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初めてF美とヤッた日の朝、満員電車の中で何もしゃべらずに抱きしめあい、俺はF美の蜜壺と胸を弄繰り回し、F美も俺の肉棒を離さなかった。
その感触が忘れられず、その日(金曜)の夜もF美に逢いたくなった。
ちょうど金曜はF美がカラオケスナックでバイトの日だったので、その店に行った。
相変わらず、忙しく最寄の駅についたのは、また24時頃だった。
金曜なので混んでると思っていたら、客は2組しかいなく、その中の1組が丁度、帰ろうとしていた。
ママがボックスシートで残りの1組を接客していたので、F美と別のボックスシートで呑んだ。
F美との昨日の事、今朝の通勤時の事が忘れられず、逢いに来たと言った。
もう1組の客がカラオケを歌っていたので、誰にも聞かれること無く話が出来た。
店に入って1時間位したら、もう1組の客が帰ろうとした。
小腹がすいたので、ママを誘って1軒行こうと言い出した。
結局、ママは(金曜の営業時間は2時迄ではあったが)暇なので早仕舞いして、その客に着いて行く事になった。
俺は腹も減ってるし、(その客とは別で)F美を誘って、呑みにでも行こうと思っていたら、
「Kさんは来たばっかりだから、悪いけどF美は残って。看板とかは片付けて行くし、帰るときは、鍵だけ閉めていって。今日は店に戻って来ないで、明日、早めに来て片付けするから。Kさん、悪いけど、お勘定だけ先にいい?」
と言われた。
結局、俺はF美とその店に残って呑むこととなった。
看板はもう店の中に入れてあるし、閉店の札もドアにかけたので、中からドアの鍵も閉めてある。
「Kさん、食事まだなんでしょう?何か作ってあげる」
といい、F美作ってくれたつまみを食べながら、呑んでいた。
そうしたら、F美が膝の上に乗って来た。
もう完全におさわりパブ状態。
俺はいきなり、F美のブラウスを引き千切り、左乳首を吸い、右乳を揉んだ。
F美の乳首は硬くなり、目がトロンとなってきた。
おでことおでこをくっつけ、見詰め合った。
そして左手で乳首を弄りながら、右手でF美の長い髪を撫でなで、ディープキスをし、唾液の交換をした。
俺の肉棒はギンギンに立ち、ズボン越しではあるが、F美の蜜壺に当たっている。
F美は
「Kさんのチンチンが、私のあそこに当たってる。」
と言い、腰を動かして来た。
もう我慢ができず、F美を押し倒し、ストッキングを破り、肉棒を放り込んだ。
F「ア~ッ、凄い!もっと、もっと突いて!ア~ッ、F美のおまんこが壊れる位、激しく突いて!」
俺は、高速で腰を振り続けた。
F「ンア~ッ、ア~ッ、もうダメェ~!」
と言い、F美は潮を噴き、放心状態で体が痙攣しているが、俺はまだ腰を振っている。
F美は完全に失神してしまった。
逝きそうになり、俺は肉棒をF美の蜜壺から抜き、胸の上にぶちまけた。
F美の蜜壺を掃除する為に、股座に顔を埋め、右手で精子塗れの乳首を弄くった。
F美の股座は汗の臭い、蜜壺の生臭い臭いがしていた。
この臭いにすぐ反応し、さっき逝ったばかりなのに、もうビンビンだ。
結局、あの後、土曜の昼までナマでやりまくった。
何回やったかは、はっきりと覚えていないが、5回は中で逝った。
俺はもう、F美なしでは生きていけないような気がした。
今日(月曜)も駅で待ち合わせをし、途中まで一緒に通勤した。
勿論、何もしゃべらずに、抱きしめあい、俺はF美の蜜壺と胸を、F美も俺の肉棒を弄繰り回しながら。
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