め始めて、すっかり顔中和美の唾液まみれになってしまった。
舐められているとだんだんペニスが勃ってきて、それに気づいた和美は体中をなめ回し始めた。
そしてギンギンになったペニスをみて、
和美「しよ・・・この大きなので和美を犯して」
H「欲しいなら自分で入れてごらん」
和美「うん。入れるね・・・ああ~Hさんが和美に入ってきた。熱い・・」
H「和美の中も熱いよ・・・」
和美「突いて、和美の子宮を突いて」
騎乗位の格好で和美を突くと、狂ったように和美はうなりだした。
必死に俺にしがみつき俺を舐め回しつつ・・・
和美「Hさん、Hさん、あ゛~いぐぅ」
H「和美ぃ俺も逝くよ」
和美「ちょうだい、精子を和美の中に頂戴」
H「和美、孕め~俺の子を孕め~」
和美「だめえ、もう逝くぅ~ああああ」
H「出すぞ出すぞ~逝く~」
白くなったかと思うと、ペニスは容赦なくドクドクとうなりをあげて、精子を和美の中に送り込んでいた。
しばらく結合したまま時間がすすんで、和美が俺の横に倒れ込んできた。
和美「私たちってけだものかなあ」
H「うん。けだものだね。今日はいろんな匂いがするし」
和美「ふふふ、本当・・ねぇ?Hさん?」
H「なんだい?和美?」
和美「さっき孕め~って言ったでしょ?実はあなたの赤ちゃんできたみたい」
H「へっ?出来たの?」
和美「うん・・・一応検査したら2ヶ月みたい」
H「どうしよう・・・」
和美「うろたえないの!私は産むから。でもあなたには迷惑かけない」
H「だってその子父親無しなんてなるぞ」
和美「前に言ったでしょ?あなたの子供が欲しいって。あなたと家庭は築け無いけど、あなたの想いが欲しいの。そんな顔しないで、慰謝料とか養育費とか要求しないから。だって最高の贈り物もらったんだよ・・」
沖縄出張の初日に衝撃の告白でした。
続きはまた・・・
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